こんばんゎ
今日は、ボンボンショコラのご紹介です。
本当なら一番最初にやりたかったのですが、なかなかできずに、ここまできてしまいました
まず、一口サイズのショコラのことを、ヨーロッパでは、ボンボンショコラといいます。
ヨーロッパでも、国によって呼び方は異なりますが、日本で一番最初にイメージされる、ウィスキーボンボンの様な、液体のお酒が入っているものではありません
それでは、ちょっと長くなりますが、お付き合いください![]()

☆デリス ノワール☆
一番スタンダードな1粒。
スイートチョコレートとフレッシュクリームをたっぷり合わせたショコラ。
☆デリス ヴァニーユ☆
ミルクチョコレートに、タヒチ産のバニラを合わせた香り豊かなショコラ。
食べ終わった後も、ヴァニラの余韻をお楽しみいただけます。
☆カカオ☆
ボンボンショコラシリーズの中では、一番ビターです。
っていっても、そこまで苦くはないです、心地よい苦みです。
カカオ56%のショコラと、生クリームやバターを合わせたシンプルですっきりとした味わい。
☆アマンド☆
ローストしたアーモンドをまぜたスイートチョコレートでコーティングしてありますが、中は、
ミルクチョコレートとアーモンドのペーストを合わせたナッティーでまろやかなショコラ。
☆ノワゼット☆
ミルクチョコレートとヘーゼルナッツのペーストとさくさくの砕いたクレープを合わせたショコラ。
濃厚な味わいとさくさくの食感をが楽しめます。
☆カフェ☆
ミルクチョコレートとキリマンジャロのコーヒーを合わせたショコラ。
コーヒーカップをイメージしたショコラの器にいれて、コーヒービーンズのショコラをトッピング。
☆フランボワーズ☆
スイートチョコレートとフランボワーズを合わせた、真っ赤なハートのショコラ。
ルックスからとても女性に人気があります。
ショコラと甘酸っぱいフランボワーズがぎゅっと詰まってます。
シャンパンに合わせたい1粒です。
☆テ ヴェール☆
甘みを抑えたホワイトチョコレートと京都宇治抹茶を合わせました。
ゆるやかな甘みに、最後に薫る宇治抹茶の苦みが心地よいです。
☆スリーズ☆
グリオットチェリーとシナモンのゼリーを、スイートチョコレートのガナッシュに重ねました。
さくらんぼということで、桜の模様です
☆フリュイ トロピック☆
トロピカルフルーツ=マンゴー・パッションフルーツ・ピーチ・バナナ・ライムをホワイトチョコレートと合わせた、黄色のハート型ショコラ。
この1粒で、南国を味わっちゃってください

☆シャンパーニュ☆
ホワイトチョコレートに、シャンパンをたっぷり合わせました。
アルコールは飛ばしていないので、お酒の弱い方は、お気をつけください。
☆キャラメルオランジュ☆
じっくり煮詰めたキャラメルに、ミルクチョコレート&オレンジのガナッシュを重ねました。
とろっとしたキャラメルとショコラのマリアージュをお楽しみください。
☆テ オレ☆
アールグレイの香りをうつしたフレッシュクリームとミルクチョコレートを合わせました。
ミルクティーの香りが、口いっぱいに広がります。
以上、ここまでは、デリスモアのスタンダードなショコラです。
↓↓ 今からは、定期的に入れ替わったり、期間限定だったりするものあります。
☆ビエール フランボワーズ☆
4月に行われた、ジャパンベルコラーデアワード2012というコンテストで、3位を受賞したショコラ。
ベルギーで飲んだフランボワーズビールをイメージして作りました。
エビスビールとコスタリカのミルクチョコレートのガナッシュに、フランボワーズとシナモンのゼリーを重ねました。
ビールのスパークリング感をイメージしたデコレーションで仕上げています。
こちらも上記のコンテストで、3位を受賞したショコラ。
ドミニカンリパブリックのホワイトチョコレートに、野菜のキュウリを合わせました。
さらに、ココナッツ・レモンゼスト・レモンのはちみつ・ホワイトラムを加え、マリブ感を出すことで、キュウリとショコラの調和をはかっています。
☆オランジュ☆
ホワイトチョコレートとオレンジを合わせた爽やかな1粒。
☆カシス☆
カシスをイメージしてかたどったショコラのシェルに、ビターチョコレートとカシスのガナッシュを閉じ込めました。
ビターな中にも、カシスの甘酸っぱい酸味が効いてる大人な味です。
☆シトロン☆
ホワイトチョコレートとシチリアレモンを合わせ、ミルクチョコレートでコーティングしました。
爽やかで甘酸っぱい、夏にぴったりのショコラ。
☆テ ヴィオレット☆
紅茶とすみれの花を合わせた、ミルクチョコレートのガナッシュ。
最後にふわっとスミレのアロマが香ります。
リラックスしたい時にオススメです。
以上、ボンボンショコラコレクションでした![]()
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プレゼント用ボックスは、3個、6個、8個、10個、15個をご用意しております。
それでは、また明日


















