英会話の学習の本はたくさんありますが、この本は今までにない視点で書かれていて、使える英語を学習するためのヒントになる本です。
英語を学ぶとは「じぶん英語」を育てること。
それは英語を学ぶ人それぞれが育てる独自の言語のルールブック。
「じぶん英語」が育つことで英語をスラスラと使いこなせるようになります。
・英語を英語のまま理解する回路を作る。
・仮説検証の繰り返しで知識が定着する。
・「間違える」「気づく」ことで学びが加速する。
・英語学習は「知る」から「できる」、そして「自動化」することがゴール。
「じぶん英語」とは何か?について興味のある方は本を参照ください。
テストの勉強と話せる英語は勉強の仕方が違うと書いてありますが、
高校生が同じ勉強するなら話せる英語まで昇華できた方がいいと思いませんか?
