【nemさん発見❗️安倍の下関自宅に金貸し合資会社⁉️】➡︎JR東海系社長が有限責任社員…驚❗️ | ☆Dancing the Dream ☆

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安倍晋三総理大臣の住民登録地…
床面積 346.39㎡ (約105坪)

nemさんが、
この安倍の下関の家と同じ住所に、金貸し合資会社がある❗️…と
言っておられる。

総理大臣の自宅が…金貸し⁉️

うわぁ〜〜❗️怪しい。怪しすぎる‼️

そして、JR東海 関連会社の社長が、
この会社の有限責任社員になっている❗️


葛西敬之、かさい・よしゆき。
JR東海社長・会長。新潟生まれ東京育ち。東京大学法学部卒業後、日本国有鉄道(国鉄)に入社。米国ウィスコンシン大学大学院でMBA取得。東海旅客鉄道(JR東海)取締役、総合企画本部長、常務、副社長などを経て社長に就任。国鉄の分割民営化に尽力。そのほか、国家公安委員、教育再生委員会委員、JR東海・トヨタ・中部電力の共同出資による全寮制男子校海陽学園の副理事長なども務めた。
《特記》https://www.news-postseven.com/archives/20181126_810442.html
靖国神社の運営方針を決定する最高機関「崇敬者総代会」の総代。
「美しい日本の憲法をつくる国民の会」(日本会議系)の代表発起人NHK会長の人事権を持つNHK経営委員会に石原進・JR九州元会長を配している。


“最大の安倍疑獄リニア利権”リニア問題のJR東海…
2016年7月の参院選へ向けた自民党公約で、
「リニア大阪延伸や整備新幹線に、
官民合わせて5年で30兆円の財政投融資を行う」と発表。

安倍政権の政策を操る安倍友の葛西敬之会長の
JR東海の関連会社の社長が、
安倍の下関自宅を住所とした金貸し合資会社の有限責任社員⁉️


※合資会社とは、設立にあたり、
債務に対し無制限に責任を負う無限責任社員1名以上、
債務に対し出資額までの責任を負う有限責任社員1名以上、
計2名以上が必要。有限責任社員は原則的に経営には関わらない。
合資会社は決算公告は不要。



nem@yo_nem 2018年7月2日〜6日の
こちらのツリー⬇︎につながるお話だ❗️

https://mobile.twitter.com/yo_nem/status/1015013566976385024





りそなは、安倍の4次元ポケットかな?



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安倍の下関自宅 入手の経緯から垣間見る、
岸・晋太郎から受け継いだダーティーな地盤…
パチンコ屋(韓国系)とヤクザ……



安倍首相が世襲したパチンコ御殿と暴力団人脈
https://lite-ra.com/2014/10/post-594.html
安倍首相の地元 下関には、
下関市街を見下ろす高台にある首相の自宅とJR下関駅駅前の事務所がある。
このふたつの土地、建物をもともと所有していたのは「東洋エンタープライズ」。
下関で最大手のパチンコ業者で、親会社の「七洋物産」は、
福岡、山口で多くのパチンコ店を経営している。
創業者・オーナーの吉本章治氏(故人)は、
2002年には韓国から国民勲章「無窮花章」を受賞するなど、
在日韓国人社会の重鎮でもある。(現社長 吉本幸治)
〜授賞式での安倍の祝辞〜
「吉本氏は四十五年前に父が国会選挙に出た時からの付き合いで、
 父が外務大臣の時、韓国に同行した」(「統一日報」2002年5月1日)
オーナーの吉本一族は、安倍首相にとって父親の代から続く
地元の有力スポンサーなのだ。

自宅と事務所は東洋エンタープライズの所有で、
安倍家はそれを賃借する形だったのだが、
その家賃について当時、「両方あわせて月に約20万〜30万円」
ありえない安さだろう。
(自宅は2174平方メートルの敷地に346平方メートルの建物。
事務所はJR下関駅前の449平方メートルの土地つき)

自宅のほうは、
1990年に東洋エンタープライズから安倍晋太郎に所有権が移転。
その際、抵当権がついた形跡がない。
(晋太郎は1988年 膵臓癌が判明。90年9月 再入院。91年5月死去)
地元では「あんな豪邸を現金で買えるはずがない。
安く売ってもらったにちがいない」という噂が飛び交い、
以来、安倍首相の自宅は「パチンコ御殿」と呼ばれるようになった。

福岡にもあった安倍事務所は、
1980年から1986年の6年間、
事務所とスタッフを「七洋物産」が無償で提供していた。

「七洋物産」からは毎年、限度額ギリギリの政治献金
(*企業献金の1年間の上限額は1社あたり1億~750万円。
個人献金の上限は政党に2千万円)が提供されている。
晋太郎の秘書を務めていた晋三は、父の死後もこの癒着構造を引き継いだ。

晋三は、父が死去した年1991年12月(↓)に
下関自宅の“パチンコ御殿”を相続し、
事務所は同社から安値賃貸を続けた。
(1993年 山口1区から出馬し初当選。)

また、政敵をおとしいれるためには暴力団関係者とも裏取引するという、
ダーティな政治手法をも先代から引き継いだ。




『安晋会』安倍晋三後援会
○会  長: 吉村文吾 AIG株式会社代表取締役会長
【吉村文吾 経歴】
1944(昭和19)年生まれ。
1967(昭和42)年慶應大学を卒業、AIU保険会社に入社。
赤坂支店長などを経て、AIU保険会社の日本における社長、会長を歴任。
日本におけるAIGグループ企業の統制を行うAIG株式会社の会長に就任。
AIGグループは、世界130の国、
日本に3つの損害保険会社、3つの生命保険会社を持つ、
世界最大級の金融・保険企業である。

○代表幹事: 杉山敏隆 ゴールネット株式会社代表取締役社長
【杉山敏隆 経歴】
1945年1月1日生まれ。
67年慶應義塾大学卒業後、本田技研工業株式会社に入社。
68年より三共開発株式会社。
71年12月、26歳で三和総業株式会社を設立、代表取締役就任。
79年6月、日本都市建設株式会社設立、代表取締役就任。
91年12月UDI経営者連合設立、会長就任。
2000年1月、ゴールネット株式会社を設立、代表取締役社長就任。
UDI経営者連合会理事長、ベンチャー協議会、「慧光塾」メンバー。

○会員 :
元谷外志雄 - アパグループ代表、小松基地(第6航空団)友の会会長。
前田利幸 - 前田興産代表取締役社長。
澤田秀雄 - エイチ・エス証券株式会社代表取締役社長。
小嶋進 - ヒューザー代表取締役社長。


●福岡経済web 2011/10/11
七洋物産が博多区博多駅前2丁目に14階建てホテル  
福岡市標識設置報告書   
社会福祉法人はなぶさ福祉会は東区に4階建て老人ホーム

 ふくおか経済・株式会社地域情報センターがまとめた10月1日公表分の福岡市標識設置報告書によると、今回建築予定が報告された建築物は15件だった。(建築主が個人のものは除く、標識設置日・8月23~9月12日)。
 最も延べ床面積が広いのは、七洋物産株式会社(福岡市博多区祇園町1丁目、吉本幸治社長)が博多区博多駅前2丁目に建設する14階建てのホテル「七洋ビル(仮称)」の8852平方mだった。次いで社会福祉法人はなぶさ福祉会特別養護老人ホームすこやか(同市東区下原4丁目、渡辺雄理事長)が東区下原4丁目に改築する4階建ての特別養護老人ホーム「社会福祉法人はなぶさ福祉会 特別養護老人ホームすこやか(仮称)」の6299平方m。以下、西部ガス興商株式会社(福岡市博多区千代1丁目、前川社長)が博多区千代2丁目に建設する13階建ての共同住宅「パルガーデン下山門(仮称)」の3108平方mなどが続いた。
 詳細は巻末の表の通り。



●2012/10/11 執筆者: Yamaoka (8:18 pm)
大物金融ブローカー「永本壹柱」被告の本人尋問(安倍晋三自民党総裁との関係も)
http://www.accessjournal.jp/modules/weblog/details.php?blog_id=6036
 本日午後3時から東京地裁で、上場していた中堅ゼネコン「井上工場」(事件後、上場廃止に)の架空増資などに絡み、無登録で計7億3000万円を貸し付けていたとして逮捕・起訴された大物金融ブローカー・永本壹柱(62。冒頭写真)被告の4回目の公判があった。
 この日は、すでに保釈になっている永本被告本人の尋問が行われた。

●アクセスジャーナル2012/10/15 執筆者: Yamaoka (11:40 pm)
「安倍晋三『黒い交際写真』の謀略」(『週刊ポスト』10月26日号)
http://www.accessjournal.jp/modules/weblog/details.php?blog_id=6042
 本日発売の『週刊ポスト』が、「次期総理大臣の椅子に最も近い男・安倍晋三自民党総裁と、現在、暴力団周辺者も金主にする闇金営業を長年続けていて貸金業法違反(無登録)で公判中の永本壹柱被告と一緒の写真を入手し、特集記事(4頁)を出している。
 本紙は10月11日に、そうした動きがあることを報じている。その見立て通りに記事が出たわけだ。

●2012/10/21 執筆者: Yamaoka (11:40 pm)
<連載>「安倍晋三自民党総裁を裸にする」第1回=下関自宅が「パチンコ御殿」といわれる理由
http://www.accessjournal.jp/modules/weblog/details.php?blog_id=6049
 次期首相の可能性が高い安倍晋三自民党総裁(=冒頭写真。58)。だが、この人に本当にわが国を預けて大丈夫なのか? その素顔に迫る。
 第1回目は、地元・山口県下関市の自宅が「パチンコ御殿」ともいわれている理由をレポートする。
 安倍氏といえば、そもそも拉致問題で名を売り、北朝鮮への強行姿勢は知られるところ。だが、それは思想的なものだけから来ているのか? 80年代末、パチンコ業界へのプリペイドカード導入を巡って大揉めとなったが、この際、反対したのは北朝鮮系(政党では旧社会党)で、わが国と韓国系業者は賛成に回り(自民党)、以降、導入により北朝鮮系は力を失って行った。そして、安倍氏の最大スポンサーがこの韓国系と聞けば、嫌でもこうした利害関係もあってのことと思わざるを得ない。本紙でも既報の永本壹柱被告を安倍氏に紹介したのも、安倍氏の韓国系後援者と見られる。
 何しろ、地元・下関市では韓国系企業スポンサーが多く、安倍氏がそちらを余りに厚遇し過ぎるということで、わが国業者からも、安倍氏の上田中町2丁目の自宅を「パチンコ御殿」(=横写真。敷地約660坪)と揶揄する者もいるほどなのだ。
 ある地元事情通は、こう解説する。
「同じ山口を地盤とする林芳正参議院議員(父・義郎氏は元大蔵大臣)の林一族は貴族議員まで務め、古くからバスやガス会社などの事業を手掛ける。これに対し、新聞記者出身の父・安倍晋太郎にはこれという実業がなく、また(母方の祖父)岸信介元首相が韓国ロビーだったことからパチンコ利権を譲られたのでしょう」
 その密接さは安倍氏の下関の自宅と事務所に見て取れる。

●2012/10/28 執筆者: Yamaoka (10:41 pm)
<連載>「安倍晋三自民党総裁を裸にする」第2回=安倍氏自宅放火事件の真相
http://www.accessjournal.jp/modules/weblog/details.php?blog_id=6057
 第1回目は、パチンコ業界を始めとする韓国系企業が安倍晋三自民党総裁の主力スポンサーになっている事実をレポートした。
 国士ぶる安倍氏のイメージとのギャップを感じないわけにはいかないが、、それはヤクザとの関係についてもいえる。父は晋太郎元自民党幹事長、祖父は岸信介元首相といった具合に名門政治家の系譜で、ヤクザとは無縁と思われているからだ。
 ところが、00年6月?8月に5回に渡り、山口県下関市の安倍氏の自宅や事務所に火焔瓶が投げ込まれ、乗用車が燃えるなどした件は、安倍氏とヤクザとの関係が決して浅からぬものであることを思わせる事件だった。
 当時、拉致問題で名を売っていた安倍氏であることから、「犯人は朝鮮総連関係者では!?」との憶測も出たがとんでもない。すぐ近くの広域暴力団「工藤会」(本部・福岡県北九州市)の幹部らの犯行だった。しかも、ライバル候補の選挙妨害に対する見返りを約束通り与えなかった故の犯行だったようなのだ。(冒頭写真=事件を伝える地元紙)
 99年の下関市長選は、安倍派の江島潔前市長(上右写真。左は安倍氏)が2選目を目指していた。だが、これに対し、古賀敬章元代議士(横写真。新進党。現・民主党代議士)が出馬し、江島氏の苦戦が予想されていた。
 そこで、地元の安倍事務所の古参秘書T氏(山口県警OB)が、「恵友開発」という地元土建屋の小山佐市(懲役13年で服役中)なる者に依頼。小山は「古賀は北朝鮮の人間です。もし、彼が当選したら下関は朝鮮支配の町となり、拉致・麻薬・工作船等に繋がる恐れがあります」などというデタラメな怪文書を撒いた。そして古賀氏は落選した。
 本紙がこう断言するのは、公判のなかで、小山はこの怪文書を作ったことを認め、また、検察側から安倍事務所のT秘書が署名・捺印した見返りに公共工事を回す旨記して念書も出て来たからだ。
 
●2017年2月28日 (火) 東京アウトローズ
【ピリ辛ニュース】 「山口組系大物金融屋」として名を馳せた永本壹柱、警視庁組対3課への敵対的な情報工作 に暗躍、マザーズ上場の「リミックスポイント」でも
http://outlaws.air-nifty.com/news/2017/02/post-3e2b.html
かつては山口組企業舎弟の大物金融屋として様々な経済事件に登場した永本壹柱(本名=ソン・イルジュ)。中堅ゼネコン「井上工業」の架空増資事件に絡み、無登録で融資したとして、貸金業法違反などで5年前の12年3月に逮捕され、懲役3年・執行猶予5年の判決を受けた。いまでは大阪にひきこもり、その名もほとんど表立って聞くことはなくなった。ところが水面下では、あいかわらず仕手株に手を出すなど、以前ほどの勢いはないが、しっかりと活動をつづけている。すでに癌におかされている、との噂もある永本だが、「執念」を燃やしていることが一つだけあるという。
「いまでも永本は自分を逮捕した(警視庁)組対3課の関係者らにつよい恨みを持っている。そのため、警視庁内部で組対3課と対立するセクションにさかんに情報を流しているのです」(事情通)

昨年11月、土木会社「伍稜総建」の社長と公認会計士らが有印私文書変造・同行使などで逮捕されるという事件があった。そして、「リミックスポイント」(マザーズ)が「砕石権」に4億の根抵当権をつけていた関連を一部ネットメディアに書かせようと動いたのは永本だった。その一方で永本は、組対3課とは違うセクションにネタ、情報を流していたという。この事件は結局、組対3課が着手したわけで、永本のもくろみは崩れているが、最近になって、別のネタを警察に持ち込んだようだ。

それは、ある仕手株に関するインサイダー情報などで、(警視庁)愛宕署にわざわざ永本が出向いたという。どうやら永本を含む仕手仲間の間で利害対立がこうじた結果らしい。かつては山口組系大物金融屋と名を馳せた永本も、警察権力の「情報源」にまでなり下がった図と言えよう。ちなみに、こうした1次情報を持つ協力者は「S(=エス)」と呼ばれている。