東京大学法学部卒業
ハーバード大学大学院修了
厚生官僚、政治家。衆議院議員(2期)、
内閣府大臣政務官(東京オリンピック・パラリンピック競技大会担当)、
文部科学大臣政務官、復興大臣政務官。
学位は修士(ハーバード大学・2002年)。
自由民主党女性局次長・青年局次長・国会対策委員会委員。
こわい…
病気だよね…
上田秀明
東京大学教養学部教養学科卒業
ハーバード大学大学院卒業
元 外務省参与、人権人道担当大使
Certainly Japan is not in the middle age.
We are one of the most advanced country in this field.
Don't laugh! Why you are laughing?
Shut up! Shut up!
この人も、相当 病んでると思ったけど…
そもそも…
諭吉からして、狂ってますもんね。

1882年3月
「圧制もまた愉快なるかな」
「圧政もまた愉快だよなぁ」
「英国人民の圧制を羨むのほかなし」
「英国人の圧制が羨ましくてしょうがない」
「その英人をも奴隷のごとくに圧制して、その手足を束縛せんものをと、血気の獣心、おのずから禁ずることあたわざりき」
「その英国人を奴隷のように圧制して、その手足を縛ってやりたいのにという、血の気の多い獣のような心が、自然と湧いてくるのを抑えることがどうしてもできない。」
「圧制を憎むは人の性なりと言うといえども、人の己れを圧制するを憎むのみ。己れ自ら圧制を行うは、人間最上の愉快と言いて可なり」
「圧制を憎むのは人として当たり前とはいっても、人は自分が圧制されるのを憎むだけである。自分が自ら圧制を行うのは、人間にとって最高に愉快なことだと言って良いのだ。」
「今日、我輩が外国人に対して不平なるは、なおいまだに彼の圧制を免れざればなり。我輩の志願は、この圧制を圧制して、ひとり圧制を世界中にもっぱらにせんとするの一事あるのみ」
「今日、俺様が外国人に対して不満を感じているのは、いまだにこの圧制を免れているからである。俺様が願い志すのは、圧政をもって圧制して、自分一人の圧政下にもっぱら世界中を置きたいということ一つだけである。」