この数ヶ月挑戦してたことが昨日やっと終わりました!
とりあえずホッとして
家に帰ってお菓子を食べ、
彼ともゆっくり過ごせたかな。
でもまた違う挑戦がまだまだ続くよ。
この前の大山崎山荘美術館のレポも書くといったが
この拙い文章力ではたいしたこと書けませんので
さらっといきますね。
初めて訪れた美術館は内装が素敵でした。
撮影NGなので写真はないですが
アンティーク着物にぴったりな昭和モダンで
撮影OKにしたらいいのに、と思いましたよ。
隣にある安藤忠雄建築はまったく興味なく、、
近代的な鉄筋で四角く、無機質な感じでした。
中にはモネの睡蓮が飾ってあったり、
ルノワールやら有名な画家さんのもありました。
でも、今回の目的は
谷崎潤一郎文学の着物が目当てでした。
もうそれは眼福でした。
小説に出てくる女性の着物を
よくここまで探してコーディネートしたなぁと思います。
中には着物にパールのネックレスにハイヒールパンプスを合わせたのもありました。
その時代から洋装ミックスでコーディネートしたのかしら。
この時のコーディネートはまた次の
記事にて。
メルマガを始めました。
メルマガ発行記念!
ご登録いただいた方で、希望者全員に
八百万の神々からのメッセージを降ろさせていただきます。
日本の神様カードをひかせていただき、
今あなたに必要なメッセージをメールでお伝えいたします。
ご登録はこちらからよろしくお願いします♡

