奥谷県議が立花を名誉毀損と脅迫で訴えていた件が不起訴となった。
情報源が県会議員であったことから、真実だと信じるに足りる相当な理由(真実相当性)が認められたということらしい。
要は、増山から入手した情報だからということになる。
奥谷県議はかねてから知事選の背後でいったい何があったのか真相を解明する必要がある、
厳正に対応すると断言していた。
奥谷県議には、是非とも議会をリードし、仲間と共にやり遂げてもらいたい。
24年兵庫知事選は、兵庫だけではなくおそらく大阪も絡む陰謀があったに違いない。
24年4月からすでに片山は「大逆転する」と息巻いていたという。
奥谷委員長 情報漏洩議員二名に対し厳しい見解を示す
— じたくん🍯🇯🇵 (@slugger1002) March 4, 2025
・岸口県議 仲介者、文書作成者を明かさず説明責任を果たしていない
・増山県議 立花氏へ提供した録画は委員会議室の机ではない。誰かを庇っているのではないか
・議会が主体的に調査すべき pic.twitter.com/WrT7ZW6VGO
陳述書に名前を書いた県議は1人と言ってるので
— --- (@GoroGor68621807) January 30, 2025
岸口だけ売って
増山は守ったという事なのかなhttps://t.co/rwx8L2HLsX
増山に罪状のボールが移る
奥谷さんがボールを投げる相手を変える時
それは増山さんの終わりの始まり 2025/12/26
奥谷委員長「竹内県議の名誉回復のためにも
”背後関係”は解明していていかないといけない!」
【百条委員会】 その一言にうる。。😢奥谷委員長記者会見 (速報) 岸口県議の調査は? 2025/02/18
・1月18日、竹内元県議が、自死された。
・2月7日、立花が告白。「岸口議員から(文書を)もらった。2024年の11月1日5時前後と記憶してい
る。神戸市内、ホテルオークラの一室で(文書を)もらった」と明かした。
・2月19日、増山は「リハック」に自ら出演を打診。立花氏に音声データを渡した事を明かした。
・20月20日、岸口、増山は、百条委の委員を辞任した。
百条委委員を岸口、増山が辞任する直前の奥谷委員長の記者会見。
奥谷委員長:
私も、この件に関して、怪文書を誰かが渡した件と、
100条委員会の秘密会の音声データを立花氏に渡した件については、
これは一定程度、私もかなり業務を妨害されたという思いありますので、
今、然るべき機関(警察)に、相談をしているところでありますので、
またそういったところも結果が出れば、
皆様に報告をさせていただきたいと思っております。
(議会事務局と)一緒にまやってもいいと思いますし、
何よりやっぱり、さっきも言いましたけど、
私個人として、今回は業務を妨害されたっていう思いと、
やっぱり、今回、知事選挙で怪文書の配布とか、
なんか百条委員会の録音データが渡されたとか色々ありますけど、
一体何があったのか?っていうのは、これ、きちんと解明して、
県民の皆様に知っていただく必要が、私はすごいあると思ってます。
特に「怪文書」をきっかけに、
竹内県議とかは酷い誹謗中書を受けたという風なところがありますので、
竹内県議の名誉回復のためにも、
そういった背後関係は、しっかり解明していかないといけないという風には
強く思ってますので。
そういった中で、例えば偽計業務妨害で捜査をして頂けるのであれば、
やはりそういったところは明らかになってくるのかなと思うので、
しっかり、そこは厳正に対応したいなと思ってます。
増山県議の行為は、プライバシー侵害💢 人権侵害💢
百条委の隠し録り音声データ漏洩、知事選で拡散😡
【LIVE】兵庫県百条委・奥谷委員長が会見
報告書まとまる「斎藤知事が職員に強いしっ責 事実と評価」
「パワハラ行為と言っても過言ではない不適切なもの」など盛り込む
〈カンテレNEWS〉2025/03/04
奥谷委員長 百条委報告書 発表 25年3月4日
・7月の理事会で協議し、公用パソコンに入っていたと言われるプライバシー情報は、
「公文書情報公開条例」では、公文書を公開するにあたっても、通常、他人に知られたくないと認められるものは、個人に関する情報として非公開情報とされるという規定がある。
・百条委は、文書の審議を確かめる上で、「私的情報に関しては必要がない」ということで、委員会として開示を受けないということにした。
・10月24 日25日の委員会を非公開にした事実関係について説明をさせて頂きたい。
・この2日間に関しては、SNS上で「不都合なことを隠すために非公開をしたんだ」 という噂が拡散されていた。
・しかし、10月24日25日の委員会を非公開にしたのは、10月11日の委員会において、
「知事選挙への影響を考慮する」「知事選挙が終わるまでは非公開とする」と決定をしていた。
・その際には、竹内議員やあと4名の議員が反対をしていたという事実がある。
岸口議員や、情報漏洩をした増山議員を含む賛成多数で、10月24日25日の委員会は非公開とすると決定した。
・それを受けて、10月18日に斎藤知事の代理人の方から「10月24日25日についての証人尋問は非公開で行われるとのことですが、正式に公開されるまでの間に委員の先生方が個々に報道機関に情報を伝えたり、SNS等で意見を述べられることがないよう予め申し入れいたします。
申し入れの理由として兵庫県議会文書問題調査特別委員会の見解ではなく、個々の委員の意見が外部に発表された場合、これに対するファクト チェックができないため正当な反論ができないためです。」という申し入れが知事側からあった。
・その申し入れを踏まえて、詳細な説明は知事選期間中にはできなかった。
・10月24 25日に、私が「片山前副知事の発言を制止した」ということは、「百条委員会にとって、都合の悪い情報を話し始めたからそれを隠した!」ということもSN上で拡散されていた。
・まず前提として、私を含む委員は、公用パソコンにあると言われている元県民局長の私的情報は、見ていない。私自身も一切見ていないという ことは明言をしていきたいおきたい。
・元県民局長の私的情報については、元県民局長が代理人を通じて「プライバシー 情報に配慮してほしい」ということで、7月の段階で、プライバシー情報は「配慮する」ということは合意していた。
・10月25日の 証人尋問において、片山前副知事は公用パソコンに「クーデターの証拠がある」という 証言していたので、それについては、公益通報者保護法の「不正な目的」に関連するという認識があったので、クーデターに関する発言は、一切、遮っていない。
・しかし、その後、片山氏が発した言葉は、<明らかに元県民局長のプライバシー情報をさす>言葉を発したので、私は「私的情報について配慮 する」という認識があったので、直に静止をした。
・このことについて質問していたのは、増山委員であるが、増山委員からは「なぜ、発言を遮るんだ」というような異議を述べていないし、他の委員も、異議を述べていない。
・すなわち、委員会として、 明らかに片山氏が、百条委員会とは全く関係のない私的情報を喋り始めたということが明らかであったということである。
・その後、私は増山委員を含む委員会の合意を踏まえて、片山氏の発言を制止した後、証人尋問も中止した。
・増山委員は、わざわざ録音して、25日のやり取りを立花氏に渡している。
・増山委員は、仮に対外的に県民に知ってもらうべき情報だと思うであれば、私が片山氏の証言を遮った時点で、異議を述べるか、その時、即座に判断できなくても、その後、休憩して議員で対応を話し合っていたのであるから、その時に、「証言は重要だから片山氏に喋らせるべきだ」などの提言するべきだったと思う。
・そういったことを一切せずに、ただ音声を録音して、立花氏に提供した。
・この行動については、一切、理解ができない。
・「元県民局長のプライバシー情報を対外的に出さない」ということは、委員会として合意をしていたことである。
・「公益性がある」と言って、真偽不明の私的情報を漏洩したということ自体が私は理解できない。
・これは純然たる私的情報で、なんら公益性はないと考えている。
・増山氏のやった行為は単なる「プライバシー侵害」。
私は「人権侵害行為だ」だと考えている。
片山の犯罪隠し「収賄の公訴時効」
アイアンクラブ 副知事時代の収賄 〜集英社オンライン記者告発
8:30〜
集英社オンライン:
Q:片山が主張した「不正の目的」の根拠となる”クーデター” について、委員会の終盤で開示を受けない
としていたPCの中身の情報の一部の開示を受けて、委員長はクーデター部分を見て、その評価は?
A:委員それぞれ評価があると思うが、私自身の受け止めは、「不正な目的」っていうのも、
「”もっぱら” 不正な目的であった場合は、不正な目的になる」ということである。
確かに県民局長が斎藤県政に何らか不満を持っていたんではないかとを伺えるような事情は、
私はその内容から伺えた。ただ、今回の文書がクーデター目的にされたということは、
私は一切、その内容からは組みとれなかった。
どう結びつくのか、ちょっと私は理解できなかった。
Q:今回の告発の目的は何だったと思うか?
A:文書通り理解するのであれば、特にパワハラとかは職員さんが大変悲鳴をげているいうような表現だったと思う。そういう状況を是正したいと後輩職員のためを思ってと考えられる。
それ以外に何か意図があったのかと言われれば、私は今回の調査ではそれ以上のことは分からなかった。
Q:片山氏について、報告書の13ページに、片山氏は県内商工会からアイアンクラブ受け取っているという2行だての記述がある。
しかし、9月6日の証人尋問の時に、竹内さんが商工会連合会の専務理事が渡したという電話が休み時間に 入ってきた云々…と。「副知事時代にアイアンを2本、受け取ったでしょ?」という質問をして、
片山氏は、産業労働部長時代にを受け取ったけれども、副知事時代ではないという答弁をした。
同じ受け取ったのに、なぜ、「産業労働部長時代には受け取った」と認めながら「副知事には受け取っていない」と認めなかったかという言うと、たぶん<収賄の公訴時効が成立してるかどうかの境い目>がそこに入ってたからだと思う。
副知事時代なら、去年の9月の尋問の時点で昨年と言っていたから、まだ2年前の話である。
片山氏は、9月6日の尋問で頑強に副知事時代に受け取ったことを否定していたけれども、
12月25日に突然聞かれてもいないのに、「そういえば思い出しました。確かに副知事時代に2本もらってました」と言った。委員の皆さんそれに反応できなくてスルーされたという経緯があった。
結局、彼は「副知事時代にアイアンクラブ2本を受け取ってる」
これは、原田産業労働部長がコヒーメーカーを受け取ってたのよりも、もっと深刻なことだと思う。
もう1つが9月6日にあれほど頑強に否定していながら12月25日に虚を突いた形で認めて、
「百条委での偽証ではない」という制裁を取った。
彼は偽証という指摘を免れる1番いい方法を取って、まんまとそれに成功したような結果になったと思う。
報告書の13ページに「片山氏は受け取っている」って一言書くのではなく、「収賄容疑があるんじゃないか⁈」として警察に情報提供するなり告発するなるという対象になるんじゃないかと思うが如何か?
A:この報告書もそもそも法的力がないと言われているけれども、この報告書を受けて、例えばそれぞれの議員さんなどが、どういう行動を取っていくかろいうのは、次の話になるかと思うので、それについては、我々の報告書を受けて、どういった行動を取っていくかは私自身もしっかり検討していきたいとは思っている。
元彦はいかにして局長の口を封じたか?
告発者殺し・時系列
文書問題の第三者委の調査報告によると、
https://web.pref.hyogo.lg.jp/kk19/bunsho_daisansya.html
2024年
・4/4、渡瀬局長が県の公益通報窓口に1号通報を行ったため、人事課は調査結果を待たないと処分は
できないと小橋、井ノ本に進言し、両名は斉藤にこれを進言し一度は了承した。
(斉藤は進言を受けた記憶がないと証言。)
・4/15、元彦は「風向きを変えたい」と言い、処分を早めるよう指示。
(斉藤は指示した記憶はないと証言。)
・4/17、知事の指示により、井ノ本が人事課と局長の処分のスケジュール打ち合わせ。
井ノ本は4月24日案を指示したが、人事課が「無理」と判断し、井ノ本に相談。
井ノ本は人事課に5月10日案と5月17日案を提案。斎藤が5月10日案で了解。
・4/24、井ノ本は知事と相談した上で、連休明け5月7日に処分するよう人事課に指示。
人事課は弁護士と相談し、処分日を5月7日に決定。
(斉藤は処分日を5月7日に決定したと報告を受けただけと証言。)
・5/2、綱紀委員会を開催。
・5/7、渡瀬局長の処分を公表。(人事課と藤原正廣特別弁護士による記者会見)
知事批判文書「誹謗中傷」と認定 配布した元県幹部を停職3カ月。
・5/20、藤原正廣 県特別弁護士は利害関係者であることから客観性や中立性に疑義。
一方、秘密漏洩に関する第三者委の調査報告によると、
https://web.pref.hyogo.lg.jp/kk28/documents/tyousahoukokusho_kouhyou_teiseigo0610_2.pdf
・4/4 or 4/5、 井ノ本は、小橋が同席の席上で、知事に対し、局長の公用PC内に局長の私的情報に
関わる大量の文書等があることが分かった」等、報告したところ、知事は、井ノ本に対し
「よし、そのような文書があることを議員に情報共有しといたら」と指示した。
小橋は、「私的情報があったということを含めて、”根回し”というか、”議会の執行部に知らせておい
たらいいんじゃないか”、という趣旨と理解できる知事からの発言があった。
私的情報の中身を全部追っていけと、そんなことじゃなくて、”私的情報があるということは、
情報共有しておいたら?” と言われたんだなと思った。
・4月上旬頃、 小橋は知事からそのような指示があったことを片山副知事に報告した。
片山副知事は「そら、そうやな。」「必要やな。」とそういう発言があったと供述。
片山も、「小橋からだと思うが、知事から井ノ本に対し”県民局長の私的情報について議会共有して
おくように”との指示があったと聞いたので、特に反対もせず、”根回しをするように”指示した」と
供述。
(元彦は井ノ本への指示は否定している。)
・5/21、県議会は、県の内部調査には疑念が残るとして『第三者委員会』の設置による調査を全会派で
県に要請。斎藤は第三者機関設置による再調査に否定的な従来方針を転換し、第三者委員会の設置に
よる再調査を行うことを表明した。
・6/13、県議会は、地方自治法に基づく『調査特別委員会(百条委員会)』を設置する議案を賛成多数
で可決した。
・6/20、初めて斉藤は記者会見で「告発文書」の各項目について説明し弁明した。
渡瀬局長が懲戒処分を受けたのは、24年5月7日。
人事委員会に審査請求の不服を申し立てることができるのは、3ヶ月間(90日間)。
つまり、8月初まで期間があった。
・6/27、人事課出身の渡瀬局長は、「後輩を訴えたくない。ぎりぎりまで待ちたい」という書面を
百条委員会宛に送っていた。
しかし、状況の改善がなければ提出もやむなしと書面の準備はしていた。
和泉(尼崎総合医療センタ ー管理局長)には、その内容の相談もしていた。
・6/29、知事の支援者が、知事宛にメッセージを送った。“既読”の状態。
内容は、「深夜に失礼します。維新の岸口議員が、元県民局長と〇〇〇〇の不倫関係を暴露して
欲しくなけれ ば、元県民局長の出頭要求 を取り下げるという内容の裏取引を持ちかけてきたとの
ことです。 この事は、脅しと受け取られ結果として交渉は、決裂し状況が更に悪化しました。」
というもの。(週刊文春の報道。支援者は取材に対し、「斎藤さんは私が LINEを送った後も
『今は動けない』と、この脅迫行為を止めなかった」と明かしたとのこと。)
・7/2、渡瀬局長は、弁護士を通じて『プライバシーの配慮』を求める文書を内容証明郵便で
百条委に送付していた。(7.2作成送付、7.4着)
・7/7、渡瀬康範元県民局長、自死。
渡瀬氏は、7月19日の第3回百条委員会で証言予定であった。
・7/8、増山誠県議が、百条委の理事会で「局長のプライバシー情報も条委員会に提出するべき」と
強く訴えていた。
・7/12、片山副知事が辞任会見。
・7/12、渡瀬氏の奥様から百条委宛に渡瀬氏の遺志を伝えるメッセージが届けられた。
”主人が最後の言葉を残していました。 そこには一死をもって抗議をするという旨のメッセージと
ともに、19日の委員会に出頭はできない が自ら作成した「陳述書」および参考の音声データの提出を
もって替えさせてほしいこと、そして
百条委員会は最後までやり通してほしいことが記されていました。 この主人が作成した陳述書および
音声データを資料として委員会に提出いたしますので、委員会として、
その遺志を受けとめていただきますよう、よろしくお願い申し上げます。”
・7/17、週刊文春デジタルのスクープ。(週刊文春2024年7月25日号)
<兵庫県知事・斎藤元彦(46)パワハラ告発 元局長を自死に追い込んだ「7人の脅迫者」>
「7人の脅迫者」:斎藤元彦、片山安孝、小橋浩一、井ノ本知明、原田剛治、岸口実、増山誠
・8/7、維新が最初に不信任を強く要求(24年8月7日吉村知事は「不信任もあり得る」と発言。
吉村の発言は、自民党が全会派全議員一致の下で「辞職要求」を発表した9月6日より前のこと。
・9/19
全会一致により斉藤知事への不信任決議が可決.。
・9/30
斎藤は兵庫県知事を自動失職。
奥谷さんがボールを投げる相手を変える時それは増山さんの終わりの始まり 2025/12/26 うんざりさん
配信
兵庫県議会の奥谷謙一県議に対する名誉毀損などの疑いで、書類送検されていたNHK党の立花孝志党首について、神戸地検は24日、不起訴処分としたことを明らかにしました。
兵庫県議会の百条委員会で委員長を務めた奥谷県議は2024年11月、「SNSで虚偽の内容を投稿され、名誉を傷つけられた」として、NHK党の立花孝志党首を県警に刑事告訴し、自宅兼事務所の前で、「出てこい奥谷」などと演説されたことについても被害届を出していました。
県警は告訴を受理し、6月に名誉毀損や脅迫、威力業務妨害の疑いで書類送検していました。
神戸地検は立花党首について、24日付で不起訴処分にしました。理由は「嫌疑不十分」としています。
また、立花党首が6月に、支援者の男性2人とともに街頭演説中に男性を拘束しけがをさせたとして、逮捕致傷の疑いで書類送検された事件についても、神戸地検は罪名を暴行と認定した上で「起訴猶予」の不起訴処分としたということです。
ABCテレビ
時系列から増山の悪事を抜粋
時系列から増山の悪事を抜粋
2024年
10/25
百条委(選挙中のため非公開とした。選挙後11月22日公開)が開催された。
証人A、Bは秘密会。 証人井ノ本、片山、小橋は選挙後公開。
片山が暴走。局長の個人情報を暴露し、委員長が制止。会を中断した。
片山「三つ目は、倫理上問題のあるファイルがありました。それは当該本人の不倫日記です。
過去10年間に渡ります複数の女性との…(委員長:そこは証言していただかなくて結構です。
プライバシー情報ですので。)いや証言させて頂きます。
(委員長:証言していただかなくて結構です。暫時休憩します。)」
(※この時、増山が会議の録音を行なっていた。⑤
増山は知事選直前、立花に接触。立花が知事選の街宣で音声データを公開。)
10/25
片山は、百条委の証言後に、囲み会見を行う。
片山「委員長から、”複数の女性職員と不倫した”という発言に…」
幹事社「ちょっと待って下さい!そんなことは聞いてない」
※各社が、片山による真偽不明の局長の私的情報(秘密会情報)の漏洩を批判。
メディア各社は、この片山会見は報じなかった。
※のちの11/14 この取材音声をサキシルの新田哲史が流出させた。
サキシル 2024/11/14 https://www.youtube.com/live/dk6G896LhPw
10/29
維新の増山から立花に深夜に電話で、
「こういう情報があります。ついては立花さんに、情報を証明するための音声⑤とか各種データ?を
お渡ししたい。」という垂れ込みがあった。
10/31
2024年兵庫県知事選挙が告示。(11月17日に投開票)
10/31
立花は、17時頃、百条委の録音テープ(片山が個人情報暴露)⑤を増山からカラオケ店で受け取る。
(増山は「立花さんに”LINEで音声データ”を送った」とリハック出演時に述べている。
増山からLINEで送った音声データは 3:12のm4aファイル=立花がXに公開した動画で判明。)
④の文書も、同日に増山から受け取った。
11/01
立花は、11月1日3時頃、A氏に電話。「今から会いましょう」と約束。
千葉県四街道市議員・宮城そういち(N国・広報室)と共に、ホテルオークラに片山氏に会いに
行ったが、片山は来なかった。
A氏と、A氏の事務員の女性と、名前を名乗らない男性(岸口)がいた。
岸口は「片山氏は体調が悪い。代理の者です」「僕は中身は知りません」と言っていた。
名刺交換も電話番号交換もしてない。
”片山副知事から預かってきた文書”②をもらった。
その後、神戸で雨の中の街頭演説を行い、「秘密の文書を今日もらった」
「局長の告発文の作成に竹内氏が関わっていた」などと述べた。
※④の文書について、のちの2/20立花が入手元を明かした。
立花は④の文書は、24年10月31日に増山から、11月1日に岸口から受け取った。
11月1日の夜、白井県議に文書について確認の電話をした。
11/01
立花は、21時から23時、リハックに出演。
11/01
立花は、リハック出演後、23時頃、増山県議から電話があった。
増山は、①②文書について、
「元県民局長は、10年以上に渡って複数の職員と…強力な人事権を有する職を歴任していた
(すべて証拠は、公用パソコンにあり)」との記述について解説した。
立花は11/2 1:35から動画を配信し「不同意性交等罪をはたらいた可能性がある」との
すごい情報が入ってきたと述べている。
さらに、11/05 19:14から動画を配信し、増山県議から「不同意性交等罪」の可能性を
示唆されたことについて語る。
”「カラオケ店の人(増山)から電話がありまして。今いいですかって電話があって、
「立花さんリハック見ましたが、あれはいわゆる職員と複数の職員とね、そんな50代のあんまり
男前でもないっていうか脂切ったおじさんが、複数の人と10年間も不倫とかてできますか」と。
「おそらくそれは権力を使ったいわゆる本物のセクハラ」「俺は人事局長、俺は人事課長とか
教育局長だというところで、ここで不同意性交等罪を働いたんじゃないか」ということで、
ここは疑惑があると。…”
11/01
「怪文書(縦横四つ折り)」④をX上に公開。
兵庫県議からもらったと述べている。
※のちの25年2月20日、④の文書について、立花が入手元を明かした。
立花は④の文書は、24年10月31日に増山から、また、11月1日に岸口から受け取った。
(立花は17時頃、百条委の録音テープ(片山の個人情報暴露)を増山県議からカラオケ店で
受け取っている。)
11月1日の夜、白井県議に文書について確認の電話をしたとのこと。
11/03
立花が奥谷委員長の自宅兼事務所を凸した。(脅迫的な街宣を行った)
「出てこい奥谷!ほんとに!」「ちょっと一応チャイムだけは鳴らしとこ」
「まぁあまり脅してもね、奥谷さんが自死されても困るので」などと演説。聴衆は嗤い大喝采。
※「チームさいとう公式LINE」で参加が呼びかけられていた。(「報道特集」11/30放送)
「ほんとてめえら腐ってる、人間のクズ中のクズだな、おめぇはこのゴミが」
— CC (@cc156897) November 12, 2025
奥谷県議にも、こんな過激な電話がコンスタントにあり、立花氏が自宅前演説をした時には、お母様は泣いていたそう
そして立花氏の「靴なめにいってもいいわ」については「腹立たしい」とのこと
当然ですね
本当にひどい😢 pic.twitter.com/Mmfhfk4KNN
武器化したデマを含む情報
①は、立花が11/1 ホテルオークラで代理人(岸口)を通じて片山副知事からもらった「手紙」と称する
文書で、11/5に立花がYoutubeで公開。(11/1に④の文書も岸口から受け取った)
②は、①と同一内容の文書。黒塗りを取ったもの。立花が11/7にYoutubeで公開。
○百条委員会を主導した井戸派県会議員が、マスコミに一方的な情報のリーク及び
根拠の乏しい無記名アンケートによって、元県民局長の自殺を知事の責任に見える
ように印象操作
口黒幕(主犯格)は竹内(県民連合)、藤田・長岡(自民)、丸尾(無所属左派)。知事失職
が彼らの最終的な狙い。
口竹内(県連合)と産経新聞女性記者との緊密な仲は有名。竹内は元局長と同じ姫
路西高校で以前から情報交流を実施
ロ加えて、迎山しほ(県民連合)も藤前知事を貶めるために竹内と結託。竹内と迎山
は当初から稲村擁立を画策
ロアンケートは丸尾(無所属左派)。虚偽・捏造可能な無記名アンケートを考案
○元県民局長は過去10年以上にわたって複数の職員と不倫。この間、人事課長、教
育次長、職員局長など職員の強力な人事権を有する職を歴任していた。(証拠は
すべて公用パソコンにあり)。
○百上委員会委員による職員への育し→竹内による職員への脅しのライン。文書
の調査項目に関して竹内お気に入りの新聞社からの職員の取材対応が気に入らず、『こ
の期に及んで姿勢を誤れば証人尋間に呼ぶことになる』と百条委員会の強制力を背景
に職員に圧力をかけるほか、特定の新聞社だけ優先的に資料を出すように職員に指
示。
③は、県民局長の黒塗りなしの告発文書。立花が11/7に②と共にYoutubeで公開した。
④は、10/31に増山から受け取り、11/1に岸口から受け取った文書。
立花が、11/1にX上に公開した。
・公用 PCに保存されていたプライベートファイルについて
不倫相手とのわいせつ画像、10年間に渡る複数の職員との不倫日記が保存されていた
・自死されたバレード担当課長について
関係者への証人尋問の結果、バレード担当課長は不正を行っていないことが判明した。(当
時の上司である局長、片山副知事)、局長の証言によると、短期間でのバレード実施は激務で
あり、体調を崩してしまったが、斎藤知事からのバワハラは受けていない。知事レクの場で知事
が直接課長に指示を与えることは無く、斎藤知事と自死は関係ない。局長は告発文で課長の
病名や不正への関与を指摘されたことに対し憤慨している。もしこの内容で告発するとしても、
課長についての記載は必要ではないのに記載されている。課長は部下思いで人格者、皆に
慕われる在であった。もしこの告発文を課長が目にしてしまっていたら、責任は重い。
・クーデター、革命、斎藤政権転覆などの資料について
メールの調査を要求したが、プライベート情報ということで、奥谷委員長が一人で確認し委員
会に報告した。その結果はクーデターなどの文言はあるが実際にクーデターを画策したとは到
底言えないものであったので資料は開示不要であるとのことであった。しかし片山元副知事へ
の尋問によって、公用PCの中では具体的にクーデダーを画策、実行した資料が存在すること
が判明した。内容は証人尋問の音声を参照のこと
・週刊現代の記事にある自民県議と県OBが渡瀬氏を恫喝した件について
本会合は東播磨県民局で行われたとの情報がある。なお現在、出席者など詳細については調
査中)
・渡瀬氏の再就職先について
渡瀬氏は退官後、元副知事であり斎藤元知事と選挙で戦った金澤元副知事が理事を務める
姫路女学院への再就職が決まっていた。
⑤
⑤は、10/25百条委での片山の証人尋問の音声。片山が、”公用PCの中の局長の私的情報”を暴露。
増山が、隠し録りしたもの。
10/31に夕5時にカラオケ店で増山からLINEで送った音声データは3分12秒のm4aファイル。
・10/31 明石駅前の街宣で、携帯にマイクを当て、音声を公開。
・10/31 夜10:28 に動画をX上に公開。
・11/01 朝9:41にXにm4aファイルを撮影した動画をXに公開。
・11/04にYoutubeに公開。
本当は秘密なんだけどバラしちゃう!
— 立花孝志 NHKから国民を守る党 党首 (@tachibanat) November 1, 2024
奥谷謙一委員長が、リハックで、ウソをついていた事の証拠!
奥谷謙一委員長が、元県民局長の不倫の事実を事前に知っていたから、片山副知事の発言を途中で遮ったとしか考えられません! pic.twitter.com/cr7EB8hwOm
⑤は、隠し録りデータは「動画」と「音声データ」が存在する。
増山が、10/29の深夜に立花に情報提供の申し出の電話をし、10/31の午後5時頃カラオケ店で面会。
増山は、⑤の隠し録りデータと④の文書を立花に渡した。
(その際、妻も同行した模様。妻は立花のファンとのこと。)






