★重要★美しく痩せたいならプラスチックとお別れをしよう! | 心と体を健康にするダイエット法

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危機の時代に免疫力を上げて健康に生きてゆきたい。そんな中高年のダイエットは健康法と美容法とアンチエイジングを兼ねた方法が必須です。過食と体調不良を改善して楽しく続けることのできるダイエット法を提案しています。

いつもありがとうございます。

ハッピーダイエットの船田です。

 

現代はプラスチック文明といえるほど、

プラスチックが氾濫してあらゆるところで使われています。

 

プラスチックは石油から作られますから、

闇権力ロックなフェラーにすべてを握られているわけです。

 

しかし、少なくとも食べ物の周りだけは、

プラスチックから遠ざかっていることが必用なようです。

 

今日はプラスチック製品が、

肥満を促進させて、老化を進めているという話です。

 

まず初めに前提となるのが、

私たちの体は「私たちの食べた物の栄養で作られて、い。な。い。」ことです。

 

食べ物の栄養を体が吸収しているんじゃありません。

これは現代の栄養学が完全に無視(無知?)していることです。

 

私たちの体は食べ物の栄養ではなく、

腸内細菌が消化した物を吸収して体を作り活動しているのです。

 

だから現代的に栄養があるといわれる食材を食べても、

それが腸内細菌に消化されなければ何の役にもたっていません。

 

腸内細菌叢というのは幼少時に作られて一生変わりません。

つまり腸内細菌の種類と構成は幼少時に作られて成人後は変わらないのです。

 

もちろん、善玉菌、悪玉菌、日和見菌という種類があり、

その時々に食べた物で、それぞれの菌の構成比が変わります。

 

その方にとっての善玉菌が優勢になれば健康になり、

その方にとっての悪玉菌が優勢になれば肥満して老化が進むのです。

 

つまり健康ダイエットとは、

善玉菌優勢の腸内環境を作ることなのです。

 

現代的には推奨されている肉食なども、

むしろ肉類を食べると悪玉菌が優勢になるので控えた方がいいのです。

 

そもそも各種ホルモンと抗生物質で、

ほとんど病気の肉を食べても健康になれるはずがありません。

 

さらに言えば、現代の化学が作り出した人工甘味料。

これはカロリーゼロですが、腸内環境を悪化させて悪玉菌を増やします。

 

だからカロリーゼロでもダイエット効果もゼロで、

むしろ、体内の老化を推進し、肥満を促進し、食欲がさらに増すのです。

 

そしてさらに「プラスチック」の被害です。

これは1990年代から言われていましたが詳しく説明しましょう。

 

一般的にはプラスチック製品には、

環境ホルモンといわれる被害が付きまといます。

 

つまりプラスチック製品にはエストロゲン様物質がある。

エストロゲンは脂肪の蓄積を推進する働きがあるので太りやすいのです。

 

さらに言えば・・、

 

男性の精子を減らして女性化させて、

女性の早熟化を進めてしまい、つまり老化を推進しているのです。

 

腸内環境を悪玉菌優勢にするということは、

食欲が増して、肥満が促進して、老化が進む恐ろしいことなのです。

 

この腸内環境悪化の原因は、ビスフェノールAという成分と、

フタル酸エステル、アゾジカルボンアミドという成分が関係しています。

 

どんなものに含まれて、

どのような対策をすればよいのでしょうか?

 

 

 

 

ビスフェノールAとい成分は、

ブラスチックを作るときに使われる成分です。

 

食品関連では、

プラスチックの保存容器に使われています。

また缶詰の内側コーティングにも使われています。

 

対策としては、

プラスチック容器に保存したままレンジで加熱しないこと。

コンビニ弁当などをプラスチック容器のままレンジで加熱しないこと。

缶詰はBPAフリーと記載のある物を購入すること。

プラスチックの食器で温かい食材を食べないこと。

 

プラスチック容器を使わないのが一番ですが、

最悪なのがプラスチックに熱を加えるとビスフェノールが溶けやすいことです。

 

もともと電子レンジで加熱すると、

食材の成分が変質して栄養価が落ちますし、

電磁波のマイクロウェーブによって食材が酸性化して免疫力を落とします。

 

プラスチック容器に入っているコンビニ弁当などは、

マイナス要因が重なって、ただお腹を満たすだけの不健康食品なのです。

 

そしてフタル酸エステルは、

プラスチックを柔らかくする成分。

 

スーパーで売っている食品のトレイ、ラップ、包装材、

カップ麺の容器など、日本で見かける多くの食材に使われています。

 

さらには食品ではありませんが、

経皮吸収されそうな物も多いのでご紹介します。

 

お部屋のビニールクロス、お部屋のビニール床材、ゴム手袋、

ヘアスプレー、日焼け止め、防虫剤など、パーソナルケア用品にも多い。

 

こう書いてしまうと、

日本の家屋や生活はフタル酸エステルだらけですね。

 

対策としては、なるべくですが、

ビニールにくるまれている食材を避ける、

自然素材で包装されている食材を購入する、

化学物質のケア用品を使わない、

そして自然素材で作られたお部屋を選ぶなど。

 

私は家の悪政のことも記事にしますが、

新築住宅などはビニールハウスにしか見えません。

 

こうしてみると昔ながらの木造建築と和室が、

どれほど日本人の健康を守っていたかがわかります。

 

洋風の家も良いとは思いますが、

大手ハウスメーカーと官僚が癒着して健康被害のある家ばかり作っています。

 

本物の木材で作る洋風住宅ならいいですが、

最近の木材は「おがくずを接着剤で形成してビニールでコーティング」している偽物。

 

だからビニールハウスなのです。

接着剤も別の健康被害がありますからね。

 

まあコストの問題もあるとは思いますが、

1億円の家でも基本的に同じ材料が使われるぼったくり住宅が多い。

 

話がそれましたが、このフタル酸エステルの悪影響で、

肥満が促進され、男性の精子が減少し、甲状腺ホルモン低下症になります。

 

女性は甲状腺にトラブルを抱える方がけっこういますが、

プラスチック生活を見直してみるといいかもしれません。

 

ちなみに甲状腺のトラブルは、

ワカメなど海藻と関係ありませんから騙されないでください。

 

さらにアゾジカルボンアミドという成分は、

合成皮革やヨガマットなどの発砲剤にもありますが、

問題なのはパンやドーナツなどの小麦粉の生地改良剤であることです。

 

対策としては「パンや小麦粉食品を食べない」ことでしょう。

特に全粒粉パンは白いパンより、より危険性が高いのでご注意くださいね。

 

日本のメディアは絶対にこんなことを言いません。

今書いた対策を見ればわかるように、メディアのスポンサーがやっていること。

 

だからスポンサーが困ることは、

メディアは完全に無視するから誰もしらないのです。

 

プラスチックやケア商品のほかにも、

電磁波の被害もメディアの放送禁止用語です。

 

ぜひあなたも、

今日からプラスチック被害にご注意くださいね。

 

本当にこのままでは、

日本民族はあと20年で滅亡の危機を迎えるレベルですからね。

あなたも知らずに健康被害を受けているんですよ・・。

 


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