懐かしさと愛おしさで胸がいっぱい。 | はなうた日記

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今日もぼちぼち。

先月の初め、高校入試で学校が立ち入り禁止になると言うことで、

寮から一時帰省していた次男でしたが、

今月も2次入試ということで 9日から 2泊3日で帰省していました。

 

三兄弟みんな、動物のお世話は肉体の奥深くに染みこんでいるかして(´∀`)b、

帰省したら当たり前に、以前住んでいたのとなんら変わりないリズムでやってくれるのですが、

 

はぁ~、改めて思った。

次男の丁寧な仕事っぷりは健在だった。

 

先月の時もピースのオガコ替えを黙々と手伝ってくれ、

汚れたオガコを外に出したら、指示しなくても絶妙な良いタイミングで

新しいオガコを運んできてくれる。

素晴らしいなお前は。 と思わず言って褒めたけど、

 

 

今回も

 

 

丁寧に、

 

それでいて、馬の負担にならない迅速さで

 

ピースをサラッサラのぴかぴかに手入れして

満足そうにしていた。*^^*

 

改めて、彼は動物とか植物とか

生きものに関わった職種に就いた方がいいんじゃないかと

つい思ってしまうのだけど、

親の私がそれを言葉にして伝えてしまうと、

ちょっと寄せてこようとしてしまうきらいのある子なので、言わんとく。

 

 

3人とも、小っちゃい頃からアンサーと一緒にすごして、

当たり前にお世話もしてたもんな。

 

 

 

3人が3人とも全員、

おんぶして 私の背中からアンサーのお世話を見てたよね。

 

 

次男。

 

 

長男&次男。

股間を覗いています∑(ノ∀`*)アチャー

 

 

長男&次男

 

 

 

お尻押してもらう三男。

 

三男。

 

三男も大きくなったよ。いま坊主頭叫びだもん。

あ、関係ないか(*≧∀≦)ゞ

 

 

下唇タルタル~なアンサーの顔を三人でマネる…

三男、白目むいちゃう…

 

 

 

実はサル猿・・・・

あ、去る 2月の23日はアンサーの命日でした。


本当に天寿を全うして、来るべく日を自分で選んで逝ったようなアンサーだったから、

あまり私たち家族は命日に対して 毎年「そうだったねぇ」と話すくらいで

そんなに重きを置いてはいないのだけど。

(彼が亡くなったのは、厳密には2月22日の未明から23日にかけてで、

222はエンジェルナンバーだと、

『信じてください。この状況は関わっている全ての人においてうまくいく流れです』

と言うふうなメッセージだったから、なおさら。)

 

それでも、今年はなんとなく

まわりのお友達や知り合いが、アンサーのことをタイミングよく

私に話してくれるのが多くて、一緒に話題にしながら、

あぁ、きっと今年はそうなんだなぁと思っていました。

 

 

ニカッ!

と笑いながら、見ててくれるんだよね?

 

 

 

 

私たち家族にとって、最高にクール流れ星で

 

キュートドキドキ

 

大好きだった。

いまも大好きピンクハート(*´∇`*)

 

 

 

 

アンサー、

お前がこっちに歩いてきてくれる

 

 

このアングルを見ると、

いまでも胸がワクワクするんだよ。

 

いつか私がそっちに行くときには、

こうやってガシガシ歩いて迎えに来てね。

 

それまで、

もう少し

こっちでがんばるから。

もう少し子供ら大きくするからさ。

ピースとも仲良くやるよ。

 

アンサー、ありがとう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

では、また!(*´ェ`*)ノ