毒の滴(したたり)-Italy


毒の滴(したたり)-71_1



毒の滴(したたり)-71_2



毒の滴(したたり)-71_3



毒の滴(したたり)-71_4



毒の滴(したたり)-71_5



毒の滴(したたり)-71_6
To be continued...



まさか「突き当たり左」とイタリア人に言われるとは。
驚いたのでお礼の日本語が非日本人イントネーション。

単に偶然なのかもしれませんが、すごい確率で
日本語を喋るイタリア男性と遭遇しました。
異国の地で日本語が喋れる人がいるのは
非常に有り難いのですが。
みごとなまでに男性のみでした。
例え私が英語を喋れて彼らも英語の方が得意であっても
「僕は日本語話せます」を果敢にアピール。
彼らの欲望の方向性は非常にわかりやすいなあ、と。

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