得意なこと。

不得意なこと。

それが誰よりも顕著で凸凹な小学5年生の息子。

そんな息子が2026年に中学受験をすると言い、通塾中です。

特性がある子の中学受験に向けての姿をリアルにお届けしています。

同じく特性を持つ子のヒントになればいいなぁ。



5年生の冬期講習辺りから突如勉強しなくなり。
その時に塾の先生に相談し、私は手放し見守りに徹すると決め。
成績は急降下。
そして再び、勉強し始めて…などを書いた記事はこちら

手放し、少し距離を持ち、私はできる限り見守りに徹すると決めて関わっています。

三男は少しずつ勉強とも向き合い始め、自分で考えて自分で取り組んでいるのですが…


言うても小学生ですから、


今、それやる??😱💦


というような取り組みが多いです💧


例えば、明日の宿題が終わっていないけど、別の宿題をやりだし…

当日宿題をやっていないまま塾へ向かう…とか。


計画性がないし、段取り悪い。
優先順位が分かっていない取り組み方。


けど、ぐっとこらえて何も言いません(笑)


先にやるべき宿題が終わっておらず、焦りから大騒ぎすることもありますが、それも経験です笑
そんなことお母さんに言われても…どうして欲しいん?と聞くと、文句言いたいだけ!!と怒りながら言ってきますが、その言葉のチョイスに成長を感じてます😁



何度経験しても、同じことを繰り返してますけどね。
経験が生かされてないな😮‍💨

ガンバレ拍手