【一日一加計 21】山本順三を祝う今治市長 違法パーティ❗️文春砲(番頭砲?)炸裂‼️ | ☆Dancing the Dream ☆

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梅の花がちらほら咲き始め、
春到来とともに、
文春砲〜‼️ きましたね。

https://mobile.twitter.com/information3264/status/1095837822177570816

番頭さんが、かなり前から予告されていたので、
楽しみにしていましたが、
また、桜の頃 4月にも大きいのが来るそうです❣️
花見には、文春 小脇にもって行きましょうかね🌸




加計誘致 今治市長が違法パーティでお祝いした
山本順三国家公安委員長


加計誘致の今治市が
山本順三大臣就任祝賀会の事務⁉️ 地方公務員法違反の疑い❗️
週刊文春 2019年2月21日号


山本順三は、
第4次安倍改造内閣(2018年10月2日〜)で
国家公安委員会委員長、国土強靱化担当内閣府特命担当大臣(防災)に就任。

2019年1月26日、山本順三国家公安委員長の大臣就任祝賀会が、
地元、今治市内のホテルで開催された。
このパーティには地元の有力者約250人が招かれ、
フランス料理のフルコースが振る舞われたという。

しかし、この祝賀会は、今治市職員が受け付け事務を担っていた。

週刊文春が入手した案内状には…
祝賀会の〈お問合わせ先〉は、〈今治市総務調整課〉。
また、領収書には…
〈参加費1万円を領袖した事務取扱者〉として
〈課長名の判子〉が押されていた。

菅市長は「私が発起人だから職員にやらせてね…。
政治活動ではなく大臣の祝賀会です。
会費で余った十万円ぐらいを
『ネクタイやカフスボタンでも買ってくださいね』と
夫人にお渡ししました」などと回答。

山本順三は、
「事実無根の誤報。袋は貰ったが空っぽだった」とのこと。
※(衆院 予算委2/14 今井雅人議員質疑への回答)

市総務調整課は、
「祝賀会は政治活動ではなく儀礼的なものでございます」
「地方公務員法の政治行為の制限に該当するものでもございません」
などと回答した。

一方、山本大臣は、
特定の政治家を、政治的中立性が求められる地方公務員が
応援することは問題あるのでは?との問いに、
「そんなこと全くない! 何が問題あるのかこっちが聞きたいわね」
などと答えた。

元東京地検特捜部検事の
郷原信郎弁護士はこう指摘⬇︎

「本来公務員は政治的中立性が求められ、
職務として祝賀会の事務を担った市職員は、
政治的行為を制限した〈地方公務員法に違反〉することは明らか。
命令に逆らえず政治的活動に従事したとすれば、
〈市長のパワハラ〉と言えます。
そして国家公安委員長という職務を務める
〈山本大臣も道義的な責任〉は問われるでしょう」


衆院 予算委員会 2019年2月14日午後
0:45:07〜今井雅人 (立)大臣の資質について
山本順三 国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災)
桜田義孝 オリンピック担当大臣

ーーーーー

ちょっと、
安倍晋三が担当する「森羅万象」の一部
山本順三 界隈を 振り返ってみましょう❗️



17年8月 今治市で開かれた国政報告会で、
加計問題を追及する地元市民から学園との関係を問いただされ、
ブチギレ。「何言ってんだ!」と市民を恫喝❗️
注!黒川敦彦氏に関しては、市民運動への寄付金を詐取しているとの声があるので要注意。

山本国家公安委員長 加計問題で沈黙を貫いて「論功行賞」
2018/10/20 日刊ゲンダイ

「下村博文元文科相と加計孝太郎理事長の蜜月ぶりは有名ですが、
加計学園は下村さんを通じて、山本さんと知り合ったようです。
下村さんが学園から200万円の『闇献金』を受け取ったとされる
疑惑について週刊文春が報じた記事には、
山本さんの名前も出ていました。
獣医学部新設の推進派だった今治市長と
官邸との間を取り持ったのではないかとの話もある」
(地元関係者)

山本順三は、
政治家(安倍晋三 中川昭一)の介入を報じた「NHK番組改変問題」について、
06年3月の参院総務委で、当時のNHK会長を追及。
裁判で番組改変について証言した番組制作者2人の実名を挙げ、
「NHKはどのようなけじめをつけるのか」と
人事に介入する発言をした。
このひと言がキッカケで、
複数の市民団体から「司法をないがしろにしている」と抗議を受けた。



議事録より〜
参院 第164回国会 総務委員会 第11号 平成十八年三月三十日

○山本順三君 自由民主党、山本順三でございます。
 今日は、特にNHKの番組改変問題についてお伺いをしようと思っておりますけれども、その前に、景山委員の方からもお話がございましたNHKの国際放送について一言お伺いをさせていただきたいと思います。
 私、先般、アフリカ南部五か国参りました。やはり我々渡航者は、NHKの番組をもって日本の時々の情報を吸収していく、そういうふうなことが多々あるわけでございますが、チャンネルを幾ら回しましても、残念ながらなかなか日本語の放送が出てこない。BBC、あるいはまたCNN、こういうのは随時流れておるわけでありますけれども、あるいはまた中国の放送等々はよくよくチャンネルひねりましたらたくさん出てまいりました。はてさて、日本の対外発信能力といいましょうか、情報を対外に発信していく能力がどうなっているんだろうかというような、そんな心配すらせざるを得ないような状況でありました。
 今ほどの話の中で、国際放送に対しての予算が残念ながら削減されておるという、そういうことも聞いておる。そのことについての総務省あるいはNHK側の答弁もございました。私は視点を変えまして、外務省に、今日は私の郷土の大先輩でございます塩崎副大臣来られておりますので、外務省の見解を実はお尋ねしたいと、このように思うわけでございますけれども。
 要は、これから日本の国が諸外国に対してその情報発信能力を高めていくということは、必ずや必要なことだろうというふうに思っておりますし、日本の地位を高めていくという意味におきましても、非常に有効な手段であります。そして、その一つがNHKの国際放送だろうと、こういうふうに思っておるところでございますが、ただ、その財源につきましては、いわゆる受信料で賄うのがいいのか、あるいはまた広告を取る、さらには国費を投入する、そういうふうな手法がいいのか、これはしっかりとこれからそれぞれの分野で議論していただきたいと、このように思っておるところでございますが。
 私どもは、先ほど申し上げました、日本の国家戦略として外務省がどういうふうなこれから情報を諸外国に発信していくべきなのか、そしてその能力をどのように高めていくべきなのか、それについて今後より積極的な国費の投入ということを外務省側がしっかりと考えてもらいたい、行動してもらいたい、こういうふうに思うわけでございますけれども、どのような取組をされるおつもりなのか。予算獲得に向けまして、これ、大いなる働き掛けをしていただきたいと思うんですけれども、そのことも含めて御所見をお伺いしたいと思います。
○副大臣(塩崎恭久君) 山本順三先生にお呼びをいただきまして、誠にありがとうございます。
 今の外務省の姿勢というのは、NHKの国際化についてか、それとも外務省の情報発信の問題についてか、どちらを言ったらよろしいんでしょうか。
○山本順三君 両方お願いしたいですね。
○副大臣(塩崎恭久君) 分かりました。
 外務省の情報発信につきましては、山本先生おっしゃいましたように、これは極めて重要な問題であって、私も外務副大臣に就任してからかなりの回数海外へ行っておりますけれども、情報発信力不足というものを非常に感じているところでございます。もちろん外務省もホームページを始め、マスメディアを通じたりパンフレットを通じたり、あるいはインターネットを通じて様々な発信、あるいは番組を買うなり、いろんなことでやっておるわけでありますが、これについてはもう更に力を入れていきたいと、このように思っております。
 NHKの国際化につきましては、総務省でこれから中身を詰めていくということで、財源を含めて議論されるということでございますが、私どもとしては、やはり在外の日本人に対してだけではなくて、やはり世界の人々に対してしっかりと日本からの情報を発信してもらいたいなというふうに考えているところでございます。
 外務省の海外交流審議会というのが三月に報告書をまとめておりますが、先般、私、カタールに行ったときに、アルジャジーラという放送局がありますが、そこに行ってなかなか参考になるなと思いました。一足飛びにCNNやBBCのように世界に発信する能力をNHKに持てといっても、それは急には無理かも分かりません。したがって、いろいろなステップを踏みながら発信力を高めていくということが大事だと思いますが、アルジャジーラから学ぶべきことは、彼らは元々アラブの情報をアラビア語で伝えている極めて有益なテレビ局でありますが、今度アルジャジーラ・インターナショナルというのがスタートをいたします。英語での発信であります。これを、あと一、二か月で多分始まると思いますが、これを私は一つの参考になるなと。これは実は国がお金を出すけれども口は出さないというやり方でやっておりまして、アラブの情報を提供するという意味においては、日本がアジアの情報を提供して、そして日本が何を考えているかということも情報発信するために大いに参考になるなというふうに思いました。
 それから、イラクの実はクルド地区というのは、クルド人、世界に散らばっているわけでありますけれども、衛星放送でクルド人向けの放送局というのを持っていまして、実はタラバーニという大統領の奥様がテレビ局を一つ持っています。そのことも私は参考になると思っておりますので、外務省としても前向きにやりたいと思います。
○山本順三君 大変丁寧な答弁、ありがとうございました。今後とも是非よろしくお願いしたいと思います。
 さて、先ほど椎名委員の方から一月十二日に朝日新聞について若干触れられました。これは、平成十三年の一月三十日にNHKの教育番組で、「問われる戦時性暴力」、いわゆる旧日本軍の従軍慰安婦問題に絡みまして民間人が昭和天皇及び日本国を性犯罪で裁こうという模擬裁判、こういうことでございまして、大変物議を醸し出したわけであります。そして、その四年たった後に、これは政治の介入があったんではないか、政治家の介入があったんではないかと、こういうことで朝日新聞に載りまして、その後の経緯についてはもう御案内のとおりでございますから、ここで細かく申し上げません。
 それに関連した裁判も今起こっておることでございますけれども、実は、先般、三月二十二日、東京高裁における、NHKの永田浩三氏、当時のチーフプロデューサーというふうに伺っておりますけれども、この方の証言で、昨年一月十二日に朝日新聞の報道が出たその直後に、一月十四日でございますけれども、NHKの幹部の皆さん方が集まって対応を協議したと、そして、松尾元放送総局長と野島元総合企画室担当局長の間で、安倍晋三議員に呼び付けられたのではなく、こちらから出向いたことにしようとの口裏合わせがあったことを話合いに参加した上司から聞いたという、こういう記事が載っておりました。これはNHKにとっては大変ゆゆしき問題だろうというふうに思います。
 そこで、まずは事実確認をさせてください。一月十四日、NHKの幹部協議があったのかどうか。そのときは、もしあったとするならば、どういうメンバーが集まっていらっしゃったのか。永田氏の言うとおり、松尾氏、あるいは野島氏も出席していたのかどうか。加えて、話合いの内容がどうであったのか。永田氏はその場にいた上司から聞いたと、そういうふうに言っていらっしゃいますが、この上司って一体だれなんでしょうか。その辺りのことをお聞かせいただきたいと思います。
○参考人(原田豊彦君) お答えいたします。
 今委員からお話がありました協議と申しますのは去年一月十四日の話合いのことだと思いますけれども、この話合いは、去年一月十二日に朝日新聞の記事が掲載されました。それから、十三日にはNHKの職員が記者会見(長井暁チーフプロデューサー会見動画[26:56〜])をしたことを受けまして、朝日新聞の記事のどの部分が間違っているのか、その後の対応、記者会見で説明すべきかどうかを協議するために行われたものでございまして、松尾元放送総局長あるいは伊東元番組制作局長らが出席をしておりました。この場に、裁判の証言で安倍氏のところに出向いたことにしようと提案したとされる野島元担当局長はそもそもこの話合いには出席はしておりません。
 当日、この話合いに出席いたしました関係者から事情を聞きましたけれども、御指摘のようなすり合わせの話はなかったということでございます。
○山本順三君 となると、本当にこれ、おかしげな話になるわけなんですけれども。
 そこで、もう一点お伺いしたいんですけれども、NHK側の公式的な考え方としては、要は、安倍晋三議員に呼び出されたのではなくて、事業計画の事前説明のために出向いたというふうにおっしゃっています。一方では、先ほどの永田氏の控訴審での証言があります。これは、永田氏というのは、現在、衛星局の担当部長というふうにお伺いしておりますが、担当部長ということは正にNHKの幹部のお一人だというふうに私どもは解釈をします。その方が、NHKの公式見解があるにもかかわらず、会社に、正に会社の名誉にかかわると思うんですけれども、口裏合わせをということをこれまた伝聞に基づいて、伝聞に基づいて裁判の席上で証言すると、これは実は大変にゆゆしき問題でありますし、正に、先ほどNHKのガバナンスということを議論が出ておりましたけれども、そのNHKのガバナンス、問われるんだろうと、こういうふうな問題だと思います。
 そこで、このことについて会長としてどういうふうにお考えなのか、そしてまた、NHKの信頼を守り抜くためにどのようなけじめを付けるおつもりなのか、そのことについての御所見をお伺いしたいと思います。
○参考人(橋本元一君) この職員の証言が伝聞に基づくということで、大変、根拠がないことについて証言したということに対して大変私、遺憾に思っております。そういう中で、やはりNHKの姿勢というものはこの裁判を通じて、公の、明らかになる裁判の中ではっきりと示してまいりたいと思っております。
 また、この職員についての人事上の扱いについては適切に対処したいというふうに考えております。

○山本順三君 その適切とはどういうことなのかということについてお伺いしたいわけでございますが、なかなか答えにくいところだろうと思いますので、実は、朝日新聞の方は、私ども調べましたら、そのNHKに政治介入ということを書いた記者、現場から外されたというふうなことも聞いておりますし、あるいはまた、その関連資料の流出の責任を取って編集局長とそれから社会部長とがその職の任を解かれたということも聞いています。(※ジャーナリストの魚住昭は、朝日新聞の内部資料である安倍らへの取材の録音記録を入手したと主張。本田雅和記者らの記事は関係者の証言にもとづいた正確なもので安倍らが嘘をついているとして、本田らを擁護したが朝日新聞社は内部資料流失の責任問題で社会部長らを更迭している。) そういったことと比較しますと、そのNHKの対応というものが非常に後手に回っているんではないだろうか、甘いのではないだろうか、こんなことをつくづくと私どもは感じておるところでございます。
 そして、ちょっと視点変えますけれども、実はこの問題がスタートしたときでありますけれども、そもそもの発端になったのは長井さんという、これはデスクでしょうかね、この方が信頼できる上司から、これまた伝聞に基づいて政治的な介入があったというふうなところからこの話が始まったわけであります。
 そこで、その永田氏にしてもそうです、あるいは長井氏にしてもそうなんですけれども、NHKとして、そういったいろんな話が出ておりますけれども、その内部調査というものがどのように進んでいるのか、その辺りの実態を是非お聞かせいただきたいと思います。

○参考人(原田豊彦君) まず、NHKといたしましては、この問題、今裁判が進行している途中でございますけれども、これまであえて編集過程の詳細にまで踏み込んで事実関係を整理いたしまして、そのことを視聴者の皆さんにも説明責任として公表をして、私どもの基本的な考え方、示してきたところでございます。
 それから、当時、先ほど申し上げましたような状況の中で、NHKの中でも一部の職員の間で、事実関係は一体どうなったんだろうというふうなことで、関係者の一部から話を聞くというふうな動きがございました。ただ、そのことは全体の、関係者全員の話を聞いて総合的に事実関係を特定したものではございませんので、一部の関係者の思い込みであるとか、あるいは事実誤認などが多く含まれておりまして、不完全な内容であるというふうに考えております。そうしたことが背景になってこの証言の食い違いになっているというふうに思っておりまして、その辺り、私ども、どういうことでこういうことになったのか調査もしておるところでございます。
○山本順三君 最後に要望だけしておきたいんですけれども、何で私こういう質問をするかというと、やはりNHK、公共放送を本当に一手に抱えて頑張っていらっしゃる、それは是非ともその姿を国民に見ていただいて、早くに信頼回復をしてもらいたい。その一つとして、いろんなこういう、これに関連した記事が出てくるんですけれども、その記事一つ一つがNHKの信頼回復とは逆行してしまう、そのことを大変に心配いたしております。
 したがって、そういった意味におきましては、是非とも毅然とした態度で、そしてこれからのこの問題をNHKしっかり内部調査をして、そして早くに解決できる、そして国民に説明責任を果たす、そういったことを是非ともやってもらいたい。NHKの自浄能力に大いに期待しながら質問を終わりたいと思います。

※赤字は、ブログ主が挿入

ーーーー

…と、
真っ黒な山本順三が、
NHKに政治的圧力をかけて番組を改編させた安倍晋三を庇い、
偉そうにNHKに自浄能力を発揮しろ❗️などと言っています。
「お前がな❗️」と言いたい。

安倍が、NHKをことごとく犬HKに変えてしまう第一歩が、
この「NHK番組改編問題」でしたね。

山本順三は、塩崎恭久と組んで、
NHKを国営放送にして税金で運営してはどうか
とまで言っている💢


ーーーー

山本順三は、2015年10月、第3次安倍第1次改造内閣で、
国土交通副大臣 兼 内閣府副大臣 兼 復興副大臣に就任した。
その時、同時に、
国交大臣政務官に起用された3人の中に、
元下関市長・江島潔(山口県選挙区 参院議員)がいた。

山本順三の下に、江島が付いたのだ❗️

大臣政務官は、副大臣の下、
大臣補佐官と事務次官の上に位置づけられ
大臣を助け、特定の政策及び企画に参画し、
政務を処理することを職務とする。


江島といえば、
1999年4月 下関市長選 (1995年亀田を破り初当選 /2選目)で、
安倍に支持を受けて当選した人物だ。

安倍が江島を勝たせた1999年4月 下関市長選 とは、
あの『#ケチって火炎瓶 #安倍とヤクザと火炎瓶』の舞台である。

亀田博(1991年市長選当選)と、
古賀敬章(前衆院議員。1993年衆院選 旧山口1区で当選。江島は落選)が
出馬したが、江島が再選された。
安倍晋三事務所が、ヤクザを使って古賀敬章に対し、
選挙妨害を行なっていた事が、
アクセスジャーナルの山岡俊介氏の取材で明らかになっている。

安倍と江島潔は、
下関利権を貪りつづけていた同郷の兄弟仲である。
江島は、下関市長 4選となるが、
江島のスキャンダルが全国区ネタとなり、
飛び火することを恐れた安倍は、
2009年、江島の5選目には不出馬を指示し、
江島は下関市長を退任。

2010年 江島は、加計学園に倉敷芸術科学大客員教授として拾われ、
江島は、のち2013年に参院議員となり、
安倍の権力の元、
2015年10月、山本順三国土交通副大臣の下の政務官になったのだ。

安倍晋三と江島潔を通じて、
「#安倍とヤクザと火炎瓶事件」と「#加計問題」は、
リンクしている
事になる。

2014年には、
加計問題の「首相案件スキーム」が動き出す密談が始まる。
下村が顔をつなぎ、
愛媛出身の山本順三 塩崎恭久が、加計と赤坂の「佐藤」で密談する。

【下村博文 山本順三 加計と密談】
○2014年3月、下村文科相(秘書1人)は、赤坂の料亭「佐藤」に招かれ、
 加計孝太郎理事長(秘書2人)と会食をしている。(文芸春秋7月号 森功)
○この密会で、下村は、
 (国家戦略特区での加計学園獣医学部新設を進める件の指示を
 担当部署に)「おろしました」と言ったという。
 http://www.asyura2.com/17/senkyo227/msg/791.html 
○山本順三は2014年4月23日、下村博文文科相の紹介で加計を紹介された。
○2014年10月17日、山本氏は、同じく赤坂の料亭「佐藤」で、
 加計孝太郎理事長、下村文科相と塩崎厚労相らと会食をしている。
 https://www.jcp.or.jp/akahata/aik17/2017-07-



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素晴らしい ピカチューさんの◆山本順三と加計学園 まとめツリー❣️ +α
Oryzias@99@oryzias999  2017年8月17日
より〜

◆山本順三と加計学園①
平成26年4月21日 加計学園の山中一郎秘書室長(当時)が
下村博文事務所に山本順三との会食について連絡
平成26年4月23日 山本順三と加計学園・山中室長が会食
平成26年10月17日 下村博文・加計孝太郎・塩崎恭久・山本順三が
赤坂の料理店で会食
◆山本順三と加計学園②
平成27年12月15日 国家戦略特区諮問会議で今治市が特区指定
⇒同日、菅良二が山本順三に文書送付
「本日、国家戦略特区諮問会議が開催され、
下記のとおり今治市が国家戦略特区に指定されることとなりました。
これも偏に、先生のご尽力の賜物であると考えております」
◆山本順三と加計学園③
2016年6月24日 安倍昭恵夫人が職員を同行して、
愛媛選挙区山本順三の選挙応援
「安倍昭恵さんを囲む女性の集い」も開催(愛媛県今治市)
◆山本順三と加計学園④
2013年3月 安倍昭恵夫人が
「政治生活30周年 山本順三君を励ます会」に出席
◆山本順三と加計学園⑤
2012年3月 安倍昭恵夫人が総理の大学時代アーチェリー部の後輩である
今治の青野賢治氏の家を訪問。山本順三夫人もご同席。
↓詳しくはこちらをご参照ください
◆山本順三と加計学園⑥
2015年3月8日 「山本順三参議院議員を励ます会」に出席した
下村博文・文科相に加計学園が面談
●2016年4月7日、#今治市 国家戦略特区担当職員らが、
#山本順三 国土交通副大臣(当時)と面会した報告書はすべて黒塗り。
「1点の曇りもない・議事録はすべて公開・プロセスは透明」は全くの嘘。
#加計学園 問題の解明は全くなされていない。
●2016年7月の衆院選
「山本さんの選挙事務所に詰めていたところ、加計学園から人が出ていると。
このころはすでに獣医学部誘致が動いていた時期で、
加計学園の2~4人が選挙事務所で手伝い、
山本氏の演説の動員もやっていたようです」(自民党県議)
https://dot.asahi.com/amp/wa/2018110500017.html?__twitter_impression=true
●2016年11月2日(愛媛新聞)
今治商議所 新会頭に檜垣氏選任 檜垣造船会長
今治商工会議所は2016年11月1日、臨時議員総会を開き、
任期満了に伴う役員改選で、新会頭に副会頭の檜垣清隆氏を選任。
●2018/10/2安倍改造人事 モリカケ疑惑の戦犯の
麻生、加藤、下村氏らに論功行賞
加計学園の獣医学部新設問題に絡んで暴露された「愛媛県文書」に
名前が記されていた加藤総務会長、下村・憲法改正推進本部長、
山本順三国家公安委員長はいずれも要職についた。

⬇︎…で、文春砲
2019年1月26日(午後1時~)
山本順三国家公安委員長兼防災担当大臣就任祝賀会を開催。
発起人: 今治市長 菅良二、今治市議会議長 越智豊
今治商工会議所会頭 檜垣清隆、山本順三後援会会長 檜垣俊幸
場所: 今治国際ホテル クリスタルホール
会費: 1万円
お問い合わせ先: 今治市総務調整課

祝賀会には県内の議員や知事、市理事者、各種団体・企業代表ら
上島町を含む地元関係者約240人が出席した。
案内状返信・問い合わせ先は
儀式や市長秘書などを担う市総務調整課が務め、
受け付けは市総務部と議会事務局職員十数人と
今治商議所関係者計約20人が行って終了後に解散。
1万円の会費領収書には同課内発起人会事務局の事務取扱者の課長の
名字印を押した。
同課は事務を行ったことについて
「他の発起人関係者とともに自然発生的に担い
(問い合わせ対応などを除き)基本的に勤務時間外に対応した」と説明。
職員への事務担当指示の有無などに関する市長コメントは
「連絡が取れず出せない」としている。
山本氏は「招待してもらっただけ。今治市のことでもあり、
コメントのしようがない」と話した。
https://www.ehime-np.co.jp/article/news201902140045?utm_medium=social&utm_content=%2Farticle%2Fnews201902140045

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あと、さすがの 水も漏らさぬ
Ryuさん Ryu-ron@RyuRz733375情報❣️

Ryu-ron@RyuRz733375 午後5:19 · 2018年3月25日
#加計学園
ちゃんと公表してますねえ。
平成27年度 市交際費の状況
(link: http://www.city.imabari.ehime.jp/maiyor/kousaihi/kousaihi_h27.html) city.imabari.ehime.jp/maiyor/kousaih…
ほー とってもまずい時期じゃないのでしょうか。
10日に市の職員も御報告に行っておられる。
12月6日10,000円会費山本順三先生 
国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣 就任祝賀会
こっちもだ。続

午後5:19 · 2018年3月25日 ·
Ryu-ron@RyuRz733375
7月20日10,000円 会費本宮勇氏愛媛県議会議長就任祝賀会
6月いろいろお世話になったのでしょうが、
すぐはまずいので、この日に持っていった。
たったの1万円 文句言うな かな。
二人で2万円 公費で出してます。

Itokuman@casiopea2nd 2018年11月7日
消されている…
クソだな、今治市。

Ryu-ron@RyuRz733375 午前9:55 · 2018年11月8日
まあ金額は残ってますので
平成27年度 市交際費の状況
(link: http://www.city.imabari.ehime.jp/maiyor/kousaihi/kousaihi_h27.html) city.imabari.ehime.jp/maiyor/kousaih… …
12月6日10,000円会費山本順三先生
国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣 就任祝賀会
7月20日10,000円 会費本宮勇氏愛媛県議会議長就任祝賀会
市が公式に払ってますので。

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そして、内海新聞さんが総務省に直撃インタビュー
すごいわーーー❣️


総務省の仰天回答「山本順三祝賀会で今治市違法か?」