飯田恭子先生のセルフメイクレッスン♪
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目からウロコのメイク講座
歳をとったら今までの10倍、肌に入れなきゃダメ!
これって私のことやん!
ローションパックは長時間やっちゃダメ!
メイクをするようになってから素肌もキレイになりました(*^_^*)
大学時代をほとんどノーメイクで過ごし
30代も子育てと仕事で自分のことどころではなかった私は
メイクどころかスキンケアもほとんどせず、気付けば40代・・・
肌は枯れ果てようとしておりました・・・

メイクをするとかえってシワが目立ったり
白浮きして顔色が悪く見えたり
もうあきらめかけていた時に
飯田先生に出逢いました

私はメイクに詳しくないですが
それでも聞いたことがある一般的なメイクの常識と言われていることが、ことごとく間違っていることに驚きました!
その一つがこれ
今日のタイトル
ファンデーションは顔の広い部分から塗っちゃダメ

ということでした。
年齢肌にはリキッドファンデかクリームファンデを使います。
ファッション雑誌などでも
ファンデーションは頬の広い部分に付けて目の周りや鼻の周りは薄く付ける
と書いてありましたし、メイク本でもそう書いてあったのを見たことがあります。
でも飯田先生は逆!
「ファンデーションは何のために塗るか考えて!肌のムラを無くすためやろ?均一に塗ったら色ムラはそのままやん?一番どこを修正したい?年齢が出るのは目の周りやろ?だから一番、くすんだりして修正したい部分から塗っていく!逆にキレイな部分はほとんど塗らなくてもいいくらいや!目や鼻の周りのややこしい塗りにくいところから丁寧に塗っていく!」
と言われます。
メイク前にちゃんとローションパックをしてクリームを塗った肌はファンデーションの伸びも良くシワになりません

そして色ムラが無くなった肌はまるで陶器のよう

ちゃんとメイクを習って本当に良かったです

あなたは頬からファンデーションを付けてませんか?
診療所のセラピードッグ「ラブ」
フードを食べたあとは
口の周りに舐めた跡が付いて
まるで「泥棒犬」みたいです


フードを食べたあとは
口の周りに舐めた跡が付いて
まるで「泥棒犬」みたいです


