「一つの花の絆」合唱曲・Believeより
「たとえば君が 傷ついて
くじけそうに なった時は
かならず僕が そばにいて
ささえてあげるよ その肩を
世界中の 希望のせて
この地球は まわってる
いま未来の 扉を開けるとき
悲しみや 苦しみが
いつの日か 喜びに変わるだろう
I believe in future 信じてる」
この作品は、東日本大震災後の入院中にradioから流れてきた曲から。
「たとえば君が 傷ついて くじけそうになった時は、必ず僕がそばにいて 支えてあげるよその肩を」
何だかとっても心に響き、その年に制作した作品
「一つの花の絆」に用いた曲です。
私の誕生花であるスカビオサをメインに、私の人生の歩みと周りを取り囲んでくれている人々を表した作品。
昨日3月11日に、久しぶりに思い出しました
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昨日13時から大工さんが階段の手摺り工事に来てくれました。
我家の内階段は、本当に急なので片側だけの手摺りだけだと繭パパが大変なので、見栄えより実用、両側と一部に手摺りを加えました
確かに楽です![]()

工事の間、2時間ほど制作をしました。
99%程出来上がりました


多分、今日誕生となる予定です。
今日は娘の検診。1週間毎の検診になっています。




