いつもありがとうございます。
ハッピーダイエットの船田です。
田んぼにソーラーパネル付けて稲作をすると、売電収入になり、ただの稲作より5倍の収入になるって!?
バカじゃないの?
よくこんな実験するよね。
太陽光発電で、全国の電気代が上がるんですよ。
しかもこれ、田んぼにこんなパネル乗っけてるけど、台風が来たらどうなるか分かるよね?
米どころは大雪が降るんですけど、雪下ろしは政府が面倒みるんですか?
パネルが破損したら有害物質が垂れ流しですよ。
先祖伝来の土地が有害物質で使えなくなります。
だいたい、政府のエネルギー政策が国家的詐欺ですからね。太陽光発電が増えれば増えるほど、日本は貧乏な国になるのは決まっているんですよ。
全国の農家の方、こんな詐欺話に乗らないでくださいね。必ず後悔しますよ。

研究成果は3月下旬、オランダ学術出版大手エルゼビアの農学系学術誌のオンライン版に掲載された。
チームは2018年から6年間、茨城県内の農家の協力を得て実験を実施。全体の27%を太陽光パネルで覆った水田と通常の水田で、収穫量や売電収入を含めた収益を比較した。
太陽光パネルで覆った水田では、通常の水田と比べて年間の日射量が30~21%減少。最高気温は平均で0・8度低かった。こうした要因が稲の生育を妨げ、収穫量が平均で23%減少した。
一方で、発電量は天候の違いに関わらず毎年安定していた。日本の固定価格買い取り制度(FIT)では買い取り価格が年々下落しているものの、25年の価格で計算しても稲作だけの場合に比べて5倍の収益を得られた。
ただし、課題も残った。米の胚乳が白く濁って見た目が悪くなり、アミロースやたんぱく質の量が増えて味も低下。ソーラーシェアリングに適した品種改良や栽培管理技術の開発が必要という。
加藤教授は「米の品質低下は等級が一つ下がる程度で、それを考慮してもソーラーシェアリングをした方が収益は大きい」と説明。今後の展望について「まずは日本の水田で技術を確立して農家の高収益化に貢献し、アジアなど海外にも技術を広げたい」と話した。【小川祐希】
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