「見られる言葉」と
「登録される言葉」の
違い、わかりますか?
今日は、、、
✔️リールの再生回数は伸びている。
✔️投稿のリーチも悪くない。
✔️ストーリーズも見られている。
それなのに、
メルマガ登録が増えない。
公式LINEに登録されない。
小冊子が受け取られない。
という方は必見です!
私が主宰するコミュニティの
毎週のトレーニングでは、
”1週間の自慢”を
してもらうのですが、、、
広告&オーガニック共に、
リストインが
とっても好調です(^_-)☆




小冊子を置いたから。
広告を出したから。
LINEを作ったから。
メルマガ登録フォームを用意したから。
それだけで、
人が動いているわけ
ではないんです。
常に見直しているのは、
“受け取りたくなる言葉”
“登録したくなる言葉”
言い換えると、
「もっと知りたい」
「今の私に必要かも」
「この続きが気になる」
「この人の言葉を、もう少し受け取ってみたい」
と、
お客様の感情が動いた言葉です。
「わかるー!」
「それな!」
「面白い!」
で再生されることはあります。
けれど、
メルマガ登録や
LINE登録につながるには、
「これ、私のことだ」
「今、受け取っておいた方がいい」
「このままだと変わらないかも」
「この人の続きの話を聞きたい」
ここまで
感情が進む必要があります。
だから、
リストが取れない時に
最初に見るべきなのは、
投稿数でも、
リールの本数でも、
広告費でもありません。
お客様が
“登録したくなる理由”が
言葉になっているかどうかです。
あなたの発信は今、
見られる言葉で止まっていますか?
それとも、
メルマガ登録したくなる言葉。
LINEに登録したくなる言葉。
小冊子を受け取りたくなる言葉。
になっていますか?
今、リストが増えないなら、
お客様の心が
“もっと知りたい”の手前で
止まっているのかもしれません。
ここが見えると、
次に直す言葉が見えてきます。
たった3分、15個の質問で、
どこでお客様の心を止めているのかを
セルフチェックしましょう!
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まずは、
あなたの発信が
“見られて終わる言葉”なのか、
“登録したくなる言葉”になっているのか、
診断してみてください(^_-)☆
