なんと赤旗に、筋肉弁護士(桜井康統氏)が、赤旗に登場!
桜井弁護士は、クラウドワークスの株式を取得し、株主として「クラウドワークス」が掲載した「ダブルレインボー社」の”中国批判”の動画案件について、同社の仕事依頼のガイドラインに抵触するとして、質問状を送ったというもの。
クラウドワークスは「AIによる審査で探知されなかった」ためだと弁解しているが、桜井弁護士は「AIを設計運用している人間の責任、つまり「経営責任」だと述べています。
ちなみに、クラウドワークスは、13年12月、『電通デジタル投資事業有限責任組合』(サイバーエージェント、デジタルガレージ子会社のDGインキュベーション、電通子会社の電通デジタル・ホールディングスが運用)から、11億円もの融資を受けています。
その狙いの一つは、海外展開だという。
https://toyokeizai.net/articles/-/25572?page=2
つまり、クラウドワークスは、海外企業(例: 外国の広告代理店や制作会社)がプラットフォームを利用し、世界中のクリエイター(動画制作者を含む)に直接発注できるグローバルなマッチングが可能になることを想定しているということ。
それは、海外の企業や海外勢力が直接クラウドワークスを使い、日本の政治動画を発注し、
⚠️世論操作を行う危険性があるということになるのでしょうか?
ダブルレインボー社とクラウドワークスのやっていることは、金儲けのために世論を操作し国家を危機に向かわせる危険極まりない悪質な行為だ。何らかの規制をしなければ、国の進路を誤ることになるだろう。大手メディアもこの問題を掘り下げて伝えるべきだ。政権に忖度している場合ではない。 https://t.co/6AZtFngcZJ
— m TAKANO (@mt3678mt) December 22, 2025
クラウドワークスで嫌中動画制作の求人が継続的に出ていた件、ちゃんと報道されてよかったです。ダブルレインボー社は巨悪ではなく、小さな求人主でしかありません。たまたま今回みんながスクショ撮って拡散したのがダブルレインボー社なだけで、他にもたくさんこれまで載っていました。ごく一例です。 https://t.co/9fj3Ubukqw
— 藤井セイラ (@cobta) December 21, 2025
クラウドワークスでの、
— 堀内ゅい (@jsk_yui) December 6, 2025
中国への憎悪を煽るコンテンツ作成の発注者は株式会社ダブルレインボー https://t.co/H38BPPCW4c
株式会社クラウドワークスに対し、株主そして弁護士との立場から、申入書を出しました。月曜には届くと思いますが、公益目的の公開申入れですので、あらかじめここに公開します。皆さんぜひ問題意識を持っていただき、本件の拡散にご協力願います。 https://t.co/PjoNh69nmP pic.twitter.com/KnWGOyXbAo
— 筋肉弁護士 (@kinnikuben) December 4, 2025




