寂しいという感情の変化 | 発達凸凹&不登校 ~親子の笑顔を取り戻す意識の使い方~

発達凸凹&不登校 ~親子の笑顔を取り戻す意識の使い方~

子供たちの不登校がきっかけで、自分自身に向き合う大切さを学びました。
意識の法則を使って日々軽やかにケセラセラと生きていきたい。
そんな私は現在UMIカウンセラーになるために勉強中です

おはようございます、マコです。

 

 

3連休、主人は長男と3日間とも留守で

 

私は仕事でした。

 

おまけに忙しくて超勤三昧です。。

 

昨日なんで早出勤だったので、残業と合わせて

 

職場に12時間いました。。

 

 

やっとの思いで仕事を終え

 

思い足取りでロッカーに行くと、私のロッカーに

 

同僚の方の差し入れが置いてありましたキラキラ

 

ビールと柿チョコ‥私の大好きなアイテムです(笑)

 

疲れた体に優しさが染み渡ります。

 

 

家に帰ったら夫と長男も帰ってきていて、夕飯を終えた

 

次男がリビングでゲームをしているわけです。

 

3日間のうち2日は会っていなかったので

 

『久しぶり』と声をかけました。

 

 

主人に

 

『同じ家に居るのに、どういう事?』と言われましたが

 

それは私が一番思っています。

 

 

そんな次男は、

 

会わなかった間のご飯は、私が朝起きてくると空になっている。

 

私がリビングにいる間は起きてこない。

 

 

私に会いたくないのか??と被害妄想まで出てきました。

 

 

 

その後に

 

【次男が私に会いたくないと、私はどうなるのか?】と

 

自分に問うてみましたが

 

【さみしいけど、まあ生きてればいいか】

 

と感じました。

 

 

でもその寂しいの感情。

 

以前の私であれば、子供が誕生日を迎えるたびに

 

いつか巣立つであろう子供達のことを思って

 

寂しがっていました。

 

それこそ、離れていかないで~とすがるような気持ちです。

 

 

今回感じた、寂しいはまた別物。

 

少しずつですが子供の手を放せているなと感じた日でした

 

 

クローバー今日も最後までお読みくださりありがとうございましたクローバー