「サタニストなりすましユ-ダヤ人」勢力が
西側のマスコミをほぼ独占して発信している
https://hama-sush-jp.pro/e-aria-souken/entry-12735604086.html
(罪深き)「フェイクニュース」では報道されない
「真実の情報」をあなたに。
今回は、現在の「ウクライナ事変」の「真の意義」を解説します。
底本は、北野幸伯著「プーチン最後の聖戦」を使用します。
最も詳細で親切なレヴューとなるように、書くつもりです。
北野氏は、ある時点から「反プーチン論者」に転向しています。
故に、諜報的には、DS工作員になってしまったのか?
と、多くの人は懸念しています。
当総研の洞察を述べるなら、(詳細に分析した結果)
答えは「ノー」です。
詳細は、本論の締めくくり部分で、詳説します。
北野幸伯著「プーチン最後の聖戦」は名著です。
目次(「BOOK」データベースより)
第1章
神への道ープーチンはいかにしてロシアの絶対権力者になったのか?(スパイを夢見た少年/諜報員として冷戦の最前線へ ほか)
第2章
米ロ新冷戦ープーチンはいかにアメリカを没落させたのか?(プーチンのアメリカ嫌い/ソ連時代の徹底した反米教育 ほか)/
第3章
休戦ー米ロはなぜ和解したのか?(この章を読まれる前に/ルーズベルトにハメられて、負けいくさに突入した日本 ほか)
第4章
最終決戦ープーチンはどうやってアメリカに「とどめを刺す」のか?(いまという時代/世界の歴史は「覇権争奪戦」である ほか)
伊勢雅臣氏による感想もアップされています。
http://blog.jog-net.jp/201205/article_3.html
この本の優れていて、予言的なポイントは
プーチンの「聖戦」と呼び
プーチンの「最終決戦」と銘打っていることです。
まさに、その通りなのです。!
それも、2012年出版の時点で!
素晴らしい慧眼です。
まさしく、
現在の「ウクライナ事変」は、
プーチンにも人類にとっても「聖戦」であり、
我等が聖戦を展開する人類の仇敵とは、
「巨大で不潔なサタニスト軍団」であり、
もっと言うと、
「プーチンはこれで決めに行っている」ので、
「DSとの人類戦争に完全決着をつける」ための
まさしく「最終戦争」であることです。
実は、「ウクライナ事変」は、
「見えざる第三次世界大戦」の勃発なのであり、
世界・地球諸国全土を「白/黒」真っ二つに2分した
「覇権戦争」なのです。
プーチン大統領のロシアがホワイトハット(WH)(光の勢力側)
であり、それに賛同するチャイナ共産党の習近平もWHです。
(中共では、江沢民派がDS勢力です。)
世界覇権をめぐる獲得合戦?
どのような世界覇権を覇権戦争なのか?
経済発展活動における血液はマネーであり、
マネーを供給する「心臓部」が、各国の中央銀行です。
故に、経済覇権を牛耳りたければ、
中央銀行を制覇しなければなりません。
すなわち、ヤツラの狙いは、
経済活動のピラミッドの頂点なのです。
それが、「金融覇権」であり、
全世界・各国中央銀行が数珠のようにつらなる
ワンピースという無限財宝なのです。
この「金融覇権ワンピース争奪戦」については、
経済学者・経済評論家はみな、DS工作員と見るべきで、
彼らは、真実を決して語りません。語れないのです。
米国中央銀行であるFRBは、100%民間銀行です。
ケネディは、政府紙幣を発行して、彼らFRBオーナーの逆鱗に触れ、
56されました。
リンカーン大統領、然(しか)り。
ところが、現代において、
プーチン大統領が、彼らに反旗を翻し、
ロシア中央銀行を国有化し、政府紙幣の発行に舵を切りました。
根拠リンクはこちら↓↓
誑かすモノ・経済学者たちよ!汝ら「ロス茶金融支配」を黙秘してウクライナ応援言論するんか! | 半蔵門インテリジェンス総研 (hama-sush-jp.pro)
プーチンが「金融独立」の反乱をするのを
DSは予見していたので、
プーチン・ロシアをぶっ潰す計画を立てて準備して来ました。
スティーヴン・コーエン (ロシア研究者) - Wikipedia
の書籍に、その「ロシア転覆計画」の解説があります。
DSは、プーチンを排除して、ロシアを「DS傀儡国家」にしようと
目論んでいました。
勿論、ターゲットは、ロシア中央銀行です。
それを100%民間銀行にして、
そのオーナーになることが目的です。
そして、その手段として
ウクライナを利用しているのです。
(そのためなら、ウクライナなんて、めちゃくちゃになっても良いのです。)
DSは、
ウクライナ東部のロシア語使用の1200万人を弾圧し
虐殺を繰り返して、「ロシアが助けに介入する」のを
「さあ、来い、来い」と誘っていました。
戦闘行為・虐殺行為ががどんどんエスカレートして来たので、
遂に、プーチンは
「特別軍事作戦」の実行を決断しました。
「ウクライナ事変の勃発」
これにより、
DS勢力は、西側諸国に呼びかけ、一致団結・連繋して、
「ロシアへの地獄の経済制裁」を発動しました。
これにより、ロシア経済は破綻して、プーチンは失脚する、
という目算でした。
しかし、プーチン大統領はカーゲーベー(KGB)のエリートです。
敵の破壊工作へのカウンター工作を準備
していないはずがありません。
こうして、
世界は、
「ロシア応援の東側陣営 VS 西側DS陣営」
に二分され、
「見えざる第三次世界大戦」に突入したのです。
(米ソ冷戦を静かなる第三次世界大戦と見るなら、第四次世界大戦になります。)
「西側DS陣営」は
「ラスボス」が「馬痴漢」と「米国FRBのオーナー」
なので、
金貸しのプロです。
「闇金ウシジマくん」を1000倍スケールアップしたような存在
「スーパー極悪化した闇金ウシジマくん」です。
彼らが目論む世界は、
人類全員を借金漬けにして、借金奴隷にすることです。
一人一人に電子タグを付けて、経済活動を完全把握。
全世界を共産主義体制にして、土地の私有を禁止して、
人類全員を水呑み百姓化して、赤貧の奴隷に落とします。
人類にとって、「永遠に明けない暗黒の冬の時代」となります。
これが、「資本主義のグレートリセット」=「シン地球共産主義体制」
=「NWO(新世界秩序)」であり、
ジョージ・オーウェル著の「1984年」で予見された世界です。
彼らは、「人類7~80億人は多すぎる。管理が面倒くさい。
管理可能な10億人程度で充分。
あとは、いらない。死んでくれ。」
というスタンスです。
mRNAワク-チンを10回以上打たせれば、
確実に達成可能でしょう。
DS勢力が、如何に邪悪で不潔で暗黒の勢力であるかは、
後日の当総研の「DSの真の正体」篇で、詳説する予定です。
それまでお待ち下さい。
さて、これに対抗するホワイトハット(光の勢力)である
プーチン大統領。
彼は、尊敬する政治家として「フランスのド・ゴール将軍」を
挙げているように、
「多文化共生・多極主義」を唱導しています。
これ即ち、大日本帝国による満州建国の基本理念「五族協和」
と通じるものです。
この「多文化共生・多極主義」は、
DSによる「一極覇権主義」の反対語ですが、
田中宇氏がマントラのように唱える「多極主義」とは、
実態が違うでしょう。
なぜなら、
「多文化共生・多極主義」が一致団結して「光の同盟軍」となれば、
それは、「全体で一極」と見ることができるからです。
つまり、
「全体で一極」に纏まる「王道徳治の多文化共生・多極主義」
です。
「ウクライナ事変」による「ロシアへの地獄の経済制裁」
による「見えざる第三次世界大戦」勃発での
「両陣営の勢力図」をみてみましょう。
現在の段階では、
BRICSは、世界人口の40%、世界経済の25%、世界貿易の18%を占め、
世界経済の成長に50%以上貢献しています。
ブリキのカーテンの向こう側:BRICS+対NATO/G7| (thesaker.is)
#BRICSの総人口は32億人です。
— 半蔵門インテリジェンス総研 (@EA_souken) June 28, 2022
#G7わずか7億7700万。
では、どちらが
グローバルコミュニティを代表すべきでしょうか?
#G7Summit https://t.co/v3w6sXpmob
・・田中宇氏の言説から引用・・
米国と同盟諸国(米国側)がロシアを徹底的に経済制裁し、
対抗してロシアが中国やインドなど非米諸国を引っ張り込んで
「米国側vs非米側」の経済対立・世界経済の分裂になっている。
複合大戦で露中非米側が米国側に勝つ (tanakanews.com)
【2022年3月28日】
プーチンは、世界を驚かすウクライナ全体の電撃支配をあえて挙行することで、
米国が強烈な対露制裁をやって世界を二分してしまうことを誘発した。
プーチンは世界を二分し、
中国やBRICSなど非米諸国の全体を米国覇権から決別させた。
米国覇権は「世界全体」から「世界の一部」に格下げされた。
プーチンは世界を多極化した。
中国、ロシア、インド、ブラジル、南アフリカといったBRICS諸国や、
中露と親しい非米諸国は、戦争や侵攻という言葉を使うことを否定し、
ロシアへの非難や敵視も拒否し、中立な姿勢をとっている。
この図式に当てはめると、
国連は、米国側でなくBRICS非米側の傘下に入ったことになる。
今回、国連を主導する5大国(安保理常任理事国、P5)のうち
米英仏は米国側で、中露は非米側であるが、
国連自身は非米側に入った。(・・・)
国連がウクライナの事態を戦争・侵攻と呼ぶのをやめたのとほぼ同時に、
習近平の中国も、戦争・侵攻という言葉を使わないことにしたと発表し、
ロシアを制裁・敵視することにも反対を表明した。(・・・)
サウジアラビアが主導するアラブ連盟も2月28日に、
ロシアを非難することを避けつつ
「ウクライナ問題は話し合いで解決すべき」とする中立宣言の決議を出している。
アラブ連盟は少し前まで、
サウジやUAEやエジプトやヨルダンなど米傀儡諸国の集合体だったが、
いまや対米従属をやめて非米諸国の側に転向している。(・・・)
今やサウジもイランもイラクもカタール(ガス大国)も非米側だ。
アフリカの石油利権も中国が買い占めた。
米国側はイラクを占領したのに石油利権をとらず、中国に持っていかれた。
(・・・)おそらく今後ずっと、
米欧日が買える石油ガスの値段は下がらない。
米欧日の生活水準は下がっていく。
中国は経済大国であり続ける。すでに勝負はついている。
(・・・)
ドイツのエネルギー源の半分近くがロシアのガスだ。
ノルドストリーム1を止められたら、ドイツは経済的に殺されてしまう。
フランスも同様だ。(・・・)
欧州は対照的に、ロシアから石油ガスを輸入し続けないとやっていけない。
優勢なロシア、行き詰まる米欧、多極化する世界 (tanakanews.com)
◆「中露の非ドル化」【2021年6月15日】田中 宇
ロシアと中国が結束して、貿易などの国際決済のドル離れを進めている。
ドルの代わりに人民元やルーブルやユーロなどを使い、
外貨の備蓄もドルや米国債でなく金地金などに替えていく流れだ。
これは中露がドルの基軸性や覇権を潰そうとする動きのように思えるが
(↑↑半蔵門補注・・田中氏はバイデンが隠れアシストしている、
と見る。それは正解です。
但し、それをさせている黒幕の推測がはずれ)
・・田中宇氏の引用おわり・・・
つまり、
「ロシア応援の東側陣営 VS 西側DS陣営」
を思慮深く分析すると、
「西側DS陣営」は「先進諸国のDS寡頭政治」でしかなく、
人口的には、「ロシア応援の東側陣営」が圧倒的であり、
その上、石油ガスのエネルギーやコモディティ現物資産を
保有しているので、
「金融帝国主義である西側DS陣営」は、砂上の楼閣であり、
「オルタネイティブ・リアリティ」(本当とは別の現実)を大衆に
西側メディアがフェイクニュース洗脳として、大衆にいくら
「マトリックス洗脳」しても、
今回ばかりは上手く行かないのです。
「DSによる大規模なウソ八百」がウソだとバレて、
真実が暴露される日は近いでしょう。
◆「EUの崩壊」が迫っています。
‘Nothing Will Be As Before’ | The Vineyard of the Saker
より引用)
従って、最初の段階または軍事段階は終わりに近づいており、
今年の夏の終わりに終わるはずです。
しかし、これはほんの始まりにすぎません。
新ウクライナは形成されなければならない。
それから、「東ヨーロッパの残りの部分」の「非軍事化と非ナチス化」があります。
そして、欧米が宣言した経済戦争が終わろうとしている。
6月17日、
母国サンクトペテルブルクで開催された国際経済フォーラムで、
プーチン大統領は次のように述べた。
「今日の経済と国際政治の変化は地殻変動的で革命的である。
欧米エリートは妄想状態にあり、過去の影にしがみつき、
変化する現実を否定している。
何一つ、以前のようには戻らないだろう。
EUは政治的主権を決定的に失った。
ヨーロッパの現在の状況は、急進主義の爆発につながり、
おそらく将来的にはエリートの交代につながるだろう。」
それが未来の姿。
・・引用おわり・・・
長くなったので、
続きは、次の投稿にて。
今回は以上です。
それではまた。
プーチン・シン最後の聖戦(DS殲滅の最終戦争)解説(2) | 半蔵門インテリジェンス総研
