【筋肉弁護士「赤旗」に登場】株主としてクラウドワークスの経営者責任を問う/⚠️電通から巨額融資 | ☆Dancing the Dream ☆

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なんと赤旗に、筋肉弁護士(桜井康統氏)が、赤旗に登場!

 

桜井弁護士は、クラウドワークスの株式を取得し、株主として「クラウドワークス」が掲載した「ダブルレインボー社」の”中国批判”の動画案件について、同社の仕事依頼のガイドラインに抵触するとして、質問状を送ったというもの。

 

クラウドワークスは「AIによる審査で探知されなかった」ためだと弁解しているが、桜井弁護士は「AIを設計運用している人間の責任、つまり「経営責任」だと述べています。

 

ちなみに、クラウドワークスは、13年12月、『電通デジタル投資事業有限責任組合』(サイバーエージェント、デジタルガレージ子会社のDGインキュベーション、電通子会社の電通デジタル・ホールディングスが運用)から、11億円もの融資を受けています。

その狙いの一つは、海外展開だという。

https://toyokeizai.net/articles/-/25572?page=2

 

つまり、クラウドワークスは、海外企業(例: 外国の広告代理店や制作会社)がプラットフォームを利用し、世界中のクリエイター(動画制作者を含む)に直接発注できるグローバルなマッチングが可能になることを想定しているということ。

それは、海外の企業や海外勢力が直接クラウドワークスを使い、日本の政治動画を発注し、

⚠️世論操作を行う危険性があるということになるのでしょうか?