【コモさん掘り出し‼️】神戸新聞24年9月:関学の小川大和教授 (現役総務官僚) インタビュー | ☆Dancing the Dream ☆

☆Dancing the Dream ☆

Let us celebrate
The Joy of life ♡
with ☆Michael Jackson☆

 

斉藤知事をゲストスピーカーとして授業に招いた小川大和教授の問題が燃えています。

 

さすがコモさん!

只今、炎上中の関学・小川大和教授(現役総務官僚)を神戸新聞がインタビューした去年の記事を

掘り起こして下さいました!

 

やっぱりね…と。

期待を裏切らないヤバい内容でした。

文字起こししてみたので、コモさん流の小川教授という人物の捌き方、お聞きください。

 

 

西脇弁護士は、小川大和氏が現役総務官僚教授でもある立場で、大学の機関決定がない中で、特定の政治家の「宣伝(プロパガンダ)」を行って良いのか?

総務省は、政治的公平性が求められる官僚がこのようなことを行うことを是とするのか?

と厳しく問われていました。

 

 

私が思う小川教授の、非常に奇妙な点は…

個人情報保護法委員会・事務局の企画調整官という経験があり、

兵庫県明るい選挙推進協議会委員という立場もありながら、

個人情報漏洩の指示を行ったとする地公法違反の疑惑から刑事告発されている斉藤元彦、

また、不起訴となったものの検察審査会にかかっている公選法違反の容疑がある斎藤元彦を、

現職官僚教授として出向中の関学の授業に招聘するというリスキーなことを行なっていることです。

 

とすると、想像を膨らませてしまうわけです。

伊勢田学部長は、小川大和氏について「総務省から3年任期で来た地域政策論の担当教授」だと仰っていました。小川氏が関学に出向してきたのは2023年4月。

2026年3月で任期が切れます。

そして、官僚が地方副知事に出向することは珍しくはなく、むしろ定番ルート。

兵庫県の副知事ポストは、長く一つ空いています。

小川氏が来年2026年4月に、兵庫県の副知事ポストに就く案があっても不思議ではありません。

 

しかし、今回の知事の関学ゲストスピーカー招聘の件で、小川氏の行動が疑問視され、火がついてしまいました。議会が承認するかどうか。また、それまでに斉藤失職の可能性もあります。

 

 

🔻5つの身分をもつ小川大和氏。

 

①関西学院大法学部教授

②総務官僚(私立大教授として在籍出向)

③早稲田 公共政策研究所 招聘研究員

④神戸大大学院 博士課程後期の学生

❺兵庫県 明るい選挙推進協議会 委員  

 

2023年4月 - 現在  関西学院大学, 法学部, 教授 

2021年4月 - 現在  早稲田大学 公共政策研究所, 招聘研究員 

2006年4月 - 現在  総務省, (国家Ⅰ種)                           

2023年10月 - 現在   神戸大学, 大学院農学研究科, 農業・農村経営学 博士課程後期        2023年 - 現在      兵庫県 明るい選挙推進協議会, 委員  

 

 

 

  関連過去記事  

 

 

 

コモさん掘り出し👍

去年の神戸新聞「小川教授インタビュー」がヤバい!

招待したのは総務省後輩 小川大和教授の知事選見解 関西学院大学法学部授業 てんこもりスタジオ

 

 

38:47〜

 

去年のですね、不信任、云々の時に、神戸新聞が出していた記事に、この小川大和教授のインタビューが出てたんですね。 

 

小川大和さん、1980年大阪府生まれ。

私よりも21下なので、43歳ですか。

2006年総務省入省。斎藤元彦の4期下の年次にあたります。 

23年4月から関学法学部教授。公共政策や地方自治などを専門としてはります。

なんと 内閣官房副長官補室、個人情報保護委員会、事務局調整官などを経ているので、個人情報保護についてはお詳しいはずなんですけど。

 

去年9月23日に出されている神戸新聞。

『斎藤知事不信任 どう捉えればいい?

 識者ら「維新の責任を大き感情に流されず見極めよう」』

 

 パワハラ疑惑など兵庫県の斎藤元彦知事らを告発した文書を巡る問題で、半年間にわたり混乱と空転が続く兵庫県政。県議会全会一致による不信任決議可決という史上例を見ない事態に、「早く職を辞すべきだ」と知事を批判する声が大勢を占める一方、「頑張れ」と擁護する声も聞かれ始めた。知事選か、県議選か。知事の選択によっていずれかが実施される。県民はこの問題をどう捉えたらよいのか。地方自治の専門家2人に聞いた。(前川茂之、門田晋一)

 

 

この「感情に流されず見極めよ」っていうのが、この小川大和教授のコメントなんですけどね。

 

”パワハラ疑惑など、兵庫の斎藤元彦知事らを告発した文章を巡る問題で、半年間に渡り、混乱と空転が続く兵庫県政。”

 

これ、まだ去年の9月の段階です。

 

”「早く職を辞するべきだ」と知事を批判する声が大勢を占める一方、「頑張れ」と擁護する声も聞かれ始めた。知事選か、県議選かの選択によって、いずれかが実施される。”

 

つまり、不信任になって、さぁ辞職ですか? 失職ですか? それとも議会解散ですか? 

というタイミング。

 

”地方自治の専門家2人に聞いた”と。

 

立命館大学の村上名誉教授。

”議会は県政監視へ努力した” という見出しのインタビューがあり…

 

続いて、後段… 関西学院大学小川大和教授。

”総務省には厳しく指導する風土がある” という見出しで…

 

ちょっと皆さん興味あるでしょう? 興味 ないですか?

今回、斎藤元彦さんを呼でいる4年後輩の総務省出身で。

ま、総務省出身やから地方自治が専門で、関学で教えはんのも全然僕は構わないんですけども。

全然 構わないんですけど、興味ある。

 

あ、今お1人興味あるって言ってくれはりました。

じゃあ興味あるが5000人になったら、ご紹介しましょうか。

あ、無理ですね。今 2788人しか見てませんので。

今3人が興味あります。4人目、ありがとうございます。 

興味あります? あります。あります。ありますね? 

1人が何回も書き込めますか?

 

いや、面白い記事でした!

非常に面白い記事でしたよ!

 

お、 みんなありますやんか? おかしいなあ。

興味ないっていう人いないんですか? こんなに多くの人がいて。

私が今から斎藤知事を批判するようなことを言うんですけど、

そして、斎藤知事を招いた小川大和教授の ズレてることを今から言おうとするんですけど。

そんなんないっていう人1人もいないんですか?

そんなおかしい。100人が100人同じことを言う世の中なんておかしいです。 

斎藤さんを守る人はいないんですか?

あり増山〜じゃなくて、ある麻酔山まで出てき ましたね。歌いましょうか。ま井山。あら〜

 

さあ、去年の9月の段階です。

去年の9月、ま、結果、失職をするわけですけれども。

斎藤元彦さんに対する批判がガッと高まりました。

それは、いわゆる、おねだり、パワハラという連実のワイドショーを含めた洪水のような、斎藤元彦さんダメだ!というマスメディアのリンチのようなことに合いまして、斎藤元彦さんは失職に追い込ま れていくわけですが。

 

そのタイミングで、4つ年下の関学で地方自治などを教えている小川先生はこう言ってはりました。

 

告発した職員が死亡する事態となり、多くの人が感情的になるのは分かりますが、

 大事なのは、感情に流されず事実が何であるか、冷静に考えることだ。

 

はい。 そうですね。まだその段階では百条委員会は開かれてはいましたが、結論を年末までに出すって言ってて結局は出せずに、3月になっていくわけですけれども。

2月、3月にずれ込んでいくわけですが。

そうですね、「まだ事実が何かなにか冷静に考えることだ。」 

いや、確かに西播磨県民局長は亡くなりました。「多くの人が感情的になるのは分かるが、 しかし感情に流されず、事実が何であるのかを冷静に考えることだ」と小川先生 おっしゃっています。 

 

今、事実をどう受け止めていらっしゃるんでしょうか?

 

文書で指摘された疑惑は、客観的に何ひとつ認定されていない。

 

 去年の9月ですからね。あくまでね。 あくまでも9月ですから。

「文書で指摘された疑惑は客観的に何ひつ 認定されていない。」

それは後輩としたらそうですよね。それはそうだと思いますよ。総務省の後輩としたら。

結局あんまり名前出てきませんけども、愛光学園の同級生とかが去年の選挙、いっぱい手伝ってるんですよね。 

アホみたいに色々出てきて、存在感、自己PRをしていたお伝してた人たち、その後仲間割れしてあれやこれやなってはある人いてはるでしょ?

あんなところにはいませんからね。ええ。頭のええ人らは、東大へでも行こかっていう人らは前出てきませんでしたから。 

でも同じ感じなんですよね。きっとね。

「文書で 指摘された疑惑は、客観的に何1つ認定されていない」…ま、去年の9月の段階ですから 。 

 

双方の主張に齟齬があり、現時点では分からないことが多い。」

去年の9月ですから。

今回の問題に関する評価は、県議会調査特別委員会、百条委員会や、第3者調査委員会の結果を待ってから判断すべきだ。

去年の9月ですよ。去年の9月ですから。 

 

ただ、私は問題ありだという姿勢でずっと見てきています。 問題ありです。

まだ問題ないって言ってるんですかね? 結果が出たのに。

片山安孝さんと一緒ですね。増山誠さんと 一緒ですね。

香椎なつさんと一緒ですね。

 

文書で指摘された疑惑は客観的に何1つ 認定されていない。

 双方の主張に齟齬があり、現時点では分からないことが多い。

 今回の問題に対応に対する評価は百条委員会や第3者調査委員会の結果を待ってから

 判断すべきだ。

 

あくまで去年の9月の段階です。

9月での記事をご紹介しています。

 

20年ぶりに新知事として誕生した斎藤知事は、

 退職金カットや外郭団体に天下りしていたOB職員の年齢制限導入など、

 無駄と癒着 防ぐ改革を進めようとしたかに見える。

 これまでと違う仕事の手法に、否定的な意見 を持つ職員は当然出てくる。

 

もう片やんが乗り移ってるみたいですね。 

片やんが乗り移ってるかのような主張を、去年のですよ。 去年の9月の段階にしてはる人です。

小川大和教授。

今回、関学で斎藤知事を呼んでいる先生はですよ。

 

いや、そりゃそうだと思いますけどね。そら もう、「そりゃそうやろな〜」と思うことが 全部書いてあるだけなんですけども。私の理解では。この私っていうのは小川と教授ですよ。

総務省の官僚で4年次下の人。

ま、斎藤さんは一浪、一留ですから、年齢がいくつ 違うのかは別として。

 

私の理解では、総務省には厳しくすることが真の優しさという風土がある。

 

この辺りからね、文章が面白いんですよ。 

ま、これは神戸新聞の記者が小川先生に聞いたことを文字起こしして、記事にしてはるわけですけど。

昭和に生まれて育ちましたから、水飲むなって言われた野球の練習をして、兎跳びさせられたね。

年齢なんで。年代なんで。

厳しくすることが真の優しさという意味合いは分かりますよ。

総務省には厳しくすることが真の優しさだと…

 

厳しく部下を指導して 1人前にすることが、引いては国民のためになるという感覚が残っている。

 今の時代に会っていないのかもしれない。

 だが、 例えば 報道にあったような先輩より先にエレベーターのボタンを押しておくというのは、

 入省1年目で、気配りとして、気配りの1つとして学ぶ動作である。

 

 

いや、あれは…

いや、ま、当時から言わ れてましたよ。

当時から言われてましたが、総務省は…総務省っていうところは、そうしてエレベーター ずっとボタン押して立って待っとけと。もう1年目でそれを叩き込まれるんだと。

 

総務省出身の斎藤知事にとって、

 厳しい指導が職員によってはパワハラと捉えられたことは理解できる。

 知事の方も慣れ合いを避ける使命感から、あえて職員と距離を置いていたようにも見えた。 

 そこにコミュニケーション不足があり、今回の背景要因の1つになったのかもしれない。

 

県議会で不信任決議が可決され、知事がどの選択をしても選挙が行われる。

 選挙は自分の町の未来を誰に託すかを決めるものだ。

 どう兵庫権を良くしていくのか冷静に見極め投票につなげるのが

 正しい民主制度における行動であろう。

 

きゃ〜〜〜〜〜〜〜〜😱

そうか〜〜ぁ、小川大和先生ってこういう人やったんや。小川大和先生って。

これ9月の段階ですからね。去年の9月の段階ですから。

まだ失職するって決まってなかった時ですから。

211万票を取るってことも知らんかっ た時ですからね。

この時にちゃんと先輩のことを立ててはりますよね。

偉い! 偉い! ほんま、あんたは偉い‼︎  

もう総務省の鑑! 鑑‼︎   3面鏡! 

鏡光一かっていうぐらいね。ええ、。

久しぶりにOBCのアナウンサーの名前を言いましたね。鏡光一。

ええ、いやあ、 すごいですね。

 

いや、まあ、だから総務省ってのはそういうとこなんでしょ。

総務省というところがまだそういう文化の残っているところなんでしょう。 

 

ただね、いや、ま、それが時代に合ってないっていう話と、ま、当時よく言われたのは、総務省が優秀で県職員は田舎の初詮県庁レベルやと。うん。ね。

で、東大が占めている中央官庁の上級公務員試験を通ってる連中と比べて、そらね、田舎の県庁の、そら、市役所やらね、街役場やらとは違うのかもしらんけど。

ま、初詮、兵庫っていう田舎の職員はっていうようなことをよく言われてましたよ。

でも、ま、人としてとかね、 仕事の役割がそもそも違いますから。

国が1億2000万人を食わせていくために考えなあかんことと、500万人の県民を食わしていくことの役割とか権限がそもそもが、違いますからね。 

東大での総務省の役人が、総務省と言ったって総務省ですから。

財務省に行かれへんかった連中ですから。それは。ね。

総務省の郵政省なんて、そんなもん2級官庁って言われてたわけですからね。 

ぐらいの奴らなんだけども。

まあでも、中央官庁のプライドで仕事してくれはんのはいいんですけど。

要はコミュニケーション不足って いうとこですよ。 

その意味を、意味をね、ちゃんと今の時代にアップデートして。

じゃあ、なぜ君は私がいく先々でエレベーターを先に呼んで開けておかなければならないのか?ということを合理的に説明してくださいと。

今の時代、それ問われますよね。 新入職員から。

「はい。知事、質問があります。」

「はい。なんですか?」

「兵庫県庁では知事がエレベーターに乗る時に誰か先行って

 エレベーター開けといて知事が立ち話してる間もそのままずっと待っとかなあかん。

 下で囲み取材を受けてる間もずっとドア 開けとかなあかん。

 と聞いてるんですけども。

 それをするための法的な根拠と、なぜそうしなければならないのかっていう合理的な

 説明をしていただけますか?」という話、聞かれますよね。

それに対して答えられますか?という。

 

先生、答えられます?

先生、言ってんのは、厳しい指導は…部下を厳しく指導することで1人前 にすることが、延いては国民のためになるという。いや、それだけ聞いたらなんか正しいことのようですけど、それと先輩がエレベーターに乗る時に何分でもボタン開けて待っとけっていうことは、誰に対する真の優しさですか? 先生! 小川先生、小川大和先生!

これは、一体、国民の民の何になるんですか?

 

いや、こう感覚の人らが斎藤知事を応援してたってことですよね。

 

そして、前段のところでいきますと。

9 月の段階で100条委員会も第3調査委員会も結果を出してませんでした。

そのタイミングで、不信任をダラダラとみんながわーっとなって出してしまっ たっていうところの問題点は確かにある でしょう。

それは維新のせいではあるんですね。1つはね。

自民のせいでもありますけども。

変なおっさんらのプライドと、あっちの総選挙に向けての維新が隊長であるというところで。

「これ以上斎藤知事の製造 責任を問われたら困るから」っていう。

そういう意味で維新の角も、あの角ですら、そしてまた、当時、維新にいた増山や岸口らを以ても、不信任に賛成してるんですからね。

「今更何言っとんねん!」ちゅう話ですけども。「お前らみんな不信任に賛成したじゃないか」ちゅう話ですよね。
でも、その後、百条委員会も第3者調査委員会も結果を出しましたよね。
その上で去年の秋の段階と変わらず斎藤さんを呼ぶっていう ことですか? それとも

小川大和教授に置かれましては、終始替えをされて先輩であろうが何であろうが厳しく公益通報者保護法違反状態がずっと続いていること、公職選挙法違反については不起訴となったけれども、今、検察審査会にかかっていると いうこと、それらを厳しく追求することこそが国民のためになるのだという、総務省のこの良き伝統を守ろうとして後輩をいじめる文化ではなく、先輩であったとしても間違ってることは間違っているという地方自治の しっかりしたあるべき方向を学生たちに教えるために、今回、斎藤知事という違法状態を続けている知事を招いたということなのでしょうか?

 

 

 

西脇弁護士が問う!

大学の権威を利用したプロパガンダ⁉️ 

政治家の宣伝を総務官僚教授が行うことの是非‼️

【ウソ判明】斎藤元彦知事を関西学院大学は招待せず!背後に「総務省官僚教授」!大学主催でないのに斎藤元彦「盛った」理由は?【LIVE】朝刊全部!11月24日

 

 

現役の総務省官僚がそんなことをして許されるのか?

国家公務員でしょ?あなた!

っていう話なんですよね。

一時的に休職とかをして、大学の方に務めていたとしても席を残してんでしょ。

公務省 に公務員でしょ? あなた!

ということになる。

そんなことしていい自由が国家公務員にあるの?

やるんだったらやめてからやればいいんじゃないの?

という気がしてくるん ですけれども。

 

斎藤元彦知事は総務省所管の 公益通報者保護法について、総務省と異なると思われる見解を答弁しているわけです。 

そして、それについて訂正していないということは消費者庁の担当大臣が先日の衆議院の予算委員会の場で答弁をしていました。

 

総務省の考え方と違うことを未だに言ってるんじゃないの?

ということの過中にあるその人物を呼んだのが、総務省の 現役官僚である。

その教授が大学で斎藤本彦氏に喋る機会を与える。

 

当然SNS映えするような画面とかも出てくるんでしょう。

そういった場面を作らせる。

 

県の職員がなんとかしてそういった場所ができないものかと探し回って、

その中で斎藤元彦氏が出身である総務省の役人の人が、官僚の人が教授を務めている関西学院大学、総務省の官僚教授がいる関西学院大学。

しかも3年すれば、どうせまた総務省に戻っちゃう。

そういった3年限定で、関西学院大学にいる総務省官僚教授にお願い。

 

そして、その総務省官僚教授がこれを 受け入れて、宣伝になりるような授業を県職員と共に、実現に向けて大学側に「ゴリ押し」。

 

そういった経緯だとしたら、

結局、関西学院大学という有名な大学の地名度、権威を利用したプロパガンダ‼️

まさに斎藤元彦知事の宣伝そのものなのではないのか⁉️

それに大学は乗っていいのか⁉️

 

 

県の側が広報戦略の一環として、総務省の官僚教授と結託をして、「ゴリ押し」なんていう経緯が仮

にあったんだとしたら、それは<宣伝のためのプロパガンダ>

 

しかも学生に対してそういった… 一瞬、洗脳って言いかけて、それやめようと思ったんですけれども。 学生に対してそういった、1つの イメージを植えつけていく…そういう活動に大学側はどこまで関与しているのか。

 

少なくともこの総務省官僚教授と県の広報はこれに関わって、これを推進しているというのが、関西学院大学で行われようとしている斎藤本彦のミーティングだということのようです。

 

そして個人的には、一番、この問題について、責任を問われなければいけないのは、

ここだと思います。

現役の総務省官僚が、この件に関わっているわけです。

やめてないんです! 総務省を。

現役の総務省の役人でありながら 大学教授も兼ねているということで、教授としてのこのポジションから斎藤を呼んできて、そして公益 通報者保護法とか、守秘義務違反とかの問題ではなくて、観光やらなんやらということだけを喋らせる。

そして、それによって若者との交流を演出させる。 

 

政治的にある意味、公平性が求められる立場にある現役の総務省の官僚が実現に関与しているということなのであれば、その母体である総務省はこれを放置していていいのか?

こうしたことをさせていていいのか?

そういう問題は残るんだろうと思うんです。

 

総務省は特定の政治家に事実上の宣伝の場を与えるような行為を現役の総務省官僚が行うことについてそれを是とするのか?否とするのか?

総務省にまだ席があるわけですから、この人物は。この教授は!

総務省の責任問題なんだろうと思います。

 

特例としておそらく総務省に席を置かせたまま教授をさせている。

そういった意味では完全に国の省庁から独立した教授ではないんです。 この人は。

もしも独立して研究を進めたいんだったらやめてください。総務省を!

 

総務省やめたって別に研究職でも教授でもなろうと思えば大学が採用してくれればなれるはずです。

総務省にいながらやるのであれば総務省にいながらやっていいことなのかどうか、それは十分考えなければいけないと思います。

 

特にこの議論の過中にある人物、そして、そもそもの選挙自体が2馬力として良かったのかどうかという議論も残っているし、さらには、公益通報者保護法の問題、総務省が管轄している総務省との見解の問われている問題だったりとか、守秘義務違反の問題だったりとかそういった問題が今でも残っている人について、単に知事であるからということでそれ以外の宣伝の場を、学生との交流の場を与えましょう。というのを、しかも大学全体の何か協議とか機関決定を得ない状態で、もしも総務省の官僚の人がやっているんだとしたら、それ、大学の許可を得ていないということであれば、責任は一心にその呼んだ教授に及ぶわけですから。

総務省の官僚がそれをやっ ていいの?という疑問は、

そして総務省はそれについてどう考えるのという疑問は、 ずっと残るんだと思います。