「牛タン倶楽部」崩壊💥
井ノ本 vs 元彦の戦争が始まった。
井ノ本は、「元彦の指示」の証拠のブツ、隠し撮り音声でももっているのだろうか?
井ノ本は、処分の執行停止 を申し立てる構えだ。
いよいよ、次は、
ゴロツキ増山、岸口。
議会は、人一倍の汗をかき難しい百条委を仕切ってきてくれた奥谷さんまで身を切らせるとは…
その上で行う処分なら大鉈を振るって下さい。
2度と公職者として戻って来れないように永久追放してほしい。
彼らがやってきたことは、渡瀬局長、竹内議員の死と無関係とは言えないはず。
神戸新聞 2025/5/27
” 兵庫県議会の主要4会派は27日、告発文書問題を調べた県議会調査特別委員会(百条委員会)で委員長を務めた奥谷謙一県議と、委員だった上野英一県議をともに「議長注意」とする処分を決めた。奥谷県議は昨年秋の知事選前にインターネット番組に出演したことが問題視された。上野県議は県民集会で百条委の非公開情報を漏らしたとして、処分が必要と判断した。
これとは別に、政治団体「NHKから国民を守る党」党首の立花孝志氏へ非公開情報を漏らすなどした元委員の増山誠県議、岸口実県議については、各会派が引き続き対応を検討する。
自民党、維新の会、公明党、ひょうご県民連合は3月、各会派の代表者による会議を設置し、県議会としての対応などを非公開で協議してきた。5月27日の会合は7回目で、終了後、浜田知昭議長らが取材に応じた。
報道各社への説明によると、奥谷県議は百条委委員長の立場でネット番組「リハック」に出演した点が不適切とされた。上野県議は文書問題に関する昨年12月の県民集会で、百条委の秘密会で出た内容に触れる発言をしたという。
一方、増山県議と岸口県議については「議長注意以上の対応が必要」との意見でまとまった。今後、問責決議案や辞職勧告決議案の提出も視野に対応を決める。両県議は所属していた日本維新の会の県組織「兵庫維新の会」からも除名や離党勧告の処分を受けている。(田中宏樹、若林幹夫、鈴木雅之)”
2024年
3/12頃
当時の西播磨県民局長が外部通報。
3/15
兵庫県警は外部通報文書を受領。
3/20
斎藤知事は民間人から当該文書の情報提供を受ける。
3/21
知事は片山らに「徹底的に調べろ」と内部調査を指示。
3/25
3班同時調査、片山が局長を聴取、公用PCを押収。(庁内調査手順に基づく)
3/27
斎藤元彦が知事定例会見で、「不満があるからと言って、業務時間中に“嘘八百”含めて、文書を作っ
て流す行為は公務員失格!」などと公益通報者を糾弾。
西播磨県民局長は、9時30分からの人事異動の辞令交付の際、片山副知事、小橋総務部長に
「内部告発文にある内容をきちんと精査してから対応してくれ」と要請。
兵庫県告発文書問題が全国的な広がりを見せた。
4/4(or5)
井ノ本が、D氏同席の席上で、知事に対し、「元県民局長の公用PC内に県民局長の私的情報に関わる
大量の文書等があることが分かった。」などと報告したところ…
知事は井ノ本に「よし、そのような文書があることを議員に情報共有しといたら。」と指示した。
※知事は、指示したことを第三者委の聴取で否定している。
4/上旬
片山副知事は、Dから井ノ本への指示の件を聞いた。片山は「そらそうやな。必要やな。」と答
えた。特に反対もせず、井ノ本根回しをするように>指示した。」
※副知事は、Dからの報告を受けた際、「根回しをすることを指示した」と第三者委に供述。
4/中旬
私的情報の一部を抜粋して「5部」印刷。「緑ファイル」に閉じた。
4/中旬
井ノ本総務部長が山口晋平議員を訪ねて自民党会派の控室を訪れ、元県民局長の公用PC内のデータ
をプリントアウトしたファイルを見せられた。見ようとしなかったら総務部長が一部を読み上げた。
それは県民局長のプライバシー情報で、信用できない人間だと印象付けようとしたと感じた。
議員の中では最初に見せてきたように感じた。(百条委12/26の聞き取り調査)
4/19
井ノ本総務部長が、16時 30分頃、県民連合会派の控室を訪れ、一人でいた迎山議員に、
公用PCのなかの県民局長のプライバシー情報をプリントアウトした青いファイルを見せた。
一面文字だらけの小説みたいなもので、写真や動画を印刷したようなものはなかった。
元総務部長は、ほかの人事課職員や女性職員に見せた趣旨の発言をしていた。(同上・聞き取り調査)
※井ノ本がファイルを見せた議員は3名。(山口県義、迎山県義、以外にもう一人いる。)
知事批判文書配布 元西播磨県民局長を懲戒処分2024/05/07
兵庫県の斎藤知事や一部の幹部職員を誹謗中傷する文書を作成し配布したとして、兵庫県は7日、西播磨県民局長だった男性職員を停職3カ月の懲戒処分にしました。 停職3カ月の懲戒処分となったのは、元西播磨県民局長の男性職員(60)です。
調査の結果、県は文書の内容の全てが事実無根であると認定し、男性職員が県政に対する信頼を損なわせた他、勤務時間中に公用のパソコンを用いて私的な文書を作成したなどとして、7日付けで停職3カ月の懲戒処分にしました。 また、県内企業からコーヒーメーカーなどの製品を受け取っていたとされた産業労働部長の男性については、製品を私的に利用していた事実はなかったとした上で、知事から返却するよう指示を受けていたにもかかわらず半年以上にわたり返却を怠っていたとして、訓告としました。 斎藤知事は「職員一丸となって県政の推進に取り組んでいる中、このような事案が起きたことは極めて遺憾。今後、風通しの良い職場づくりに努めていく」とコメントしています。 男性職員はこの問題で、2024年3月に西播磨県民局長を解任されていて、その後、公益通報制度に基づいて県に通報しています。 処分を受け男性職員は「何と言っていいのか言葉もありません」とコメントを出しています。
6/13
兵庫県議会は、地方自治法に基づく調査特別委員会(百条委員会)を設置する議案を賛成多数
で可決。(14日、初会合)
動画:https://www.youtube.com/watch?v=XKKqFDmLruQ&t=18s
議事録:https://www.kensakusystem.jp/hyogopref/cgi-bin3/ResultFrame.exe?
Code=rpo2cq1zucjm5gwgk4&fileName=R060613A&startPos=-1
6/29
6月29日付で斉藤の支援者が斉藤に送ったLINEが「既読」になっていた画像が報道された。
”岸口議員が局長に百条委の証人として出頭するのを止めるよう交渉をしたが、脅しと受け取られ
失敗したこと” を支援者が斉藤に伝え斉藤が既読した証拠となるLINEの画像。
(12/26発売の週刊文春がスクープ。文春電子版は12/25)
7/02
県民局長は告発文書と関係のないプライバシー情報を開示しないよう申し入れていた。
7/07
渡瀬県民局長が自死。「一死をもって抗議する」との言葉を残した。
7/08
百条委の理事会で、維新の増山誠県議が、
「局長のプライバシー情報も委員会に提出するべき」「告発文書の調査のためだ」
「告発文書ではプライベートなことを取り上げておき、自らの調査結果についてはプライベーな
ことを取り上げてほしくないとは、あまりにも都合の良い身勝手な論理である」と発言。
斎藤知事批判文書問題 元西播磨県民局長の男性が死亡2024/07/08
9/30 斉藤支持者のなかで最も権力のある人物が、自民党副総裁に就任。
【衆院選】神奈川2区で自民党の菅義偉氏が当選確実https://t.co/zuIyGQdIv1
— ライブドアニュース (@livedoornews) October 27, 2024
衆院選神奈川2区は自民党の菅義偉氏が当選を確実にした。菅氏は当選10回目。第99代首相を務め、9月に党副総裁に就任した。 pic.twitter.com/zKuJONb5V0


