元彦の兵庫県独立宣言は、上山信一が言うところの維新の最終目的と合致している。
上山信一
https://xtech.nikkei.com/it/article/COLUMN/20110216/357288/?P=2
「大阪都構想は大阪維新の一手段に過ぎない。
大阪維新は行政組織の統廃合や合併自体を最終目的としない。
国からの独立(軍事、外交、金融などを除く)を目指す
地域の革命運動なのである。
これは反体制運動であり中央の受けはよくない。
中央の権力は”革命"や"民族解放運動”を黙殺しようとする。
大阪維新は中央政権や既成政党、大阪市役所との「仲良し対話」で
成就できるものではない。
これは権力を巡る戦いであり、敵と味方ができる。
敵は霞が関と永田町、そして大阪市役所である。
味方は全国各地の地域政党、そして分権自治を目指す市民たちである。
大阪維新の会は独立のためのこの戦いを選挙という手段で進めている。
勝敗は住民が決めるべきだ。
だが、これがもし100年前なら内戦や武力革命などが起きていても
おかしくないだろう。」
#菅野完氏
— ふっちゃん (@ashitawawatashi) April 23, 2025
「それ、クーデターですよ!」
と言われ、斎藤元彦
「はい」
と言うてしもてるやん😂
政府答弁も翻す「ボク間違ってないもん」宣言
兵庫県民、見よ!
これが総務省出身の我が県の首長だ!!#斎藤人民共和国なんてイヤだ! https://t.co/DHkilDl6qL pic.twitter.com/hODBACx55g
本日の斉藤元彦の記者会見
— 仁尾淳史 (@atsushi_mic) April 23, 2025
公益通報者保護法の有権解釈権は消費者庁が有する、衆議院特別委員会で消費者庁が「法廷指針の中に3号通報も含まれる」と国会答弁されているのに、斎藤元彦は「適切な対応だった、真摯に受け止める」と受け流す。
まさに斉藤元彦によるクーデター pic.twitter.com/3reQIr7otr
菅野さん「法解釈として間違ってます」
— ナオハン (@blamefmd1994) April 23, 2025
斎藤「ご指摘は…」
菅野さん「中央省庁の法解釈です」
斎藤「兵庫県における対応問題については個別で」
菅野さん「いつから兵庫は斎藤人民共和国になったんです?消費者庁の法解釈が兵庫では通用しない?」
斎藤「兵庫県の問題は兵庫県の方で」#斎藤元彦 pic.twitter.com/u9EK7Wx5oO
菅野さん「知事、それクーデターですよ?」
— ナオハン (@blamefmd1994) April 23, 2025
斎藤「はい。ご指摘は真摯に受け止めます」
菅野さん「道交法が大阪と兵庫では違うようなことを言ってる」
斎藤「それはよくわからないですが」
菅野さん「法廷指針には外部も内部も含まれているとされている。含まれない解釈してのは兵庫だけ」#斎藤元彦
兵庫県の斎藤元彦知事が定例会見(2025年4月23日)