たくさんたくさんありまして…
ある利用者さんが
最近トイレが近くって…
お医者さんへ行くと
薬を出されたの…
「く、くすり?」
うーーーん
私の頭の中は
そのセンセ、は薬を選択したのか…
私は普段から
(週一で通っている)その方を
よーく知っている。
歩行がおぼつかないわけでもない。
腰、膝?
内臓系に不具合が悪いわけでもない。
でも
その方にとって
厳密には
その方の持って生まれた性格、習慣によって
トイレに間に合わない…
出掛けると
トイレばかり気になって…
の感情が最優先←←脳の選択
であるのであれば
ストレスの軽減の為にも
薬を服用すると言う選択はありです。
話は飛ぶが
膀胱炎になってしまっては
元も子もない
↑↑
私は中学の厳しい部活で
膀胱炎になった経歴を持つ
その方は程なくして
風邪をひき
別のお医者さんにかかると
その町医者さんは
その薬は
〇〇という副作用があるから
飲まない方がいいです
と言われたそう。
さぁ、
さぁさぁ
情報社会でもある
この世の中
あなたは
ありったけの選択肢の中から
何を選びますか?
コレは
単なる薬を
『飲む』『飲まない』の選択ではありません。
あなたは
何を
選んで
何を治したくて
選ぶかと言う事です。
難しいですよね…
この時勢
何年もの間の
明治維新後の
西洋医学の発展は
すんばらしいです。
あなたは
あなたにとって
必要な選択を自分でする
足揉みのから視点からいえば
腎臓は
肝腎要の、じんの部分です。
で
で、
排尿を自発でする事は
とってもとっても大切なことです。
出来る
出来ない
究極のの二択で言えば
出来るの方が
健康的です。
で
でっ
ココで脳の改革です。
時は冬
たくさん寒くないように着込んで
骨盤ベルトもしてたりして
ちょっとばかり
トイレに間に合わないかもしれない。
だから
一時の(いっとき)の時間を
要してしまう
間に合わない時だって
あってもいいと思えますか?
けど
あなたはまだ
70代手前で
普段の生活では
何不自由なく足腰、手足を使える。
ココへきて
運動もしている。
骨盤底筋の運動だって
出来るっ。
けど
外出する時は
ちょっと厚めのパットを引いて
ストレスを解消する選択も出来る。
出来ないに特化しないで
出来るに特化出来る脳を!
意識を変えてみましょう。
その方には
その方にわかりやすいように
ちょっと
選択を考えてもらいました。
決断は
ご自分でして下さいね。
ちなみに前回のブログの
91歳の足腰の大変なおばあちゃまには
そんな話はしてないです。
人はそれぞれで
その人なりの解釈で。
コソッとのど飴を食べて
水分の代わりに
【だ液】を出してくれてる。
何を良しとするかは
本人の選択。
人生100年時代
あなたは何処からを
折り返しにしますか?