イタリアとドイツに行ってきました。6To be continued...まさか「突き当たり左」とイタリア人に言われるとは。驚いたのでお礼の日本語が非日本人イントネーション。単に偶然なのかもしれませんが、すごい確率で日本語を喋るイタリア男性と遭遇しました。異国の地で日本語が喋れる人がいるのは非常に有り難いのですが。みごとなまでに男性のみでした。例え私が英語を喋れて彼らも英語の方が得意であっても「僕は日本語話せます」を果敢にアピール。彼らの欲望の方向性は非常にわかりやすいなあ、と。→人気ブログランキングへ