私にはどうすることもできないと感じた奥に見つけた課題 | 発達凸凹&不登校 ~親子の笑顔を取り戻す意識の使い方~

発達凸凹&不登校 ~親子の笑顔を取り戻す意識の使い方~

子供たちの不登校がきっかけで、自分自身に向き合う大切さを学びました。
意識の法則を使って日々軽やかにケセラセラと生きていきたい。
そんな私は現在UMIカウンセラーになるために勉強中です

おはようございます、マコです。

 

 

昨日、こりゃ仕事終わらないなと思って

 

家に電話をしたら長男が出て

 

帰り遅くなると伝えたら、秒で

 

『分かった、自分たちでやればいいのね』

 

と言ってくれました。

 

 

電話を切った後、

 

え~遅くなるの?とか言わないんだな

 

と感心し、20時過ぎに帰宅。

 

 

次男は自分でやり、長男は妹の分も一緒に準備したとのこと。

 

兄達、偉いぞ!!

 

きっと娘もお兄ちゃんがやってくれなきゃ、何かしら

 

自分であるもの食べたと思いますが、

 

ちゃんと兄に甘えることが出来る娘も可愛いな

 

と思いました。

 

 

 

そういえば、先日のモヤモヤはお陰様でスッキリしましたキラキラ

 

私は誰かに泣かれると

 

『私にはどうすることもできないと感じて』

 

がありました。
 
どうにもできないのに、どうにかしてあげたい。
 
ここにいつもの『役に立たないと価値がない』
 
が出てくるのと、やはりそこは
 
境界線を越えていこうとしている。
 
泣く人はそれが必要だから泣いているわけで。
 
 
そうしたら、小さい頃に母が泣いている姿を
 
そっと覗いている私がいるのを思い出しました。
 
 
今回感じた気持ちと同じような体感です。
 
そこが癒えていないから、また同じような体験をする。
 
こうやって私の課題が見えていました。
 
面白いですね~
 
引き続き取り組んでいこうと思います
 
クローバー今日も最後までお読みくださりありがとうございましたクローバー