ナリ心理学認定アドバイザーの方と
話す機会をゲットし
(ゲットってポケモン以外では今は使わない?)


どこに向かっていけば良いのかを見直し
今の状態や立ち位置を
改めて確認している


自分の認識と状況を
自己分析や自己対話で知る能力が
圧倒的に低い…チーン


一人ではそれがまだ出来ないから
こうして話を聴いてもらうことって
必要だと痛感した滝汗



息子に向けている私の意識

自立出来ていないのは私の方で
途方もなく寂しいのも私だった


息子に息子の人生を返す


私が心を育て直して自立する


現実でとっている行動と
どんな意識や価値観が
そこに潜んでいるのか
諦めずに一つ一つ見ていく



ふはー滝汗
まだまだだったわ、自分



そうやって呆然としているところに
息子からの質問がやって来た


キョロキョロ「ママは僕がもし死んでしまったら、
どうする?どうなっちゃう?」


不安「悲しくて暴れる。
生きる気力を無くす…かな。」



キョロキョロ「えー❗️生きてよー。
生きてれば何かしらあるよ。
ママの生きる希望って、僕しかないの?
そんなわけある?」



不安「…ああ、そっか…すごいね。
ママはやっぱり生きるよ…」



キョロキョロ「僕もママが死んだら悲しいし、
3ヶ月くらい無言になっちゃうかもしれないけど。
でも、僕は生きるよ。」



息子よ
またブログネタを作りよったポーン


自分の人生に戻れ❗️と
背中を押された気持ちになった

びっくりするわ


(その後、リアルに私や夫が死んだら…を息子は想像したようで、ホロリホロリと一人で泣いていたので、まだまだやることあるからママは死ねないぞびっくりマーク案ずるなびっくりマークと息子と生きる約束をしたのでした。)