知事日程が嘘であると証明された。
— ☠️雪村ウェーブ☠️ (@enti5588) November 27, 2025
この事から今までの庁内打合せは本当に何をしていたのか疑念がわきます。
自らオンライン変更しておいて、関西学院大学に行ってるのは何故ですか?
オンラインの意味がないですよね。
嘘付き元彦は自ら辞任してください。 pic.twitter.com/K3sB4llDzL
今日、斎藤元彦は庁内打ち合わせ。
— ぐれお (@gureogureo25) November 27, 2025
また嘘つきました。
11/27 【対元彦】関学西宮北口キャンパス前 https://t.co/CaHDN8FnQ0 @YouTubeより pic.twitter.com/7IReK2xunk
というか、先週の記者会見での冒頭発表事案がなんで公務日程に反映されてないなんって話よな。
— 菅野完 (@noiehoie) November 27, 2025
別に全部公務日程に載せる必要ないけど、ワガで記者会見発表した分は載せんと整合性取れんようになるやん。 https://t.co/p1N1O3r9MI
9時前より、関学上ケ原キャンパス正門前でスピーチを行った。
— Cabezon (@frescobaldi1635) November 27, 2025
関テレ鈴木記者とカメラスタッフも来ていた。
何人がスピーチしただろう。
関学法学部学生(当該授業は受講していない)からの申し出もあり、スピーチしていただいた。
西宮北キャンパスでの元彦プロテストの終了を確認し、解散した。 pic.twitter.com/UhZ9PHFPT6
ガッチガチにエレベーターに警備員を詰め込んで、守られるように出て来る斎藤元彦。https://t.co/IsBPVhGh30 https://t.co/5FRGwkIaMY pic.twitter.com/Iy5zT5AZf3
— 珠 (@manmaruniikiyou) November 27, 2025
普通に予想しただけ。
— ドンマッツ (@DonMatz1959) November 27, 2025
会員を複数ポイントに張らせている。
550人超の組織舐めんなよカス
サイトウ、関学におるらしいで。
— m roy 🌞 (@konoharoy) November 27, 2025
兵庫県庁終わってる。#斎藤元彦は知事失格 #斎藤元彦は公益通報者保護法違反 https://t.co/tTLnkhipDt pic.twitter.com/CzszUjVuHj
初めて生元彦を罵倒できて大変満足である#1127関学元彦プロテスト https://t.co/Mtcnv59B1u
— null (@null1126690) November 27, 2025
オンライン参加と発表したが
— お得 (@0tokupeople) November 27, 2025
嘘でしたね。#1127関学元彦プロテスト
ドンマッツの反カルト思
考チャンネル
11/27【対元彦】関学西宮北口キャンパス前https://t.co/kKrdBrecvK pic.twitter.com/oqJCdQfR1F
関学正門前での周知、
— ドンマッツ (@DonMatz1959) November 27, 2025
元彦への抗議🪧
やれることはやりました。
方々、お疲れ様でした。
#11/27関学プロテスト
大学広報部は「学生が安心して勉強できる環境確保のための対応」としている
— 大坂渕次【おおさかふちじ】 (@monsieur_961) November 27, 2025
→元彦に講師をさせてる時点で最悪の環境やろ https://t.co/wen97zyPVW
1.8万表示
— めぇこ(ぼっち) (@irukamann319) November 26, 2025
28いいねwww
これがあなた達の推し
斎藤元彦の評価ですよ笑
無法者を大学に呼んで、結果的に大学の評価を落としただけであり、この計画を立てた小川って奴の仕業。
学生を責めるのはお門違い。
小川ってやつを責めなさい🔥 https://t.co/Kq58G7aBrp pic.twitter.com/cp1qpvoTo0
11/27 【対元彦】関学西宮北口キャンパス前
シラバス調べた❗️
4第1回オリエンテーション資料(地域政策論)(更新版)
抜粋
知事ミーティングのテーマ等(最終版)
関西学院大✖️神戸新聞
知事選直前「知事選ミーティング」 2024/10/24
【検証】斎藤元彦後輩教授「県知事選関学大ミーティング」は中立だったのか?文書問題「質問ゼロ」発覚!広がるO教授疑惑【LIVE】朝刊全部!11月27日 西脇弁護士
大学の無償化は? 県と市町の連携は? 兵庫知事選の立候補予定者に、灘高生と関学生が聞く 神戸新聞2024/10/28
前知事の失職に伴う兵庫県知事選(31日告示、11月17日投開票)を前に、高校生や大学生が立候補予定者に疑問をぶつける「知事選ミーティング」が関西学院大(西宮市)で開かれた。 (参加締め切りまでに立候補を表明した人が出席しています)
司会:
それでは、コーディネーターの神戸新聞・小森準平報道部長にお渡しします。
神戸新聞・小森準平報道部長(現在:編集局長):
はい、皆さんこんにちは。神戸新聞の小森と言います。
本日は大変お忙しい中、立補予定者6名の方にお集まりいただきまして、本当にありがとうございます。それから関西学院大学の皆様、それから灘高校の皆様にも今日ご参加いただいてですね。
こんなに多くの学生さんに来ていただいているということは、ちょっと立候補予定者の皆さまにもですね、なかなか 先ほど塩入さんも言われてましたけれども、若い世代のなかなか政治への関心の低さから選挙の投票率の低さというのが、指摘されて久しいですけれども。これだけ関心を持っていただいてるということは、6名の皆様にとっても非常に感慨深いというかですね、今後、選挙始まる選挙戦でやはり若い世代というのも、1つ視野に入れた訴えというのが必要になってくるという思いを新たにされているのではないかという風に思います。
今回のこの ミーティングの趣旨についてはですね。
先ほど塩入さんが説明していただいた ことにつきますので、改めて述べることはもうやめさせていただくということです。
少しだけ今回の知事選がどういうものかというところのご説明だけを始めにさせていただこうと思います。
ご存じの通り、知事の任期というのは4年で、本来であれば 来年の夏に予定されてた知事選が1年前倒しで、知事選になったということの背景ですけれども。
この間、各種報道でですね。非常に多くの報道があって、なかなか新聞とかテレビを最近の若い方っていうのはご覧にならない方もいらっしゃるかと思いますけれども、ネットなんかでもよく取り上げられてたので大枠としてはご存知かと思いますけれども、簡単にだけ触れておきますと。
兵庫県の県政に対する少し不満というかですね、おかしいところがあるんじゃないか、というような告発するような文書が、一部の報道機関、それから議員、そういうところに配布されたというところが、いわゆる『文書問題』ということのスタートになりました。
その文書の扱いを巡って、当時の斉藤知事と県の幹部の方の…そういう取り扱いですね…について、色々、その後問題が大きく広がっていったということになります。
ここに3月25日というところまでありますけれども。
これも次、…3月から始まった問題というのはずっと続い ていくということになります。
これ、もう、次に行っていただいてよろしいですか? はい。
で、この扱いを巡って、告発文を出したとされる県元幹部の方に対する処分ということ、それから県のこの告発文書を出された方がお亡くなりになるというような事実もございました。
で、これも次に行っていただいてよろしいですか? はい。
それで、県議会の方が、当時の斉藤知事に対して、責任…不信任決議案というのを全会一致で可決するということがございまして。
当時の斉藤知事が失職を選ばれるということで、今回、知事選が行われるということことになったというのが、簡単でございますけれども、今回の知事選の背景ということでございます。
これは、先ほど塩入さんにも言っていただきました。
これは衆議院選挙における年代別の投票率というのを、ちょっと抽出したものですけれども。
言わずもがなですけれども、やはり年代が下がるに従って投票率が低いというのは、ご覧いただけると思います。
こちらにあります通り、ただですね。10代と20代を比較すると10代の方が高いんですよね。
10代で初め選挙に投票しよう、投票権を手にした時に、投票しようと思われた方がやはり、その後20代になると、少しまた関心が薄れてしまうというようなこともあるようですので。
今日のこういうミーティングなんかを通じてですね。こういう若者、皆さんのような世代の投票率が少しでも上がっていくということにお役に立てたらということを強く願っております。
関西学院大学新聞 2024/11/15
関西学院大学と神戸新聞社は10月24日、2限の時間に「2024年兵庫県知事ミーティング」を西宮上ケ原キャンパスG号館101号室にて開催した。登壇者は6人の兵庫県知事選立候補予定者だ。
斎藤元彦前知事のパワハラ疑惑をきっかけに、兵庫県議会にて9月19日、知事の不信任決議が満場一致で可決された。斎藤前知事の失職により、11月17日に兵庫県知事選挙が行われる。
ミーティングの目的は大学生や高校生に兵庫県の将来や政治について語ってもらうことだ。6つのテーマについて関学生と灘高生から立候補予定者に質問し、各自1分30秒で回答した。
登壇者は元尼崎市長の稲村和美氏、医師の大沢芳清氏、前知事の斎藤元彦氏、参議院議員の清水貴之氏、元加西市長の中川暢三氏、元経産省官僚の中村稔氏だ(五十音順・当時の役職名)。質問者は関学生から2人、灘高生から2人だ。教室には多くの関学生が集まった。
ミーティング終了後、質問や運営に携わった学生らが感想を述べた。司会を務めた塩入美月さん(法学部2年)は、「ミーティングは、立候補予定者が一堂に会し生徒の質問に答えるという、貴重かつ非常に有意義な時間だった」と振り返った。
質問者を務めた井浪遥さん(法学部2年)は「県自体が動く政策だけではなく、官民連携した取り組みや県庁職員のモチベーションの問題など6人じゃないと思い付かないであろう政策等を聞くことができた。たくさんの政策を調べ自分にとっても良い勉強の場となり、何よりも良い経験となった」と手応えを語った。
(新聞総部)
補足
「2024年兵庫県知事ミーティング」は、兵庫県知事選挙の公示前に実施している。なお、登壇者は、2024年10月24日に出馬を表明していた方々である。
小川大和:経歴詳細
宮城県庁出向歴⁉️〜 牛タン倶楽部🤔
https://ja.wikipedia.org/wiki/J-GLOBAL
J-GLOBAL(ジェイ・グローバル、科学技術総合リンクセンター)は、科学技術振興機構(JST、Japan Science and Technology Agency)が運営する研究者情報、文献情報、特許情報、研究課題情報、機関情報、科学技術用語情報、化学物質情報、資料情報等の総合的学術情報データベース。
小川大和
オガワ ヤマト | ヤマト 小川
所属と部署: 関西学院大学法政治学部
役職:教授
ホームページURL(2): http://researchers.kwansei.ac.jp/view?l=ja&u=200001725、http://researchers.kwansei.ac.jp/view?l=ja&u=200001725&n=%E5%B0%8F%E5%B7%9D+%E5%A4%A7%E5%92%8C+&kc=1&sm=name&sl=ja&sp=1
研究分野(6):政治、政治、政治、政治、政治、農村環境工学と計画
調査キーワード(6):公共政策、地方自治、公共政策、地方自治、行政経営、協働、農業・農村経営
論文(8):
- 小川大和, 小川景司. 都道府県単位のスマート農業政策の形成過程における各アクターの影響分析 -全国の都道府県の政策立案担当者への意識調査の結果の統計分析より-. 農業経済研究. 2025. 97. 3
- Yamato Ogawa, Yusuke Masaki, Hiroshige Abe. Changes in the TAPE Concepts due to Digital Technology Innovations in Japan's Local Governments: Case Studies of Pioneering Initiatives in Kobe and Chiba Cities. Comparative Studies for Public Administration. 2025. 14
- 小川大和, 小川景司. 集落営農法人におけるスマート農業の導入-福井県での質問紙調査をもとにした統計分析と個別経営法人との比較により-. 農業経営研究. 2025. 63. 2. 18-24
- 小川大和, 小川景司, 中塚雅也. 農業新技術の導入における都道府県単位の制度的特徴-農業法人実態調査を用いたクラスタ分析による都道府県の類型化と先進県におけるスマート農業の制度比較-. 農業経済研究. 2025. 97. 1. 1-20
- Driving factors of “influential equilibrium” between local government and citizen sector collaborations: Statistical analysis and revision of the theoretical model from the perspectives of the approved and specially approved NPOs. 2021. 27. 84-106
- OGAWA Yamato. Approaches to “Influential equilibrium (Equality)”, “Process” and “Collaborative Evaluation” in collaborations between local administrative entities and civil sectors in research area of Collaboration -Analysis from the holistic view based on the models developed in the U.S.-. 2021. 1-324
- Ogawa Yamato. Empirical Research on the equality in the collaboration between local governments and citizen sectors-From the perspective of the power balance among collaborative actors-. The Nonprofit Review. 2019. 19. 1+2. 125-138
- 小川 大和. アメリカにおける近年の協働ガバナンス研究の動向. 季刊行政管理研究. 2017. 160. 46-65
MISC(査読のない業績)(8):
- 小川大和。データ解析マニュアル-EBPMに向けて-。国際文化研修。2024年125
- 小川大和。協働のポイント̶日本における現場目線とアメリカにおける理論から̶。国際文化研修。2024年124
- 小川大和。自著を語る「アメリカの協働ガバナンス 既往研究の質的統合と理論的枠組みの発展」。『理』(コトワリ)。2024年70.8-9
- 小川大和。農村地域の活性化について。国際文化研修。2024年123
- 小川大和。公共図書館の経営-地域のまちづくりの拠点という観点から-。国際文化研修。2024年122.44-44
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本(1):
- アメリカの協働ガバナンス-既往研究の質の統合と理論の枠組みの発展
関西学院大学出版会 2024 ISBN:4862833764
講義と口頭発表(9):
- 農業法人における地域農業の持続可能性を目的としたスマート農業導入と政策対応-構造方程式モデリングの活用によるCSV指標が各スマート農機の導入のに与える影響分析-
(第75回 地域農林経済学会大会2025 2025) - スマート農業技術普及政策の評価・検証について
(松本市議会議員研修会講演2025) - 中間支援のあり方の検討-中心性指標・グラフ理論による神戸市のNPOネットワーク構造の分析より-
(日本NPO学会研究大会2025) - 都道府県単位のスマート農業政策の形成過程における各アクターの影響分析-全国の都道府県の政策立案担当者への意識調査の結果の統計分析より-
(日本農業経済学会研究大会(2025年度)2025) - 集落営農法人におけるスマート農業導入 -福井県での質問紙調査を下した統計分析と個別経営法人との比較により-
(日本農業経営学会研究大会(令和6年度)2024)
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学歴(4):
- 2023年 - 現在 神戸大学農学大学院
- 2016~2021年早稲田大学社会科大学院政策科学(博士課程)
- 2009 - 2010 スタンフォード大学東アジア研究
- 2008 - 2009 ミシガン大学アナーバー校、ジェラルドR.フォード公共政策大学院行政学修士(MPA)
専門職経歴(2):
- 行政学修士(ミシガン大学、ジェラルドR.フォード公共政策学校)
- 博士号(社会科学)(早稲田大学)
職歴(12):
- 2006/04 - 現在 総務省(MIC)
- 2021/10 - 2023/03 個人情報保護委員会計画調整官
- 2018/04 - 2021/09 東京2020組織委員会
- 2016/04 - 2018/03 総務省 地方政府行政局 国際事務室副局長
- 2009/06 - 2009/08 国連開発計画(UNDP)イラクオフィス民主的ガバナンスインターン
- 2003/12 - 2005/12 日本海外協力機構(JICA) 日本海外協力ボランティア(JOCV)
- 2000/04 - 2003/03 世界食糧計画(WFP)インターンとボランティア
- 2025/02 - 現在 ローカル自治大学客員教授
- 2024/08 - 現在香川大学法学部非常勤講師
- 2024/04 - 現在認定NPO法人 コミュニティ・サポートセンター神戸(CS神戸)NPO研究員
- 2023/04 - 現在 関西学院大学法政治学部教授
- 2021/04 - 現在早稲田大学公共政策研究所非常勤研究員
委員会のキャリア(1):
- 2023 - 現在 兵庫県 明るい選挙推進協議会 委員
賞(1):
- 2025/09 - 日本NPO学会 第27回研究大会優秀発表賞 中間支援のあり方の検討-中心性指標・グラフ理論による神戸市のNPOネットワーク構造の分析より-
協会会員(9):
日本農業経営学会、国際行政学会、日本農業経済学会、日本政治学会、日本公共政策学会、国際公共政策協会(IPPA)、日本地方自治研究学会、日本行政学会、日本NPO学会
小川大和:経歴補足
※J-GLOBALに詳細がない部分の補足
2023年10月 - 現在
神戸大学, 大学院農学研究科, 農業・農村経営学 博士課程後期
※J-GLOBALに詳細がない部分の補足
2018年4月 - 2021年9月 東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会, 会場周辺調整課, 課長
令和7年度 市町村議会議員研修[3日間コース]
地方議員のための政策法務
~政策実現のための条例提案に向けて~
https://www.jiam.jp/workshop/doc/2025/25611/tr25611.pdf
※小川大和 宮崎県庁・出向歴
▶︎斎藤元彦も2013年(平成25年)7月、宮城県に出向し、県財政課長を担当。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%96%8E%E8%97%A4%E5%85%83%E5%BD%A6
集英社オンライン 2024.07.23(抜粋)
”「1995年の阪神・淡路大震災を経験した兵庫県はその後、災害支援を積極的に行なってきました。2011年の東日本大震災では宮城県南三陸町などに支援職員を送りましたが、それを差配したのが片山副知事。他の3人は現地へ飛びました。
その宮城県に震災2年後に総務省から出向し市町村課長を務めたのが兵庫県出身の斎藤知事です。井ノ本さんを筆頭に兵庫県職員との付き合いを深め、その関係の濃さから、仙台名物の牛タンを食べ歩いたのかどうかは知りませんが“牛タン倶楽部”と陰口をたたかれるようになりました」(県OB)
その後、斎藤氏は維新天下の大阪府に財政課長として赴任。当時の大阪府知事の松井一郎氏と2019年から知事になった吉村洋文氏の下で維新政治に感化されたようだ。
「知事と課長の関係なので仕方ないですが、松井さんや吉村さんから『おい斎藤』と呼ばれて『ハイハイ』とすばしっこく動き回っている印象でした。
そこで気に入られた斎藤さんは維新の推薦を受けて2021年の兵庫知事選に出馬し、それまで20年の長期県政を続けた井戸敏三知事(当時)の後継候補を破ります。もちろん牛タン倶楽部の部員たちは斎藤さんの選挙を一生懸命手伝いました。これをAさんは告発文書で、公職選挙法違反の疑いがあると指摘しています」(県OB)”






















