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いつもは旅行ネタを書いていますが、
自称、旅行好きの私としては、
『羽を伸ばしたい!!』
残念だけど、
今の状況はしばらく続くと思う。
今の状況とうまく付き合って行くことが
大切なんだと思います。
旅行に行けずとも自宅でやれる事といえば、
長い自粛生活で、自宅の片付けをした人も
いるのではないでしょうか?
私もそのひとりなんです。
特に洋服。
特に洋服。
かなり整理してきたけど、
6万円のコートだし、
購入当時の値段です
「高い買ったし」
「まだ着れるし」
「もったいない」
と、捨てられないモノがありましたが、
6万円のコートだし、
購入当時の値段です
「高い買ったし」
「まだ着れるし」
「もったいない」
と、捨てられないモノがありましたが、
遂に手放しました。
それが、
カナダグースの
カナダグースの
ダウンジャケット。
カナダグースとの出会いは・・・
カナダにオーロラを見に行ったとき。
マイナス40度の極寒の地でも
耐えられるダウン。
マイナス40度の極寒の地でも
耐えられるダウン。
カナダグースの特徴
・撥水加工がある
・防風性がある
・とにかく暖かい
・帽子の部分がフリースになってる
表地は、カナダのアーミーの服にも使用する
素材で、-20°まで対応(日本使用)と言われています。
※現在は私の買った時よりも薄手のダウンになっている
だけど、7~8年も着用すると、
袖はボロボロ、
クリーニングで色褪せもあり、
中の縫い目からもダウンが出ている状態。
捨てられない理由
これ以上好きなコートに
出会わないから。
出会わないから。
しかし、
クリーニング代も
毎年かかります。
毎年かかります。
ほこりや皮脂汚れが付着したままの
コートだとさらに劣化が早いそう。
コートだとさらに劣化が早いそう。
いくら大事にしていても
羽根が寝たままフワフワを感じない
羽根のかたよりが出てくる
縫い目から羽根が🪶出てくる
もうここまでくると、
ダウンの暖かさが半減のヘタレダウン。
クリーニング屋さんに聞いたけど、
クリーニング屋さんに聞いたけど、
ペタンコになったダウンは、
元に戻らないんだって!
「あぁ、これがダウンの寿命なんだ!」
8年もお世話になったので・・・
最後は『ありがとう』と言ってお別れしました。
高級ダウンは耐久性抜群です。
しかし、ダウンも消耗品です。
しかし、ダウンも消耗品です。
毎年新しいものを購入するか、
好きな一着を購入するか、
好きな一着を購入するか、
決めるのはあなた次第ですね!




