いつもご訪問ありがとうございます。
声のドクター®の江頭幸宏です。
ボイスクリアリング®は、
本来の自分の人生に周波数を整え、
さらに自分の周波数を高めることで、
自分らしく生きるためのセッションです。
とはいえ現代は、
周波数を下げる様々な要因が潜んでいます。
今日も、すぐにできる考え方をシェアさせていただきますね![]()
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いよいよ今日は、
周波数を本来の状態へ戻すための、
4つ目の鍵に参ります。
4つ目の鍵は、
呼吸です。
(
画像はネットより拝借。)
最終的には周波数(波動)を上げ、
ステージアップしていきたいわけですが、
先ずは日常の生活で知らず知らすに下がってしまった![]()
、
周波数(波動)を本来の状態へ戻すのが先決です。
僕自身が今まで教わったこと、実践している(いた)ことなどを、
思い出しながら書くので、僕にとっても備忘録と復習と、
改めて身を引き締める思いで書きますね。
ともに、周波数(波動)を高めて参りましょう![]()
。
先ず復習です。
周波数(波動)を元に戻すために、
日常的に自分でできることの中に、
具体的に7つの鍵がありましたね。
(
画像はネットより拝借。)
1、水
2、食べ物
3、感性
4、呼吸
5、声
6、電磁波
7、場所
でした。
そして後天の氣、
覚えていますか?
はい…
水、食べ物、呼吸でしたね?
その中でも最も欠かすことのできないのが、
呼吸です。
水や食べ物は、
1日抜いても生きていけます。
しかし呼吸だけは違います。
呼吸だけは、5分も止まったらヤバイですね??
今日は呼吸について、
お伝えします![]()
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4、呼吸
(
画像はネットより拝借。)
そもそも呼吸と周波数(波動)は、
どんな関係があるのでしょう?
呼吸が本来の状態ではない、
とはどういうことでしょう?
ここではわかりやすく以下の3つに絞って、
定義をしてみましょう。
1、呼吸が浅い
ということです。
2、口呼吸である
ということです。
3、腹式呼吸でない
ということです。
まず呼吸が浅い、
というのは、
どうすれば分かるのでしょう?
そもそも呼吸は無意識の行動習慣です。
無意識ということは、
意識しないと気付かないということです。
それでは早速、
意識できるように、
呼吸を見える化してみましょう。
お手持ちのスマートフォンで、
今から1分間のタイムを計ってください。
ストップウォッチモードにします。
(
画像はネットより拝借。)
1分間の計測で、
呼吸を何回しているのか?
測ってみましょう。
回数の数え方は簡単![]()
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吸って吐いてを1カウントとします。
1分間の間に吸って吐いてを何カウントしているのか?
呼吸の見える化をします。
あまり意識せずに、
普段通りの呼吸で、
カウントしてみましょう。
それでは参ります。
よろしいですか??
よーい!!
どん!!!!!!
・・
・・・・
・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・
さ、
何カウントでしたか?
、10回以下の方、
手をあげてください![]()
、11回から15回の間の方、
手をあげてください![]()
、15回以上で20回以下だった方、
手をあげてください![]()
、20回を超えた方、
手をあげてください![]()
えー、、、、
発表します![]()
![]()
20回を超えた方は、
とても強いストレス![]()
を抱えています。
いますぐ呼吸法を意識的に改善しましょう。。。
呼吸も浅いです。
ボイトレに通うのよし、
ヨガに通うのよし、
呼吸の本を読んでみるのよし、
です。
15回以上で20回以下だった方、
ちょっとお疲れの様子です。
呼吸は浅い方になります。
リフレッシュ、リラックスしましょう。
11回から15回の間くらいだった方、
平均値です。
まずはOK
です。
10回以下だった方、
素晴らしい〜![]()
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深い呼吸をしています。
呼吸が浅いと、
血流が悪くなります。
血流が悪いと、
代謝が下がり、
冷えにもつながりますし、
身体に酸素が行き渡らなくなります。
これはやはり、
周波数(波動)を下げてしまいます。
呼吸が深いと、
血流が良くなります。
血流が良いと、
代謝は上がり、
体温も上昇します。
身体に酸素も行き渡り、
本来の周波数(波動)に戻ります。
続いて、
2、口呼吸である
と、
周波数(波動)は、下がります。
本来は鼻から吸って、
口から吐く。
もしくは、
鼻から吸って、
鼻から吐く。
このいずれかが、
望ましいです。
口から息を吸うということは、
・口の中が乾く
・雑菌が侵入しやすい
ということです。
口臭の原因にもなりますし、
周波数(波動)は下がります。
鼻が詰まって、
鼻で吸えない状態だと、
人間の5感の中の、
嗅覚が使えないということですから、
当然ですが周波数(波動)は下がります。
鼻から吸えるように、
自分を整えて参りましょう。
(
画像はネットより拝借。)
3、腹式呼吸でない
と、
周波数(波動)は下がります。
僕たちは、
オギャァと生まれて、
初めて地上でする呼吸が腹式呼吸です。
ですから、
本来の呼吸とは、
腹式呼吸です。
腹式呼吸とは、
息を吸うとお腹が膨らみ、
息を吐くとお腹が凹む、
という呼吸です。
この動作は、
ある程度ゆっくり動作しないと、
できません。
つまり、
呼吸が浅い人は、
動作も速くなりますから、
腹式呼吸が出来ないと言えます。
しかし、
呼吸が深い人は、
動作もゆっくりですから、
腹式呼吸が出来る状態にあります。
腹式呼吸が使えないと、
なぜ周波数(波動)は下がるのでしょう??
腹式呼吸が使えないと、
・身体に入る酸素が少なくなる
・内臓が正常に動かなくなる
危険性が高まるからです。
腹式呼吸が使える身体の状態かどうか?
チェックしましょう。
鼻から息を吸って、
お腹がゆっくり膨らみますでしょうか?
鼻(もしくは口)から息を吐いて、
お腹はゆっくり凹むでしょうか?
これができれば、
腹式呼吸が使える身体の状態である、
と言えます![]()
。
いかがですか???
呼吸はとても大切なところですので、
じっくり記事も書いていきたいと思います。
明日は、
どうしたら呼吸が本来の状態へ戻るのか?
そのための自分磨きの方法をお伝えしますね。
このブログでは、
本来の周波数に戻すにはどうすればいいのか?
そして、
周波数(波動)を上げるにはどうすればいいのか?
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