「私が辞めると前例になりかねない」
それは、そうだろう。
いくら北方領土交渉に邪魔でも、
こんなクソ議員でも、
国民が選んだ国会議員なのだ。
プーチンが安倍に貢がせるだけ貢がせて、
河野太郎がラブロフと
北方領土返還交渉に絡む平和条約を結ぼうと足掻いている
その時…
丸山穂高の「戦争しないとどうしようもなくないですか」に、
ラブロフは、呆れてモノが言えない、
「ポツダム宣言」を読んで出直して来いバカモノ!
…というわけだが、
我が国の総理が「つまびらかに読んでない」と言うのだから、
所詮、丸山と安倍は目糞鼻糞のクソなのだ。
しかし、
それでも、
これら発狂しているかのような醜悪な政治家を選んだのは、
日本の国民なのだ。
要するに、彼らの姿は、映し鏡なのである。
「蝦蟇の油」である。
〜ガマの油を取るには、四方に鏡を立て、下に金網を敷き、
その中にガマを追い込む。
ガマは己の姿が鏡に映るのを見ておのれと驚き、
たらーり、たらりと脂汗を流す…〜