新型コロナウイルスは今日から5類に分類されました、
今年の結婚式は月を経過する毎にマスクがなくなり、アクリルがなくなり、
消毒液がなくなりとコロナ禍という言葉もそのうち無くなっていくでしょう。
コロナが日常の日々もそろそろなくなるのかなとは思いますが、
新型コロナウイルスは消えてなくなるわけではないので注意と覚悟は大切です。
コロナ禍の結婚式は中止や延期はもちろん、
コロナ対策で準備が増えたりと大変が大変を呼ぶスペシャル大変な結婚式でした。
新郎新婦さんの皆様お疲れさまです。
ただコロナ禍の結婚式だったからこそ、パートナーの本性が見え隠れして、
結婚にふさわしいパートナーなのかの線引きが出来た方も多かったようです。
人は疲れたり、慣れないことが続いたりすると防衛本能で本当の心が出ます。
非日常のコロナ禍というストレスの元で色々な言葉や心が溢れた方も多く、
結婚式の中止ではなくて、結婚の破談という方も多かったです。
そのまま結婚式準備を進めて結婚をしていたら大きな事件となり、
DVとかで警察沙汰になる可能性もという方もいました。
どんな物事も良い面と悪い面が合わさって出来てます。
コロナ禍の結婚式は苦労と我慢の塊でしたが、
そういった相手の心がよく見えたという良い面もあったのかなと思います。
もちろんコロナ禍で結婚式を延期している間に愛をさらに熟成させてという、
新郎新婦さんもたくさんいらっしゃいます。
結婚式を待つという楽しみにを見つけたかもいらっしゃいます。
なにか障壁が生まれたときパートナーがどう考えるのか、
コロナ禍ではそんな事がたくさん見えた様な気がします。
ですので今結婚式をされている方はそんな障壁を乗り越えた新郎新婦さん、
ある意味で最強なのかなと僕は思います。
今年もたくさんの新郎新婦さんにであるのが楽しみです。
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お客様に書いていただいた記事のご紹介
撮影させていただいた結婚式の写真は下記からご覧ください、
掲載許可をいただいた新郎新婦さんの結婚式レポートです、2007年から掲載しています。
ゼクシィに掲載をされました
現場フォトグラファーが伝授! スナップ写真の上手なオーダー術
[式当日のスナップ撮影] 残念ショット回避のために心掛けるべきポイント6
今まで22年間2,200組のカップルの結婚式を撮影してきました。
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