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断捨離トレーナー講習生の
伊藤京子です。
捨てにくいものの代表
写真
トレーナー講習生のブログでも
写真について書いてる方が多くいます
今、私の手元には写真
アルバムはありません
実家に置いてます
引越しで持ち歩くほどではないが
実家に大切に保管しておくって
私にとって
写真はどんな存在なんだろう
最近の写真は
全てスマートフォンの中
たくさん取って
一番写りの良いものを残すようにしています
プリントアウトしてないから
量を把握するのが難しいけど
4年分で1000枚くらい
多いかしら?
前回、実家に帰った時に確認したところ
私の独身時代と結婚式関連のものは
かなり減らせる
というか、少しあったらいいかな
と思えるようになっていました
たくさんの写真は
幸せのバロメーターのような
感覚がどこかにあったのでしょう
あの時はすごく幸せだったんだよって
暗示をかけていたような気がします
今が幸せじゃないわけではないが
20代が幸せのピークというわけでもない
これから
もっと楽しく生きようと思うようになったら
特別なものではなくなりました
子供たちの写真は何年か前に
ベストアルバムを作るために選んだけど
もう一度見直してみましょう
その時は断捨離前だったけど
自分の老後のお楽しみに
自分のために
一人一冊にまとめました
写ってる本人たちには
写真への執着はなく
結婚式で使ったから
もういらないよって
言われて
ますます、
子供の写真は自分のためのものと
思えるようになりました
子供の写真って
きっと
子育てが終わった時に
お揃いのお洋服で
とっても可愛かったね〜とか
あの頃は、バタバタしてたけど
なんだか楽しかったねとか
昔を懐かしむための宝物なのかな
写真を見ることで
いつでも、どこでも
あの頃に時間旅行できるから
あなたにとって
写真って
どんな存在ですか?
最後までお読みくださって
ありがとうございます
読んだよ〜って
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毎日のはげみになります
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