ワクチンを接種して健康被害が発生した場合、国に救済を求めて申請できる制度があることをご存知でしょうか?
予防接種健康被害救済制度です。
あらゆる種類のワクチンに適用されます。
もちろんコロナワクチンに関してもです。
これは医師が申請するのではなく、被害を受けた患者さんが申請する制度です。
だから医師が認めてくれなくても患者さん自身で申請できます。
申請に当たっては色々な書類が必要になりますが、かかりつけ医が「認めない」と言っても関係ありません。
是非とも申請して頂きたいです。
こんな症状まで認められてるの![]()
![]()
と驚かれている患者さんが多いです。
泣き寝入りせず申請することで、薬害が明らかになり、薬害が過小評価されずにすみます。
だから皆さん、是非申請を。
申請方法はこちらのサイトを是非ご参考になさって下さい↓
動画でも分かりやすく解説して下さっています↓
コロナワクチンに関しては申請数が多いからか、毎週のように審査部会が開かれています。
今日は3月26日(木)に開催された審査部会の結果をご紹介。
厚労省のホームページで誰でも閲覧できますので、コチラのページを是非ブックマークに保存して週に1回くらい見に行って下さい↓↓
今回の結果です↓↓
こちらはコロナワクチン以外のワクチンの審議結果なのですが、1件だけコロナワクチンの認定が記載されています。
84歳男性 新型コロナワクチン 悪寒・発熱
コロナワクチンを接種された方は悪寒・発熱があるものというのが普通だったと思うのですが、認定されています。
だとしたら・・・ほとんどの方が申請すれば認められるっていうことでしょうか??
1歳女児 日本脳炎ワクチン 右上腕蜂窩織炎
4ヶ月男児 BCG 中毒疹
16歳女性 HPVワクチン 左上肢しびれ・疼痛
23歳女性 HPVワクチン アナフィラキシーショック
そしてこちらがコロナワクチンの審議結果です。
22件審議されて認定はたった3件。
うち1件が死亡認定です⬇
死亡認定⬇
56歳女性 劇症型ギラン・バレー症候群
そして接種後多く見られた若い男性の心筋炎が認定されています⬇
29歳男性 急性心膜心筋炎
私の患者さんでも数例発生があった自己免疫性肝炎、若い女性で認められています⬇
25歳女性 自己免疫性肝炎、原発性胆汁性胆管炎、オーバーラップ症候群の増悪
これだけの薬害が発生しているのに、いまだに接種を続けて9回目。
今年の秋冬は10回目のコロナワクチンです。
そんな国、世界で日本だけ。
海外から来られた患者さんが「まだやってるんですか![]()
」とビックリされる。
今回の結果を受けて認定件数は9461件、うち死亡認定は1069件、障害認定は222件となりました。
紛れもなく日本史上最大の薬害。
直ちに接種を中止して検証を。
患者さんのリクエストで復活させた
化粧品と発酵素するりの記事は
コチラ![]()
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