ワクチンを接種して健康被害が発生した場合、国に救済を求めて申請できる制度があることをご存知でしょうか?
予防接種健康被害救済制度です。
あらゆる種類のワクチンに適用されます。
もちろんコロナワクチンに関してもです。
これは医師が申請するのではなく、被害を受けた患者さんが申請する制度です。
だから医師が認めてくれなくても患者さん自身で申請できます。
申請に当たっては色々な書類が必要になりますが、かかりつけ医が「認めない」と言っても関係ありません。
是非とも申請して頂きたいです。
こんな症状まで認められてるの![]()
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と驚かれている患者さんが多いです。
泣き寝入りせず申請することで、薬害が明らかになり、薬害が過小評価されずにすみます。
だから皆さん、是非申請を。
申請方法はこちらのサイトを是非ご参考になさって下さい↓
動画でも分かりやすく解説して下さっています↓
コロナワクチンに関しては申請数が多いからか、毎週のように審査部会が開かれています。
今日は9月14日(月)に開催された審査部会の結果をご紹介。
厚労省のホームページで誰でも閲覧できますので、コチラのページを是非ブックマークに保存して週に1回くらい見に行って下さい↓↓
今回の結果です↓↓
24件審議されて認定されたのはたったの2件。
認定率がどんどん落ちています。
障害認定が1件。
68歳男性 右視床出血、左上下肢麻痺、高次脳機能障害
そして若い男性の心筋炎が認定されました。
18歳男性 心筋炎
ワクチン接種後の脳出血は私の患者さんでも多発しました。
亡くなられた方もおられます。
皆さん全員が予防接種健康被害救済制度に申請していません。
だからこうして認定されているのは氷山の一角だと思います。
そして若い男性の心筋炎は既に海外で話題になっていたこと。
それを知りながら国は若者への接種を推進した。
私もブログで警鐘を鳴らしていました。
こちら、ワクチン接種が始まった2021年6月に書いた記事です↓
2021年8月に韓国で20代の男性がコロナワクチン接種後の心筋炎で死亡し、国が因果関係を認めていました↓
そして日本国内でもチラッとニュースにはなっていたんです↓
そしてワクチン接種が始まった2021年の年末、ようやく国が重大な副作用として注意喚起しました。
そして国がデータを改ざんしていたことが判明↓
心筋炎で「軽症」というコメントもありますが、心筋炎である限り「軽症」というのはあり得ません。
こういうことを知りながら若者へ接種を勧めたことは決して忘れてはなりません。
ワクチンを打たなくなったからと言って元の体に戻るワケではないから。
今回の結果を受けて認定件数は9504件、うち死亡認定は1078件、障害認定は226件となりました。
紛れもなく史上最大の薬害。
直ちに接種を中止して検証を。
患者さんのリクエストで復活させた
化粧品と発酵素するりの記事は
コチラ![]()
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