インドで困るトイレ問題を解説 | 食と体験と出会いの場

食と体験と出会いの場

新しい場所を通じ、食に出会い
人との交流で旅行を身近に感じてほしい。
旅行体験の共有を目的としているブロブです。


海外のトイレ問題は、

以前からブログで書いています。

 

どの国へ行っても、空港以外の

トイレのドア開けるのは恐怖。

(それはわたしだけ?)

 

日本のトイレは、
隅々まで綺麗にしてくれる方がいて
本当に感謝しかありません。

 

シリーズ化したいほど

世界のトイレ事情。

 

今回紹介するのはインドです。

 

  紙が貴重なインド

 

インドに限らずドバイの空港でも

このホース見かけました。

 

これ何はなんでしょう?  

 

インドのトイレ、ウォシュレットホース


これは、ウォシュレットです。

 

トイレットペーパーは

売っていますが、

 

空港のトイレや

高級なホテルには、

 

トイレットペーパーはあるけど、

 

ほぼペーパーを

見かけることが少ない。

 

紙が貴重だというインド、

国が違えば文化の違いを感じます。

 

ですが、文化の違いを

体験するのもひとつの楽しみ

ではないでしょうか?

 

  ​優秀なトイレットペーパー

 

インドに限らず、

旅行の時に役立つものと

して持っていきたいのが

日本のトイレットペーパー。

 

なぜかというと、

日本のトイレットペーパーは、

優秀すぎるほど柔らかい。

 

凄すぎる、日本のティッシュ。

 

これって、世界に誇れる

Mede in Japan商品だと思う。

 

特にウェットティッシュ

絶対に持っていきたいNo1商品。

 

ティッシュといえば、

 

ヨーロッパは、

紙ナプキン並みの硬さ。

 

インドは、

柔らかく水に濡れたら

粉々になってしまいそうなほど。

 

  ​このウォシュレットの使い方

 

このホースは、

自分の手で持って使うタイプの

ウォシュレット。

 

実はすごく重宝する。

 

水加減もほどほど。

ピンポイントで使えるスグレモノ。

 

インド ウォシュレット

 

 

慣れてしまえば、

なんてことなし。

 

国が違えば文化も違い、
トイレもさまざまだよね。

 

違いを感じることで、

日本との違いを肌で感じることが

できるって、最高です。

 

 

旅行用ウォシュレット

旅のお供にどうでしょう?

 

 

 

 

 

 

 

 

      
Ameba公式トップブロガー フォローはこちら
                

​​​​​​