【南相馬”でつながった「点と線」】政策コーディナーター(元南相馬市副市長)〜「週刊現代」編集長 | ☆Dancing the Dream ☆

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「10月18日のにおわせ」の嗅ぎ薬。

麻薬の追い焚きに勤しむ人々。

その匂いの余韻に、いまだに酔っている人々。

 

 

 

”南相馬”でつながった「点と線」

 

・兵庫県知事・斎藤元彦氏は、新設した兵庫県・政策コーディナーター(特別職)に、

 総務省の後輩でもある田林信哉氏を抜擢した。現在は丹波篠山市在住。(Satoyakuba代表)

 

・田林信哉氏は、元南相馬市副市長(16年4月〜18年3月)だった。

 

・元南相馬市長の田林信哉氏と、南相馬市在住の芥川賞作家・柳美里氏は面識のある間柄である。

 

・南相馬市在住の作家・柳美里氏の講談社の担当編集者だった石井克也氏は、現在は、「週刊現代」

 の編集長である。

 

・石井克久氏は、編集長としては2度目の登板。書籍担当時代にはヒットを連発し、38歳の若さで

 「週刊現代」編集長に就任(20年7月〜21年11月)。しかし、激しいパワハラ問題が勃発し離任。

 ところが、人事部も組合も反対するなか、担当役員の独断で、2度めの編集長就任(23年月〜)

 となった。

 

・パワハラ常習犯の石井克也氏を「週刊現代」の編集長に据える人事に編集者らが猛反対し、

  ”出社ボイコット”騒動が発生するなど大混乱が生じた。(週刊文春、週刊新潮が報じる。)

 

・24年12月5日付の丹波新聞の「記者ノート」に、「10月18日の におわせ」という足立智和記者の

 コラムが掲載された。1ヶ月半前の出来事で感じた ”記者が勘” のようなものを記したものだ。

 知事選告示前の10月18日に支援者(実は自民党県議ら)に案内され、斎藤が丹波市を訪れた際、

 支援者の集会で「(何らかの情報がリークされて)週刊誌に記事が出たら”風向き”が変わる。」

 と(県議が)述べたという。記者は、この「におわせ」に”只事ではない”と直感し、”うわさ話

 が飛び交うゴシップ選挙になる”予感を感じたというのだ。

 

・10/21発売の「週刊現代」には、知事選の直前に斉藤元彦応援キャンペーンと言える記事が打た

 れた。

 

・以降、「週刊現代」は、連続的に、”斎藤は悪政を正す改革者”というストーリーと共に、”百条委の

 リーダー達が斎藤を貶めようとしている”かのような真偽不明の伝聞、憶測記事を放ち、次々とX上

 に全文掲載した。

 

・12月20日、「週刊現代」は、週刊から隔週刊となり、24年12月23日発売号よりデザインを

 変更すると発表した。

 

 

 

 

 

 

 

浜田聡議員による竹内氏を貶める

「浴衣祭り」関連デマ

浜田聡参議院議員が、辞職した竹内兵庫県議の浴衣祭りデマを紹介 2024/12/21

 

 

 

伊賀先生「浴衣祭り」ファクトチェックまとめ

ここから…

 

 

 

 

 

 

根拠不明「週刊現代」伝聞記事がデマ源

 

                               👆ここ

”③「元局長の自死直前に電話した」は根拠不明       週刊現代の伝聞記事が拡散されたデマです

この記事は「亡くなる直前に頻繁に接触していたことは間違いない」「政治の力学が働いているとしたら…」とあるように、政治的な動きがあったのではないかと憶測したもので、これを県民局長が自死した原因だと言うのは無理がある

 

その後、週刊文春からは、元県民局長の自死1週間前に「岸口県議が不倫関係を暴露して欲しくなければ元県民局長の出頭要求を取り下げろという内容の裏取引を持ちかけてきた」との記事もある”

 

 

「週刊現代」Xに全文公開連発 

 活字ゲリラ⚠️プロパガンダ部隊

 

 

丹波から「におう」告示前の謀略

知事選(10月31日告示、11月17日投開票)の直前に起こったこと…

▶︎「週刊誌に記事が出たら”風向き”が変わる」@丹波

▶︎「週刊現代」10月21日発売号「斉藤元彦はなぜあきらめないのか?」


 

10月18日の「におわせ」

 ”うわさ話が飛び交うゴシップ選挙になる予感はあった。

 公示前に斉藤氏が後援会活動で丹波市入りした際の集会で、

 斉藤氏の案内役を務めた支持者が「文書問題」に関し

 「週刊誌に記事が出たら風向きが変わる」主旨の発言をするのを

 聞いたからだ。内容の明示はなかったが、「におわせ」に、

 只事ではないと感じた。10月18日に話を聞いて市内の有権者は、

 今何を思うだろう。” (2024年12月5日丹波新聞「記者ノート」)

 

 

10月18日の匂わせ 丹波新聞記者ノート

小森康範2024/12/05

・本日(12月5日の「丹波新聞」に「記者ノート」に「10月18日のにおわせ」というコラムが出た。

・「丹波新聞」は、”机と椅子のおねだり”の話をスクープしてくれた地元の新聞でもある。

・執筆したのは、立花孝志による局長のプライベート情報流布にも大変注目をしている記者である。

・10月18日に自民党の県議らがアテンドしてもらい斎藤は丹波の辺りを回っていた。

 記事では「支援者」と書かれていたが、自民党の県議だった。

・丹波市に訪れた際に、その支援者(自民党県議)は「週刊誌に記事が出たら風向きが変わる」と

 言っていた。

・どういう内容の記事が出るのかということまでは、つまびらかにはしなかったようだが、

 明らかに斎藤陣営、10月18日に斎藤氏を応援する人たちが集まったところで、アテンドしていた

 自民党の県議(記者ノートでは支援者という書き方)が、「何らかの情報がある週刊誌にリーク

 されて、そのことがもう間もなく記事になるだろう。」と。

 「そうなったら風向きが変わる。」と言っていた。

・10月18日といえば、まだ告示前で、斎藤は失職した後で世の中全体は斎藤が出馬しても、

 無理だろうと思っていた。稲村さんが余裕で当選するんだろうと思われていた頃のことである。

 その頃に、「あることが週刊誌の記事に出たらそれで風向きは変わるぞ」と言っていたという。

 

 

 

「週刊現代」2024年10月26日・11月2日合併号

(発売日・10月21日)

 

 

 

 

丹波の”政策コーディネーター・田林信哉

斉藤に「地元の有力者」を紹介… 総務省で先輩後輩だから…😳

週刊文春 2024年11月14日号

”“政策コーディネーター”の存在

 片山氏の代理人は小誌に流出への関与は否定した。
 求心力が働きつつある斎藤氏だが、本当に「独りぼっち」なのだろうか。
斎藤氏は10月、県内各地を行脚していた。告示前なので具体的な投票依頼はないとはいえ事実上の選挙活動。場所によっては、地元選出の県議らにアテンドしてもらったようです。さらに10月18日に訪れた山間部の丹波篠山市では、県の『政策コーディネーター』から地元の有力者らを紹介されたらしい」(県議)
 この政策コーディネーター、いったい何者なのか。
総務省出身で、斎藤氏の後輩にあたる。丹波篠山市で地域づくり系の一般社団法人を運営しているが、今年4月に県の政策コーディネーターに任命された。特別職なので、地方公務員法上の政治活動の制限はありませんが、公職選挙法第136条の2は一般職、特別職問わず公務員等の地位利用による選挙運動を禁止しています」(同前)
 本人に聞いた。
深まる、斎藤県政への疑惑
――斎藤氏の選挙戦をコーディネートしている?
「それは全くない。斎藤さんから『丹波篠山の方にこういう日程で行こうと思っているんだけど』と連絡をいただいて、地域の事業者に挨拶して回りたいとのことだったので、一度だけ連絡させてもらったぐらいです。特定の候補者とか政党の応援は全くやっていない。総務省で斎藤さんと先輩後輩の関係なのに、ここで一切コミュニケーションを取らずに手のひら返しみたいなこともできない
――告示後は連絡は?
「まったくないですね」
 思惑渦巻く選挙の投開票日は11月17日。もちろん、斎藤県政の疑惑は残ったままである。”

 

 

”田林信哉【たばやし・しんや】1983年、和歌山県生まれ。2005年に早稲田大学法学部を卒業後、総務省に入省。山口県庁や内閣府への出向を経て、16年4月から18年3月まで、南相馬市副市長として被災地の復興に従事した。”

 

 

 

ピンときて、つながった…

南相馬副市長(田林信哉)

南相馬在住の女流作家の担当編集者(石井克尚)

”この通りをはさんだ少し先には、芥川賞作家の柳美里さんの家がある。田林副市長のはからいで柳さんにもお会いして、まもなく自宅にオープンする書店「フルハウス」を見せていただいた。柳さんは、「学校帰りに駅で電車を待つ高校生たちが、時間をつぶせる場所として考えました」という。私が拝見したときはまだ準備段階で、書籍の一部が並べられていた。自宅奥には小さな劇場も出来上がっていて、ここで演劇や対談講演なども行われる予定という。”

 

 

 

 

 

 

 

浜田議員 竹内氏死後も尚…

「警察は竹内氏に一般的な聴取はした可能性は高い」by浜田

「週刊現代」がソース。


NHK党 国民会見 2025年1月24日

 

30:50〜 浜田聡参院議員の発言 

 

兵庫県警の発表はですね。

「被疑者としての聴取はしていない」っていう発表だったんですね。まあ立花党首の発言に対しては。

で、これは私もですね、XであげたりYouTubeでアップしたら話題になったんですけど。

ご飯論法ではないかという話です。(中略)まま、いいや、ご飯論法とか、その説明は良くて。

 

要はですね。被疑者としての聴取はしてないけど。

ま、一般的な聴取はしたんじゃないないかっていう、その可能性は高いと思います

 

というか、これは竹内さん自身が「警察からも百条委員会について質問されるわ〜」とかいう発言がですね、ま、ある。

これ雑誌、週刊新潮かなんかの雑誌に載ってます。(立花「週刊現代かな。現代ですね。」)

現代かな。

 

竹内さん自身の発言、「警察からもう質問が来てる」とか、そういう発言がありますので。

そういう意味では、兵庫県警の発表については、ちょっと注意が必要かなとは思いましたが。

 

そこはね、立花党首の謝罪の方針というのは色々な思惑があってのことですので。

一応、私としては、そこは、それは尊重するとして。

やっぱり、色々と問題はあるとは思っております。はい。

ま、ただ、そこをですね、掘り返すかどうかっていうのは、ちょっと特に現状はそこは考えてはおりませんが。

まあ、でも、掘り返そうと思えばいつでも掘り返せるなというのはあります。はい。

 

 

【百条委の元県議が死亡】「事実無根。極めて遺憾」兵庫県警のトップが“立花孝志氏の発信”を完全否定 元県議はSNS上での誹謗中傷に悩み(2025年1月20日)

 

 

兵庫県警 村井紀之本部長 

「基本的に、こういう場で個別案件の捜査につきまして言及することは、

 通常は差し控えておりますけれども、

 事案の特殊性に鑑みまして、私の方から答弁させていただきます。

 竹内元議員につきましては、被疑者として任意の調べをしたこともありませんし、

 ましてや、逮捕するといったようなお話はまったくございません。

 全くの事実無根でありまして、

 明白な虚偽がSNSで拡散されていることにつきましては極めて遺憾である

 というふうに受け止めております。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「週刊現代」12月13日発売号記事

 

 

 

 

 

 

 

 

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「週刊現代」の大混乱! ダメ上司地獄

人権蹂躙編集長からパワハラ編集長(石井克也)へ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「週刊現代」編集長 石井克尚

 

 

 

 

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