


6/7 オリンピックをやったらどうなるのか?〜コロラド先生と〜
アストラゼネカワクチンについての解説。(文字起こし省略)
イギリスの感染者が増えたのは、
ケント株に対応して4ヶ月間、ハードロックダウンをして
学校も止めていたが、学校も動かしており、人動が大きくなった。
それによる所が大きい。
それに対してイギリスは、全市民に週2回の抗原検査の権利を与え、
陽性が出たら10日か14日間の自宅検疫か、2日以内にPCR検査を受けて
陰性だったらリリースするという事をしていた。
そういう事をしても間に合っていなかった。
イギリスはもう日本よりも感染者は低い。
アメリカもそうなりつつある。これは科学の勝利である。
2価のHPVVヒトパピローマウイルスワクチンは、
2価のHPVVは運用開始前の時点ですでに海外で副反応被害が大量に出てきて、
それから計算すると、おそらくこのワクチンは意味がない。殺人ワクチンである。
その2価のHPVV、サーバリックス社によって将来抑止されるであろう
子宮頚がんによる死亡者に対して、それを抑止するベネフィットとして
2価のHPVVによる薬害被害者の数が等価ないしは上回っている。
従ってこのワクチンには意味がないというのは既に結論は出ている。
ワクチンというのは必ず副反応は発生する。
ワクチンの効果というのはどうしても限定的である。
ワクチンが非常に効果的に効いたのは天然痘の種痘、はしかのワクチン、
ポリオのワクチン。
他はワクチンだけではどうにもならない。
HPVVに関しても、日本の厚生労働省や一部の医者のように、
ワクチンを打てばガンにならないというのはウソである。
ワクチンによってガンになる可能性を大幅に下げる事ができるが、
ガンになる可能性も残る。
従って子宮頚がんの定期検診とワクチン接種は併用。
定期検診はマストである。
cov19ワクチンに関しても、
検査や他の医療行為、社会的行動制限など、国がやらなければならない。
cov19ワクチンに関しては懸念していたが、
cov19によって死んでしまうリスクに対して、
ワクチンで短期的に病気になったり、数日間の副反応や、死亡するというリスク、
長期的に何らかの有害な事象を起こすリスクを比較考慮して、
ワクチンの有用性を認めるか?保証できるか?懸念していたが、
第三層治験の結論がでてきて、注意しながら運用すれば、
これは大丈夫である。
特にアメリカなど犠牲者を沢山出したところについては、
もう強く積極的に接種すべきという考え方をもっている。
ワクチンギャップを解消しなければならないと言ってきたが、
ワクチンの総論に関しては殆どが、
反科学、似非科学、似非医療の領域で嘘である。
ワクチンを打ちさえすれば大丈夫というのは、
極めて危険な似非科学、似非医療の思想であるし、
そのような事をしている国はない。日本の厚生労働省は非常に怪しい。
この省は能力はない。
医療クラスタと仲間たちというテロリストたちは、筆で潰す。
ワクチンを打てば大丈夫というのに医者が多いのは、不思議である。
医師であればこそ、良い医師はそういうことは言わない。
ワクチンは毒物でもある。
例えばファイザーワクチンの審査資料を見ると、
本来は毒性を発揮する濃度の100分の1位でワクチンは運用されるけれども、
ファイザーのワクチンは毒性を発揮する最少濃度運用される。
要するに毒性は出る。
毒性は出る前提のワクチンなのであるが、
そうであってもワクチンの発症を抑止する能力が非常に高く、
cov19は発症すると悲惨。2%の確率で死んでしまう。
30〜60%は発症しなくてもロングホールダーになる可能性がある。
重症化した人は長い時間ICUに留まってしまう。
医療に非常に負荷がかかる。
このワクチンで1〜2日寝込むのは標準だが、
リスクとベネフィットの比較考慮の結果、ワクチン接種はやむを得ない。
(45分以降も必聴 文字起こし省略)