昨日 息子が どこにもつかまらずに一歩踏み出すところを
初めて見ました
ほんの一瞬一歩前に足を出してすぐに手をつきましたけど
その時の本人の笑顔は
「手ごたえあり!」 って感じで キラキラ輝いていました
着実に成長しているんだなぁ
触っちゃいけないところに触りに行くときは
私の様子をチラチラ振り返り 確認しながら
触りに行く
触っちゃいけないのをわかってるけど 触りたいんだもーん みたいな感じ
そのうち歩き始めたら
雪駄をあげたいなぁ
指の間を鼻緒が刺激するのも なんかよさそうな気がする
あ 冬は寒いか
来春くらいに 息子のと私たちのもそろえたいなぁ
さてさて 読みたい本が またありまして
こちら
医術のオルガノン 第6版 (ホメオパシー古典シリーズ) [単行本]
原書は古いドイツ語で
昔は ドイツ語から英語訳にしたものを日本語に訳した本があって
それは 原初である古いドイツ語の表現と異なる部分があったそう
この第6版は 原書からの和訳なのでその内容に忠実らしい
8000円だって!!! 高ぁ~い
たぶん ちょっとやそっとじゃ理解できないような
難しい内容なんだろうなぁ
けど 読みたいなぁ![]()
いやぁ めちゃくちゃ興味深いです とても惹かれます![]()
アンテナぎゅんぎゅん反応しまくっとる![]()
☆☆☆訂正☆☆☆
こちらのほうが 内容がさらに改訂版でお値打ちでした( ̄▽+ ̄*)
↓