【キャラ立ち命か?精神異常か?維新】梅村みずほ ウィシュマさんご遺族と遺影の前で… | ☆Dancing the Dream ☆

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鬼畜、冷血、畜生と憎まれても詰られても、とにかく名と顔を売りたい。
とにかく目立ちたい。
「キャ立ち」こそが維新の新人の出世道。
そういう作戦なのだろうか?
そうでなければ、精神異常者としか思えない。
いや、そういう計算をし、ご遺族、遺影の前でこれを実行できること自体、異常。



2023年5月12日 参議院 本会議 梅村みずほ




石垣のりこ@norinotes
念の為…
維新・梅村みずほ議員によるこの発言が出た5月12日の参院本会議場の傍聴席には、ウィシュマさんのご遺族と支援者がウィシュマさんの遺影を持って座っておられたことを申し添えます。
野党議員のみならず、自民党の大臣も、傍聴席のご遺族と支援者に会釈する中、この発言が出たのです。



維新梅村みずほ氏、宗教2世告白 「厳しい規律、子に苦痛」訴え
2022/11/18
https://nordot.app/966349290428252160
日本維新の会の梅村みずほ参院議員
 日本維新の会の梅村みずほ参院議員は18日の参院本会議で、自身が宗教団体の信者を親に持つ「宗教2世」で、家庭崩壊に苦しんできたと告白した。「今も傷が癒えることはない。厳しい規律に縛られ、親にコントロールされる生活は緩慢な拷問とも言うべき苦痛を子どもたちに与える」と述べ、虐待を受けた宗教2世への救済を求めた。
 民法改正案の質疑で登壇した梅村氏は、自身が小学5年の頃に母親が入信したと説明。「親の愛情が自分から離れ、心の隙間から人がマインドコントロールされていく過程をつぶさに見てきた」と語った。加藤勝信厚生労働相は「救済が着実に図れるようにする」と答弁した。
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