【反日トライアングル❓】「参政党」と「公安」と「統一教会」が謳う「スパイ防止法」 | ☆Dancing the Dream ☆

☆Dancing the Dream ☆

Let us celebrate
The Joy of life ♡
with ☆Michael Jackson☆

・参政党、統一教会(を通じて米極右・共和党に擦り寄り)にべったり。

・参政党、統一教会は、スパイ防止法 激推。

・スパイ防止法は、特定秘密保護法と同じく公安の権益拡大。

・参政党の中枢部に、元公安がいる。

・統一教会と日本の公安にはホットラインがある。

 

 

どうですか? 反日トライアングルとでも言いたくなるようなこの関係…

 

さらに参政党は、イスラエルや米国等のシオニストにも秋波を送っている。

 

 

反日🏺統一教会にべったりの参政党

年末特番【JUIS2019】第一セッション「日米の中道保守派による新しい結集軸とは何か」<前編>【CGS 渡瀬裕哉 渡辺喜美 グローバー・ノーキスト 神谷宗幣 JUIS 第三夜】

CGS、2019年年末は11月23日に行われた『Japan-US Innovation Summit 2019(令和元年自由民権大演説会・自由経済懇話会)』から選りすぐりのスピーチ、セッションをお届けします。 『Japan-US Innovation Summit』は、日米の中道保守派による「健全な自由主義」の再建を目指した国際カンファレンス。3回目となる今回はトランプ大統領も一目を置く、共和党・税制改革のドン、グローバー・ノーキストさんを始め、日米の保守派が登壇し、約8時間に渡り、様々なスピーチ、セッションが繰り広げられました。 第三夜は我らが神谷宗幣が登壇します。「日本の現代政治を考える」でもおなじみ渡辺喜美さんと渡瀬裕哉さん、グローバー・ノーキストさんと共に「日米の中道保守派による新しい結集軸とは何か」をテーマに議論します。

 

 

 

Japan-US Innovation Summit 2019への登壇について

① 登壇の経緯について
 私が、2019年11月23日(土)に開催されたJapan-US Innovation Summit 2019というイベントに登壇したことは事実です。日本政策学校関係者から「表現の自由」についてスピーチをして欲しいとの依頼あり、同年9月25日に承諾する旨の連絡をして、当日は13:30~13:50の20分間、「表現の自由のための戦い」というテーマで登壇しました。このイベントは、日本と米国の税制について議論をするという趣旨で開催され、私はこの時、初めてこのイベントに登壇しました。

 

 

International Media Association for Peace Conference 2020 


2:12:55〜  

渡瀬裕哉 パシフィックアライアンス総研所長

 

(冒頭、韓国語で挨拶)ここからは、日本語で話をさせて頂ければと思います。

 本日は貴重な機会にお招きいただきまして、ありがとうございます。

 日本でもワシントン・タイムズ・ジャパンが、

 世界日報さん、そして、ワシントン・タイムズさん、

 ここにいる多くの皆様のご協力でスタートし、アメリカを正しく知ることが、

 より普及するようになったことについて感謝申し上げます。

 

 

 

 

 

公安大喜び スパイ防止法激推参政党

 

青木理さんが仰天!!この文脈でのスパイ防止法は初めて聞いた!!参政党のスパイ防止法がなぜ怖いのか?石川大我さんも訴える!! 2025/07/19

 

NEWSポストセブン 青木理 2013.12.06  

 

 

 

 

🏺 スパイ防止法 熱烈推進運動

 

 

 

 

 

公安警察と🏺統一教会はツーツー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

しぶとい統一教会「財産移転」計画

旧統一教会、16年前から北海道・帯広の「天地正教」へ財産移転計画 解散命令受け北海道拠点化の懸念

 

 

 

 

 

 

賛成党の深部に公安警察上がり

 

 近年、急速に勢力を拡大してきた参政党。2020年4月の結党後、2022年7月の参議院選挙では代表の神谷宗幣氏を国政に送り出し、2023年4月に行われた統一地方選では100人もの地方議員を当選させている。一方で、コロナ対策として「反ワクチン・ノーマスク」を公然と掲げるなど、物議を醸す政策も多い。

密かに注目される神奈川県連の“守護神”

 最近は、党を揺るがす事態も起こっている。

「週刊文春電子版」は、2月8日配信の記事で同党の神谷宗幣代表(46)の元公設秘書の女性が昨年12月に自殺していたこと、2月28日配信の記事では所属議員らが相次ぎ離党している実態を報じた。

 

 着々と全国的な組織になりつつある参政党だが、実はその神奈川県連には陰で“守護神”と呼ばれる人物がおり、密かに注目されているという。

 参政党関係者が明かす。

神奈川県警の複数の警察署で署長を務めてこられたXさんです。『危機管理部参与』という肩書です。昨年、横浜の桜木町で街宣を行った際にはNHK党(現みんなでつくる党)などによる妨害行為が危惧されましたが、県警が警備に来てくれたのです。機動隊員も数名来ていました。党内では皆、Xさんの“声がけ”で警備が手厚くなったのだという認識でした」

「3つの警察署で署長を務め、警視正にまで昇進した」(神奈川県警関係者)という“大物警察署長”だったX氏の退官後の「参政党入り」は、県警内部にも衝撃をもたらしたという。

「みんな『はっ?』という反応を示していました」(同前)

本人を直撃すると…

 そこで本人を直撃すると、1時間にわたって「参政党入り」の経緯を明かした。

——参政党に入党した経緯について。

「約40年間、主に機動隊と公安警察官をやってきて、3年前に退職したんですけど、もう疲れたから、のんびり暮らそうと思ったのよ。もういいよと。それが、神谷さんの動画を観ちゃってさあ。すげえこと言うなあと思って。『多様性、ポリコレ、男女共同参画は元々、共産主義だ』って言うのを聞いて、『え、こんなのを街頭で堂々と言う男がいたの?』って。それが入党のきっかけですよ」

——参政党のどのような理念に共感を?

「今のこの日本を破壊しようとしてるのは、かつての共産主義勢力だと僕は思ってるんで、それを真っ向から指摘して、『日本を取り戻すんだ』と言ってるのは参政党だと」

 大物警察署長はなぜ“参政党の守護神”になったのか。現在配信中の「週刊文春電子版」では、X氏の人物像と経歴、神奈川県警時代のX氏の評判と思想信条、参政党内での役割と働きぶり、「参政党入り」した後の県警内部での評判、そして1時間にわたった本人への直撃取材の様子について詳しく報じる。