日本人89万人減、過去最大 | みのり先生の診察室

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5万人以上の「オシリ」を診察してきた
肛門科専門医の女医がつづる
お尻で悩める人へのメッセージ

もう人口減少が止まりませんねあせる

 

予想された結果とは言えショックでした。

 

医師サイトに掲載されていた医療ニュースです↓

 

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日本人89万人減、過去最大 総人口1億2380万人 45道府県がマイナス 24年推計、少子高齢化で

2025年4月15日 (火)共同通信社

総務省が14日公表した2024年10月1日時点の人口推計によると、日本人は前年同月比89万8千人減の1億2029万6千人で、比較可能な1950年以降、最大の落ち込みだった。

 

外国人を含む総人口は55万人減の1億2380万2千人で、マイナスは14年連続。

 

少子高齢化が進み、出生数が死亡数を下回る「自然減」が拡大しているためだ。

 

都道府県別で増加したのは東京、埼玉のみで45道府県がマイナス。

 

地域経済の衰退が懸念され、対策が急務だ。

 将来を担う0~14歳は34万3千人減の1383万人で、総人口に占める割合は11.2%と過去最低を更新。

 

働き手の中心となる15~64歳の「生産年齢人口」は22万4千人減の7372万8千人だった。

 一方、65歳以上は1万7千人増の3624万3千人で、割合は29.3%で過去最高となった。

 

うち75歳以上は70万人増の2077万7千人だった。団塊の世代が加わってきたことが要因だ。

 総人口は05年、戦後初めて前年を下回った後、08年をピークとし、11年以降は減少が続く。日本人の減少幅は今回、13年連続で拡大した。

 一方、外国人は350万6千人で過去最多。入国者が出国者を34万2千人上回った。

 都道府県別で減少率が最も高いのは秋田の1.87%。

 

青森1.66%、岩手1.57%が続いた。

 

減少率が前年と比べて拡大したのは34道府県。

 

最も拡大したのは石川の0.22ポイントで、減少率は1.00%だった。

 東京は0.66%増と3年連続で増え、プラス幅も拡大。

 

埼玉は前年のマイナス0.08%からプラス0.01%に転じた。

 

外国人の流入が主な要因だ。

 

東京、埼玉、千葉、神奈川4都県で総人口の29.9%を占め、東京圏の一極集中が続いている。

 ※人口推計

 総務省が公表する政府の基幹統計の一つ。5年に1度の国勢調査を基に、その後の出生数と死亡者数、入国者数と出国者数のそれぞれの差から、毎月1日時点の総人口を算出している。国勢調査がない期間の人口を把握するのが目的で、3カ月を超えて日本に滞在する外国人も対象としている。毎年10月1日時点の推計では、都道府県別を含む詳細なデータをまとめている。

 

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コロナワクチン接種率の高い秋田県や青森県、岩手県で人口減少率が高いのは偶然でしょうか・・・。

 

何度もブログでお伝えしてきましたが、2021年ワクチン接種が始まってから死者が増えているのです。

 

 

 

2020年 コロナのみ

→死者減少

 

2021年 コロナ+ワクチン

→死者増加

 

2022年 コロナ+頻回ワクチン

→死者激増

 

 

 

この流れはいまだに止まっていません。

 

 

健康被害は薬害史上最大です。

 

直ちに接種を中止して検証をしないといけない緊急事態なのに、定期接種化して永遠に続けるつもりなのでしょうか。

 

国民が情報を知って接種しないという選択をするしか防ぐ方法はなさそうですね汗

 

この国は本当に狂っていると思います汗

 

 

 

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