カナダのオンタリオ州在住者が遭遇した出来事や文化の違いを綴っています。

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ブログ記事は実際の出来事をもとに誇張や脚色を加えたフィクションです。とっぷり、ガッツリ、実在の企業名が出ている事もありますが、あくまで実在する人物や団体とは関係ありません。


 

本日の記事は化粧品、美容関係の方の気分を害する内容が含まれている可能性があります。

大丈夫な人のみ、スクロールかスワイプしてください。

記事は下にあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日の記事は続きものとなっております:

 

何か怖いことサラリと言ったーッ!的な。 

まさに売れるなら売ってしまおうホトトギス!? 

マッサージクリームは顔用です。 顔には特に摩擦がダメらしく、いくらクリームやオイルが潤滑剤の役目をしていても、肌には負担がかかるので、やらない方がいいと、 講師女性は言ってました。 

えええええ、それじゃ、売っちゃダメなんじゃあ?!と思ったのでした。 

これって20年以上前の話なのですが、「摩擦がダメ」とかって言われ出したのって、結構、最近のような? 

摩擦が悪いとわかっていても、化粧品業界や美容業界の事情で表立って言えなかったのかなあ?と。 

 

ちなみに、カウンターレディは、バイトとして入っていただけなので、繁忙期の数週間のみ。 

女性の園のせいか、売り上げとか(正社員の人はコミッションがあったのだと思います)お客の取り合いとか、カウンター内での争いが凄かったです。 バイトなのでいじめられたりしませんでしたし、争いにも巻き込まれませんでしたが、 この講座の話とか聞いてた後で商品に不信感はあるし(マッサージクリームは薦めませんでしたし、売りませんでした) 、女性同士の陰湿なバトルはあるしで、働くのはかなり辛い環境でした。

 

どのメーカーですか?という質問にはお答えできませんので、あしからず。 

 

ちなみに友人(博士号持ち)も、「顔をクリームでマッサージするより、運動した方が血流上がるし、汗かくし、肌にはいい。」と言ってました。 運動しすぎてもダメらしいんですが。 

 

世の中、いろいろ、怖いですね…。

 

続きます。

 

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