あなたとお客様の
「感情の温度差」に
気づいていますか?
今日は、、、
✔️シゴトへの強い想いがある。
✔️お客様を本気で変えたい。
✔️このメソッドの良さもわかっている。
熱すぎるがゆえに、
つい伝えすぎてしまう方
へのお話です。
あなたの想い、
お客様の心を
追い越していませんか?
想いが強い人ほど、
ついやってしまうことがあります。
それは、
お客様の感情が
まだ育っていないのに、
全部伝えようとしてしまうこと。
「私はこんな想いでやっています」
「このメソッドは本当にすごくて」
「これを広めたいんです」
「もっと自分らしく生きてほしいんです」
「あなたはもっと変われます」
もちろん、
あなたのその想いは本物です。
お客様のことを
大切に思っているからこそ、
伝えたくなる。
早く気づいてほしい。
早く変わってほしい。
早くラクになってほしい。
その気持ちも、
とーってもわかります。
けれど、
お客様の心の中では、
まだそこまで進んでいないんです。
「私の悩みって、何が原因なんだろう」
「これって、本当に私に必要なのかな」
「私にも変われるのかな」
「今、相談するほどのことなのかな」
その温度の時に、
想いも、
メソッドも、
未来も、
一気に伝えすぎてしまうと、
お客様はもはや
置いてきぼり。。。
すばり!あなたの発信は、
”他人事”
になってしまうんです。
じゃあ、どうすればいいのか?
お客様が
「私のことだ」
「私も変わりたい」
「この人に相談してみたい」
と思える
✔️言葉で
✔️ストーリーで
✔️順番で
届けること。
あなたとお客様の
「感情の温度差」
を埋めていくプロセス
を見直していきましょう!
もし、
想いはあるのに伝わらない。
共感はされるのに、
申込みにはつながらない。
“素敵な人”では終わるのに、
“お願いしたい人”になれていない。
なら、まずは、
たった3分、15個の質問で、
どこでお客様の心を止めているのかを
セルフチェックしましょう!
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