医療関係はAIにより淘汰されるのか? | お金と自由とライフワークと萌え

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絶賛入院中のワイが長期間現地で過ごすことにより肌で感じ実際に考えた「医療はAIにより淘汰されていくのか?」問題について。

 

 

 

結論から言うと、遠い未来ではあるがゆるやかに淘汰される傾向にはあると思われる。

よくAIの発展により仕事がなくなるみたいな話は話題になるが、医療関係は今すぐどうこうはなんないさ。

しかし、じゃあ今の形態が永遠に続くかっつーとそんなこともないだろう。

なんらかの形で縮小していくさ。

 

 

 

まずAIがどうこうって以前に医療技術の発達がある。

まじでめまぐるしいし、驚く。

具体的な病名は伏せるが、我々の常識やイメージで不治と思われている病気がアッサリカンタンに治癒できるようになっている。

そういう意味で変化はしているのでね。

でもそういう意味じゃなくてAIの話でさ。

割と現場がAIを欲している空気感があるというかね。

もちろん誰も明確にそれを思っているわけじゃないけど、

「この状態ってAIがあればだいぶ省略できるじゃん?」

という場面にかなり遭遇した。

少子高齢の日本だ、そこにイヤイヤでも追従していくことになるだろうやむを得ず。

 

 

 

ちなみに、メドベッドというかメドベッド的なものは確実に出てくる。

出てこざるを得なくなるだろう。

ちょっとこの辺はスピじみた話になるのでまた今度、改めて。

 

 

メドベッド入ったら30歳若返るらしいが?笑

さてさて?

 

 

 

 

先月申し込み分の月守参加者、ご相談に回答したテキストメールを近日中に事務局スタッフよりお送りします。

お待ちくださいね!!

遅れまして申し訳ありません!!

点滴はずれるまでPCまともに打てなくて笑