感染症危機に備える「JIHS」
新型コロナの教訓踏まえ設立(2025年4月4日)
1年間で平らにすると日本では、1日100人がCOVID-19で死んでいます。
— Hiroshi Makita Ph.D. 誰が日本のコロナ禍を悪化させたのか?扶桑社8/18発売中 (@BB45_Colorado) August 22, 2025
日本では、冬と夏と春に波があり、冬と夏が主波ですが、いまですと1日500人以上死んでいます。
<岡山大学 大学院疫学教室>
津田敏秀教授:世界で初めて福島原発事故と小児甲状腺がんの因果関係を証明した論文の筆頭執筆者
https://ja.wikipedia.org/wiki/津田敏秀
頼藤貴志教授
https://www.unit-gp.jp/eisei/wp/?p=89
岡山県 吉備中央町 PHAS問題(頼藤教授による説明会)
https://japantoday.jp/pfas血液検査、水飲んだ住民の濃度突出%E3%80%80岡山・吉/
頼藤貴志教授 AMED理事に
https://amda.or.jp/topics/amda理事に岡山大学%E3%80%80頼藤貴志教授(疫学・衛生学
土居弘幸(岡山大学大学院医歯薬学総合研究科特命教授) https://www.kirishin.com/2020/03/07/41717/
土居弘幸 1990年 - 2007年 厚生労働省 課長補佐
そうでしたか。過去のTweetで言及しています。https://t.co/BYUxGxXyFu
— Koichi Kawakami, 川上浩一 (@koichi_kawakami) August 23, 2025
— Koichi Kawakami, 川上浩一 (@koichi_kawakami) August 23, 2025
福島の甲状腺がんの異常発生を認め早急に対策を・岡山大学の津田敏秀教授が会見 2015/11/14
配信
なつこさんと連載中のコロナの話の漫画のために過去ツイ見ていました。
— Koichi Kawakami, 川上浩一 (@koichi_kawakami) August 23, 2025
パンデミックが始まった2020年から2022年安倍元首相暗殺,2023年のコロナ5類移行.
5類移行後終息しないパンデミック, 酷くなったコロナ被害, デマやヘイトにまみれた2025年夏参院選...
社会の様相,大きく変わっていますね… https://t.co/gwuQtY65kc
「37.5度が続いても自宅で4日間経過必要としたのはPCR検査のキャパシティがないからと告白」
— Koichi Kawakami, 川上浩一 (@koichi_kawakami) March 11, 2020
最初からそう言って下さればよかったのに。それにしても、わらわらと湧いていた「検査は無駄」「検査すると医療崩壊」と言っていたtwittererや(自称)医師の方たちって何だったんでしょうね? https://t.co/phOQflHYly
コロナ後遺症?で仕事を辞めて帰ってきた二男。
— tsuntsukutsun (@kokohayokohama) August 23, 2025
いや〜物を無くす、落とす。
話を忘れる💧
他にも次々不調を訴えて、どこから手を付けたらいいのか?
近くで見られる安心と、見えるからこその不安が…
先は長そう#PCR検査と治療薬の公費負担を求めます https://t.co/sn3gjIBb3h
厚生労働省の方の #新型コロナ が、「2類相当」から「5類」に変わった理由の話し、間違ってますよね?
— John🐕 新型コロナ流行ってます😰マスク着用😷 (@Tanaka_higedan) August 23, 2025
だって、新型コロナが「5類」になってからも、年間3万人以上の方が亡くなられているんですよ🥺#PCR検査と治療薬の公費負担を求めます
川上先生、右下の表、使わせていただいてます🙇🏻♂️ https://t.co/djzqbTDsnY pic.twitter.com/aDTmfC7Wfi
■厚生労働省 2023年春の人事異動 2023-05-08 14:25 掲載
§健康局結核感染症課
健康局の人事異動情報は上層部以外は非公開となっている。4月1日時点の感染症情報管理室の体制は以下の通り。
- 室長:今川正紀
- 課長補佐:仲川 玲
- 課長補佐:大曽根 誠
- 班長:川越匡洋
- 係長(動物由来感染症指導係):川村卓史
- 情報管理係:橋本恭平、仲居 亮
■厚生労働省 2025年春の人事異動 2025-04-24 16:05 掲載
厚生労働省 令和7年8月7日付幹部名簿




















