再生数が伸びなかった。
いいねも少なかった。
だから、
この投稿は
失敗だったのか?
”あえて”
再生数を狙わない発信
も出すことで、
申込み数も成約数も倍増!
過去最高月商を
達成した人のヒミツ。
もちろん正確には、
伸びないように
作っているのではありません。
再生数を
ゴールにしていない
ということ。
発信には、
それぞれ役割があります。
たくさんの人と出会い、
「気になる」
をつくる出会いの発信。
考え方や実績を届け、
「もっと知りたい」
をつくる深める発信。
不安や迷いを解消し、
「この人にお願いしたい」
をつくる決める発信。
すべての発信で
再生数だけを狙うのは、
毎日、新しい人に
名刺を配り続ける
ようなものです。
たくさんの人に
名前は知られる。
ただ、
そのあとに
会話をしなければ、
どんな人なのか。
何を大切にしているのか。
なぜ、この人に
お願いしたいのか。
そこまでは伝わりません。
1万回再生されて、
申込みはゼロ。
300回の再生から、
理想のお客様の相談が1件。
仕事につながったのは
どちらでしょうか?
出会いの発信は、
すでにできていた。
そこで、
再生数を狙う発信
を残しながら、
「もっと知りたい」
「この人なら分かってくれそう」
「一度、相談してみたい」
と、深める発信&決める発信
も入れていきました。
その結果、
申込み数も成約数も倍増。
過去最高月商を
達成したんです。
あなたの発信は、
出会うところで
止まっていませんか?
「もっと知りたい」
「相談してみたい」
まで、つながっていますか?
1投稿ずつを見ると、
決して悪くない。
それなのに
申込みにつながらないなら、
直すべきなのは
投稿の中身ではなく、
アカウント全体の
感情の流れ
かもしれません。
ここは、
自分の発信ほど
見えにくいところです。
あなたの発信でお客様の感情が
止まっているところはないか?
まずは
たった3分、15個の質問で、
どこでお客様の心を止めているのかを
セルフチェックできます!
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