【赤旗日曜版スクープ‼️】維新・藤田共同代表に重大疑惑!「身を切る」どころか身内に環流 | ☆Dancing the Dream ☆

☆Dancing the Dream ☆

Let us celebrate
The Joy of life ♡
with ☆Michael Jackson☆

 

 

 

 

 

 

今週の赤旗日曜版・1面からスクープです-11月2日号の多彩な紙面を紹介

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

11月1日号

 

臨時国会の重大問題として急浮上した国会議員の比例定数削減。

民意を切り捨てる民主主義破壊の暴挙です。

党是である「身を切る改革」の実現として臨時国会での成立を強く主張しているのが、自民党と連立を組んだ日本維新の会。

そんな維新の藤田文武共同代表(衆院大阪12区)に身内への税金還流という重大疑惑が編集部の取材で浮上しました。

 疑惑は、藤田氏側が、自身の公設第1秘書が代表の会社に約2千万円の公金を支出し、その会社が公設第1秘書に年720万円の報酬を支払っていたというものです。
 国会議員秘書給与法は公設秘書の兼職を原則禁止しています。

議員が兼職を認めた場合も国会に「兼職届」を提出する義務があります。

 

 

 

デイリー 10/29(水)

 

 日本共産党の公式X(ツイッター)が29日、「赤旗日曜版がまたまたスクープ!」として、日本維新・藤田文武共同代表に「重大疑惑」が浮上したと記した。

「維新の藤田共同代表に重大疑惑!『身を切る』どころか身内に税金還流?だから、裏金自民党とも組めるのか」と記している。

  添付した赤旗紙面では藤田氏の「公設秘書」と「公金2千万円」が絡む旨の疑惑が記されている。  藤田氏のSNSには説明を求めるコメント投稿が相次いでいる。