ワクチン接種後に突然癌が見つかるケースが増えています | みのり先生の診察室

みのり先生の診察室

5万人以上の「オシリ」を診察してきた
肛門科専門医の女医がつづる
お尻で悩める人へのメッセージ

ワクチン接種後のターボ癌については以前ブログで書きました。

 

 

患者さんのお父様のケースについて書きました。

 

ターボ癌などという病名は存在しない

そんなものはない

デマだ

 

という批判もありましたが、ちゃんと論文も存在します。

 

 

 

Twitterではターボ癌を経験したドクターが大勢いました。

 

 

今回、ターボ癌ではありませんが、半年前に検診で何の異常もなかったのに突然、肝臓癌が見つかって肝臓を半分切除した患者さんがおられました。

 

年に1回のオシリ検診で来られている40代の患者さんです。

 

この患者さんは昨年、オシリ検診に来られた時に私からワクチンに関する説明を聞いてチラシを読み3回目の接種をやめられました。

 

2回接種済みです。

 

2回までは大丈夫って聞いてるし

2回だから大丈夫だろう・・・

 

と思っていただけにショックだったそうです。。。

 

私もショックでした。。。

 

ロット番号も教えてもらいました。

カルテに全て記載。

PMDAに報告することも了承され、希望されました。

 

 

接種された方は接種券は捨てずに持っておいてくださいね。

 

将来、必要になるかもしれませんから。

 

そしてご自分のロット番号が危険ロットではないか調べて下さい。

 

 

 

 

マリンさんも詳しく書かれています↓

 

こちらはファイザー↓

 

 

こちらはモデルナ↓

 

 

危険ロットの検索方法もブログに書かれています↓

 

 

是非とも調べて下さいね。

 

 

この患者さんは最近やっと仕事にも復帰できたところで、そしてやっと診察にも来れたと報告して下さいました。

 

お元気そうで安心しました。

 

でもまだまだ油断できません。

 

ワクチン接種後に癌になった方は、是非とも切除した腫瘍を免疫染色しスパイクタンパクが検出されるかどうか調べてもらって下さいね。

 

もしも切除標本からスパイクタンパクが検出されたらワクチン由来の癌ということになるかもしれませんから。

 

ワクチン由来の癌であればイベルメクチンが効くかもしれません。

 

実際、知り合いのドクターが癌になりイベルメクチンを服用したところ改善してきています。

 

イベルメクチンの癌に対する効果については以前ブログでも採り上げました。

 

 

ほとんど副作用もないですし、安心して服用できます。

 

 

この患者さんに限らず、ワクチン接種後に何か異変が起きた時には頭の片隅でもいいのでワクチンのことを置いといて下さいね。

 

そしてもしも困ったことがあったら遠慮なく相談して下さい。

 

私たちで力になれることがあれば精一杯やりたいと思っています。

 

ワクチン接種後の自己免疫疾患や皮膚疾患、癌などが増えています。

 

ワクチンとの関連はこれから証明されていくと思います。

 

諦めないで調べましょう。

 

 

診療所の患者さんへ

 

今週の土曜日はビストロヒマワリのお弁当の配達があります。

 

欲しい方は前日金曜日の16時までにお電話でお申し込み下さいね飛び出すハート

 

06-6941-0919

 

メニューはコチラから↓

 

 

コロナ後遺症、ワクチン後遺症、イベルメクチンに関するお問い合わせはコチラへお願いします↓

コロナ関連・ワクチン後遺症について

コチラからお問い合わせ頂いても構いません。

お問い合わせの際は「ブログを見た」とお伝え下さい。

 

クリックお願いしますお願い

にほんブログ村 病気ブログ 痔(ぢ)へ
にほんブログ村

 


痔ランキング
 

患者さんのリクエストで復活させた

化粧品と発酵素するりの記事は

コチラ下差し

 

便通・腸を整えて美肌を目指す 元皮膚科・現役肛門科の女医が教えるキレイ術

 

2020年12月25日に出版し、おかげさまで9刷目となり累計発行部数が3万部を超えるベストセラーになりましたキラキラ

 

オシリを洗っている全ての人に届けたい。

 

お読み頂けると幸いです。

 

 

公式LINEでも情報発信中