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断捨離トレーナー講習生の
伊藤京子です。
断捨離の
要適快
要は要るか要らないか
これは自分が必要として使っているものかどうか
という必要不必要ですので
ものを捨てる時の判断基準としては
何度か繰り返していけば
決断できるようになります
適の相応わしいか相応しくないか
これはとても難しいです
私はわかりませんでした
例えば食器
ひとつひとつ手にとって
使ってる自分をイメージしました
欠けがある器で食べてる私は
惨めったらしくかわいそうになりました
こんな私になりたくない
例えばアクセサリー
石が取れ色あせていたら
くすんだネックレスがお似合いの私って
人に適当にあしらってくださいって
言ってるようなものかも
ああ、要適快の適って
なりたい私が使っているか
使っていないかの基準を持てば
見分けられるなと思いました
自分を後回しにしていたり
適当に扱っていると
自分の評価を
低く低く持っていきがちになります
そうなると
当然、選ぶものも
本当のあなたに相応わしいものでは
なくなります
あなたの相応わしいのは
良い加減に選んだものではないはず
迷った時は
なりたい自分が使っているものです
優雅に紅茶を飲む私
おしゃれして颯爽と歩く私
元気に明るく笑う私
賢くテキパキ仕事ができる私
子供に優しいニコニコの私
そんななりたい私をイメージして
自分にふさわしいものを選んでみてください
選んだその先に
ご機嫌が待ってますよ
最後までお読みくださって
ありがとうございます
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毎日のはげみになります
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