【高市鬱】高市ブルーは、嵐の前の曇天の色〜おっさん社会が生んだ過剰適応モンスタークイーン | ☆Dancing the Dream ☆

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高市が着ているブルーのスーツの色は、晴れた青空のブルーではなく、

嵐の前の曇天のブルーグレー🌀

 

マルチやカルト宗教の勧誘員のように、

えもいわれぬ気色の悪い間に挟む笑み。

隔靴掻痒にズレている勢いだけの、

お水の囃子のような言葉。

すべてにゾッとする。

 

たぶん高市はミギですらないだろう。

おっさん社会が生んだ過剰適応モンスタークイーンなのだと思う。

 

高市の気色の悪い発言はいろいろあるが、

なんと言っても、これ。

「私が信用できない、答弁が信用できないんだったら、もう質問をなさらないでください」

 

これさ、古い日本映画なんかにありそうな、

浮気がバレそうになったお妾さんが旦那に言いそうな言葉じゃない?
 

 

 

 

 

 

 

 

毎日新聞2026/4/19 13:00(最終更新 4/19 17:04)

 

これほど評価が分かれる政治リーダーもそういないだろう。

 高市早苗首相である。

 初の女性宰相は高水準の内閣支持率を維持し、「サナ活」も取り沙汰される人気ぶり。

 一方で、青い勝負服をまとって闊歩(かっぽ)する高市氏を見て、憂鬱になる人もいて……。この落差が気になる。

 どうしてそんなに“高市ブルー”?

「主権者は後悔すべきです」

 「高市氏の頭には改憲や戦争準備しかないようです。国民生活を向上させる要素は何一つありません。中国と対立を深めて防衛費増大や軍需産業への利益誘導をしたいのでしょうが、著しく国益を損ねている。輸入に頼る国が戦争を始めれば窮乏化は必至です。彼女を選んだ主権者は大いに後悔すべきです」

 こう話すのは、自民党政治に鋭い目を向けてきた作家の島田雅彦さん(65)である。

 後悔とは穏やかではないが、…