【オークラ密会 A氏が関与】兵庫県警署長 外国籍男性から金品受領 村井前本部長も処分へ | ☆Dancing the Dream ☆

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A氏が関与 兵庫県警署長 外国籍男性から金品受領 村井前本部長も処分へ 2025年12月24日

 

時事通信 配信

 

兵庫県警の現職署長が、県警業務を委託している業者から金品を提供されていたことが24日、警察関係者への取材で分かった。業者が営む飲食店で県警幹部が会食をした際、酒類の無償提供を受けていたことも判明。警察当局は不適切な交際として、署長を訓戒処分とし、会食に参加していた村井紀之前県警本部長(58)ら幹部数人を注意などの処分とした。村井氏は同日付で辞職した。

 

 関係者によると、署長は県西部の警察署に勤務する警視(60)。警察関係の業務を受注している外国籍の男性と親しく、2023年ごろから男性の経営する神戸市内の焼き肉店で飲食した際などに、土産やタクシー代などとして計数万円分の利益供与を受けた。

 

 この店では県警幹部による会食も開かれ、村井氏らも数回参加。その際、店側からメニューにない希少な酒を「サービス」として無料で提供されるなどしていた。

 男性が代表を務める法人は、県警本部の食堂の運営や違法駐車車両の確認業務などを受注当局は酒類の提供などが業務受注の見返りだった可能性も視野に調べたが、競争入札で落札した経緯に不自然な点は見つからなかった。

 

 当局は、提供を受けた酒類の金銭的価値は、参加者1人あたりに換算すれば数百~数千円で、違法な接待に当たらないと判断した。ただ、男性が県警の利害関係者であることに加え、上司らには監督責任もあるとして、村井氏を警察庁長官注意とするなど、入札に関わる幹部を処分した。

 署長については、入札に関する権限はないが、提供を受けた金品の額が多く、県警の信用を失墜させたとして、より重い警務部長訓戒とした。

 

 村井氏は23年3月から2年間本部長を務め、中国四国管区警察局長に異動。警察庁は今夏、9月8日付で辞職する人事を発表したが、直後に撤回し、官房付(異動待機)にして調査していた。

 

 

兵庫・竹内元県議に対する誹謗中傷の拡散 きっかけのひとつの“文書”は誰が作成し、誰が立花孝志氏に渡したのか 証言をもとに検証【報道特集】2025/02/22

 

 

 

 

 

 

【立花孝志vs高橋弘樹】NHK党にNG無し質問!ReHacQ【西田亮介&横田一】2025/07/14


1:22:20〜

横田:報道特集に立花さんとツショットで 登場してるのが、外国籍の民間人事の方なんですよ。

その方が、岸口県議に片山さんが「体調崩したから代わりに出てくれ」という風に声かけて、その人がキーマンである可能性が非常に高いと。

で、しかも、パチンコ業をやってて、逮捕歴があるのに、県警の食堂のに入ってると。

入札して入っていると。(中略)

逮捕歴があるのに、なんで県警の食堂に入れているのかと。(中略)

警備会社もやってて、県の指定業者。

 

立花:これごめんなさい。こんな話していいの?

 

横田:いや、だから斎藤知事問題の闇であるし。参院選、兵庫選挙区の明らかに‥

 

立花:横田さん、横田さん、その話こんな公にしていいんですか?

いや、僕は別に止めないですけど。そんなこと言うて大丈夫? 

 

横田:斎藤知事会見で声かけ質問して…

 

立花:いや、斎藤知事は絶対そんなこと…いや絶対とは言い切れないけど、ほぼほぼそこは知らないと思いますよ。だからやっぱり公に聞くんだったら、やっぱり岸口さんに聞かないと。

 

横田:岸口さんにも、だから3 人の県議が会見した時に聞いたんですけど、「怖くて聞けない」という風にね、よくわからない答えをしててですね。だから、この人は何か隠してるなと。嘘ついてるなと。

 

立花:うん。 僕もここに関しては確実に兵庫県の 1 つの大きな問題がここに隠れてるとは思っていますが。真相を知る術がないんですよね。 

 

高橋:これ今のをじゃ、1 回まとめますね。ちょっと国政の話に戻した方がいいので。兵庫県知事選の話をやると…これでもジャーナリズムのテーマのちょっとでっかいことだから。

 

横田:だから、外国人問題にも関係しててですね。外国人が…要は富裕層が日本人も含めてですけど、日本の不動産を購入してですね、地価が上がって若い世代マンション買えなくなって。

で、それが兵庫県でも同じようなことが起きてるんじゃないかと。

で、大阪では「民泊」が問題になってるじゃないですか。

だから、これはまさに参院選の国政の問題の 1つでもあるわけですよ。 

 

高橋:それが今のと、どう関係があるんですか?

 

横田:斎藤知事が再選することで、そういう外国人の関係者が何かの利権にあり付ける可能性は、あったのか、なかったのか?と。

その鍵は岸口県議が握ってる…

 

立花:たぶん、斎藤さんがそれを仕切ってると思ってたんですよ。最初。

なんか斎藤さんに利権があると思った。そうじゃなくて、稲村さんが当選すると、そういう利権が潰されるから稲村さんを阻止しに行ったと、いう風に僕は今理解してますよ。

 

高橋:ちょっと今ね、1 回まとめると、たぶん横田さんが一生懸命取材してくれてて、これ尊いと。で、尊い取材の最中で、ちょっと真偽が、ストーリーの見立てではあるけど、ちょっと審議不明なとこも結構あるから、岸口さんに関しては評価も、岸口さんにちゃんと聞かないといけないし、片山さんの関係も、お2人の口にちゃんと アクセスしないと、本当はどうでしたって言えないから。

見立てがそうであるっていうものとして、今、受け取っときますね。横田さんの見立てがそうであるってとこで。

 

横田:ぜひ、片山副知事、岸口さんに、この番組で。笑

(中略)外国人問題、利権に関することなんで。国政に…笑

 

高橋:俺、でもなんか、消されそうだな。消されそうなとこには絡みたくないんだけど。

 

 

 

 

 

 

 

朝日新聞 2025年12月24日 8時45分

 

 業者側から酒類などの提供を受けたとして、警察庁と兵庫県警は24日、同県警の村井紀之(としゆき)・前本部長や幹部ら数人を訓戒や注意などの処分とした。警察関係者への取材でわかった。

 関係者によると、村井前本部長や幹部らは神戸市内の焼き肉店で飲食を行った際、店側から「差し入れ」としてメニューにない酒の提供を受けたり土産の品を受け取ったりしたとされる。幹部らの多くは提供を受けた額が1人あたり数百円から数千円。このうち訓戒の処分を受けた現職の署長(60)は2023年から今年初めにかけて店を数回利用し、酒の提供のほかタクシー代約2万円も受け取り、計約4万8千円分の利益を得たという。

 店の経営者は、警備業や古物商、違法駐車監視の業務などを行う会社を営んでおり、これらの業務は警察や県公安委員会の許可や認定などが必要という。関係会社は県警本部に入る食堂の運営もしていた。このため、経営者は国家公務員倫理規程が定める利害関係者などにあたり、村井前本部長や幹部らが得た利益は、禁止された供応接待や物品を受ける行為などに該当すると判断されたとみられる。ただ、県警の調査の結果、契約で便宜を図るなどの不審な点はなかったという。

 

 

 

 

 

 

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