希望の党と都民ファーストが政策協定調印式
都ファの代表 〈荒木千陽〉の
父親・熊本県議の〈荒木章博〉は、
希望の党から公認の内定を得て 東京7区に立候補を表明。
この荒木章博というオッサンは、性犯罪者である。
荒木章博は、
スポーツ協会会長という立場を使い、
スポーツ選手の女性に性的関係を強要。
「刑事告訴すれば選手生命を絶ってやる」と脅し
さらに関係を強要した。
被害者女性から訴えられ、
慰謝料300万支払いを命じられた。
都民ファーストの音喜多、上田2都議が離党会見
離党した都議が、
希望の政策協定書に
「都ファでも近いものにサインした」
「白紙委任状のやり方似てる」
建築エコノミスト森山 @mori_arch_econo
今日の音喜多さんの上納金額制度、
月額21万円に加えパーティー券ノルマ、を聞いて、
まさか!ここまで?と思って、
都民ファーストと、最強の武闘派、北九州の工藤会とを比較したら、
工藤会の4倍(一人あたり)も上納させていたでござる。
ガクブルだよ~。政務調査費も取り上げていたりして~

カルト…
あるいは、ヤクザ…
そういう感じ。